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Japan電力の評判や口コミ!メリットデメリットや切り替え時の料金など大公開!

「Japan電力 評判」のアイキャッチ

Japan電力の評判や口コミを、切り替えた人の意見をもとにご紹介します!

電気料金や切り替えの流れ、メリットとデメリットなども解説します。

電力自由化をきっかけに、新電力に切り替えを検討している人は参考にしてください。

Japan電力とは

Japanでんきのバナー

基本料金 0円
サービス特徴 ・基本料金が0円
・解約金が0円
・料金プランがシンプルでわかりやすい
・使えば使うほど電気量料金の単価が安くなる
・沖縄と一部離島を除いた全国で利用できる
・太陽光発電でエコな電源開発をしている
・戸建てなら太陽光発電を無料で設置
・蓄電池システムなどの提案もある
公式サイト https://www.japaden.jp/

Japan電力でんきとは、アンフィニ株式会社が運営する新電力サービスです。

アンフィニ株式会社は元々、太陽光発電に関する製品の製造や施工など、自然エネルギーに関する事業に取り組んでいる会社です。

その技術を活かして太陽光発電の無料取り付けや災害に備えた蓄電池システムなど、電気に関するシステムをトータルで提案してくれます。

Japan電力の評判は今後に期待

Japan電力の評判は、今後に期待したいところです。その理由は、ネット上で口コミを調べたところブログの広告ツイートがほとんどだったからです。

契約してみた感想や、どれだけ節約できたかなどの投稿はほとんどありませんでした。

今後の電力販売量が増えれば、自ずと評判や口コミも増えていくものと思われます。

評判や口コミ評価は「Twitter」「独自アンケート」「価格.com」を基に判断しています。2020年1月以降の新しく投稿・回答されたものに絞っています。

良い 悪い どちらでもない
合計 22 5 380
Twitter 2 0 365
アンケート回答 5 0 3
価格.com 0 0 0

以下で、Twitter・アンケート結果・価格.comでの生の声を紹介します。

Twitterでの口コミは良い

Twitterの口コミを調べてみると「基本料金が0円でお得」と言った声がありました。ただし、新電力サービスとしての認知度が低いので口コミの数は非常に少ないです。

アンケートによる口コミは良い

独自アンケートで「世帯人数」「満足度5段階評価」「月いくら節約になったか」「利用してみての感想」を聞いた結果、料金の安さに関する回答が多かったです。

年間で2万円以上節約できた!
女性のアイコンとにかく電気量料金の単価が安いです。月に400kWh以上使うんですが1kWhあたりたったの24.50円です。他社のプランだと25~26円くらいだったので圧倒的に安いです!4人も家族がいると使う電気も多いので、家計は非常に助かってますね。ポイント還元やキャンペーンなどのサービスはありませんが、安さ重視ならJapan電力は見逃せないサービスじゃないでしょうか。(20代後半/4人暮らし)
シンプルなプランでわかりやすい
女性のアイコン新電力サービスってややこしいプランが多かったり、ガスとセットにしないとお得にならなかったりが多いですが、Japan電力はシンプルでわかりやすいのが気に入っています。基本料金が0円で使った分だけの支払いなので、使う量が多くても少なくても損することはなかったです。電気量料金の単価が使う量が増えるほど安くなるので、エアコンをたくさん使う季節でも安心です。(20代前半/2人暮らし)
一人暮らしでもお得になった
男性のアイコン一人暮らしであまり家に居ないんですが、年間約3,000円安くなりました。月々で見ると250円程度ですが…。新電力サービスって一人暮らしだと逆に割高になることもあるらしいですが、Japan電力はそんなことなかったです!(20代前半/1人暮らし)

価格.comでの口コミはなし

価格.comでJapan電力でんきの口コミを調べてみたところ、2021年1月12日の時点でまだ投稿されていませんでした。

Japan電力のメリット

Japan電力に切り替えるメリットは主に以下の6つです。

・基本料金が0円
・解約金が0円
・使えば使うほど電気量料金の単価が安くなる
・口座振替とクレジットカード払いから選べる
・太陽光発電が無料で取り付けられる
・省エネや蓄電池システムなどの提案もある

基本料金が0円

Japan電力は基本料金が0円です。

従来の電気料金は必ず「基本料金」が発生し、電気を使っても使わなくても一定の料金を支払わなければなりません。

一方、Japan電力は使った分の電気代だけで、余計な費用はかかりません。契約アンペア数にもよりますが、約800~1,500円節約できます。

以下で東京電力とJapan電力の基本料金を比較してみたので、参考にしてください。

東京電力 Japan電力
基本料金30A 約858円 0円
基本料金40A 約1,144円
基本料金50A 約1,430円

解約金が0円

Japan電力は、契約の途中で解約する場合でも解約金は一切かかりません。

Japan電力の契約期間は1年単位の自動更新ですが、解約金がないので万が一電気代が安くならなかったとしても別会社に気軽に乗り換えられます。

解約に関しては、電話やメールなどの面倒な手続きは必要ありません。乗り換え先の電力会社が全て代行してくれるからです。

ただし、法人契約の場合は3ヶ月以上前に解約を申し出ないと違約金が発生してしまいます。

使えば使うほど電気量料金の単価が安くなる

Japan電力は、使う電気量に応じで3段階の料金設定になっています。

従来の電気料金は、使う電力量によって単価が値上がりしていくシステムです。一方のJapan電力は使う量が増えるほど安くなるので、電気をたくさん使う家庭に向いています。

以下で東京電力の従量電灯Bと、Japan電力の「くらしプラン」の料金を比較してみたので参考にしてください。

プラン名 東京電力 Japan電力
1〜250KWh 19.88円 26.00円
251〜400KWh 26.48円 25.50円
401KWh~ 30.57円 24.50円

口座振替とクレジットカード払いから選べる

Japan電力は料金の支払い方法が、口座振替とクレジットカード払いから選べます。

新電力サービスは支払い方法がクレジットカードのみというところも多いですが、Japan電力ならカードを持っていない人でも申し込みできます。

口座振替の場合は毎月23日(23日が金融機関休業日の場合は翌営業日)に引き落としされます。

クレジットカードの場合は各カード会社によって決済日が変わります。

太陽光発電が無料で取り付けられる

戸建てに住んでいる場合、Japan電力に屋根を貸すことで無料で太陽光発電パネルが取り付けられる「ジャパンソーラーリーシング」が利用できます。

電気代が安くなる以外にも、災害などで停電したときでも電気が使えるようになるなどのメリットがあります。

10年経過後は、太陽光システムを無償譲渡してくれるのでさらに電気代が安くなります。

設置環境や10年間Japan電力を継続するなどの条件はありますが、初期費用0円で太陽光発電を始められるチャンスです。

詳しい条件は公式サイトから確認できます。

省エネや蓄電池システムなどの提案もある

「災害時でも電気を使えるようにしたい」「電気代を安くするために空調インバータシステムを見直したい」など、電力供給以外の提案もしてくれます。

ちなみにJapan電力は家庭だけでなく法人契約もできるので、電気にまつわることをまとめてまかせたいという人にも向いています。

Japan電力のデメリット

メリットだけではなく、デメリットもあるので事前にきちんと把握しておきましょう。

・ガスなど他サービスとのセット割引がない
・ポイント付与などの特典がない
・沖縄と一部離島は利用できない

ガスなど他サービスとのセット割引がない

Japan電力は他の新電力サービスがおこなっているような、ガスや水道のセット割引などがありません。

水道光熱費の請求をまとめたい、セットでもっとお得に契約したいという人には不向きです。

ポイント付与などの特典がない

Japan電力は、電気代の支払いに応じたポイントの付与やキャッシュバックなどのお得なキャンペーンがありません。

ENEOSでんき」や「エルピオでんき」にある電気トラブルの駆けつけサービスなどもないので、人によっては不便に感じます。

Japan電力はサービスにお金をかけないことで業界トップクラスの料金価格に還元しているので、電気代以外でも得したいという人には不向きです。

沖縄と一部離島は利用できない

Japan電力は、2021年1月現在で沖縄県と一部離島は対応していません。

残念ですが、従来の地域電力会社かJapan電力以外の会社を利用しましょう。

切り替え前との料金比較【エリア別】

従来の地域電力会社とJapan電力に切り替えた際、どれくらいお得になるのかを解説していきます。

一人暮らし・二人暮らし・三人暮らしの平均電気使用量を基に、2020年12月分の電気代(40アンペア固定)を比較しています。計算は各公式サイトのシミュレーションを使用しました。

一人暮らしの電気代比較

統計局家計調査2018年度によると、一人暮らしの電気使用量平均は「約189kWh/月」です。

以下で、エリアごとに従量電灯B(40A)とJapan電力の電気代を比較しています。どのエリアもJapan電力の方が料金が安いです。

従量電灯B
(10~60A)
Japan電力
北海道エリア 約6,212円 約5,481円
東北エリア 約5,312円 約4,914円
東京エリア 約5,469円 約4,914円
中部エリア 約5,372円 約4,914円
北陸エリア 約5,463円 約3,969円
関西エリア 約5,837円 約4,347円
中国エリア 約6,396円 約4,725円
四国エリア 約5,890円 約4,725円
九州エリア 約5,710円 約4,347円
沖縄エリア 約5,318円 -

一人暮らしの平均的な電力使用量であれば、Japan電力で契約した方が節約できます。

特に中国エリアは約1,600円抑えられるのでおすすめです。

二人暮らしの電気代比較

統計局家計調査2018年度によると、二人暮らしの電気使用量平均は「約326kWh/月」です。

以下で、エリアごとに従量電灯B(40A)とJapan電力の電気代を比較しています。どのエリアも1,000~1,500円程度Japan電力の方が安いです。

従量電灯B
(10~60A)
Japan電力
北海道エリア 約10,445円 約9,416円
東北エリア 約9,784円 約8,438円
東京エリア 約9,270円 約8,438円
中部エリア 約8,867円 約8,438円
北陸エリア 約8,168円 約6,808円
関西エリア 約8,508円 約7,460円
中国エリア 約9,840円 約8,112円
四国エリア 約9,140円 約8,112円
九州エリア 約9,526円 約7,460円
沖縄エリア 約9,618円 -

九州エリアは金額の差が約2,000円と他エリアに比べて、節約できる金額が大きいです。

年間で20,000円以上出費が抑えられる可能性があるので、Japan電力への乗り換えを検討してみてください。

三人暮らしの電気代比較

統計局家計調査2018年度によると、三人暮らしの電気使用量平均は「約378kWh/月」です。

以下で、エリアごとに従量電灯B(40A)とJapan電力の電気代を比較しています。

従量電灯B
(10~60A)
Japan電力
北海道エリア 約12,181円 約10,898円
東北エリア 約11,486円 約9,764円
東京エリア 約10,903円 約9,764円
中部エリア 約10,330円 約9,764円
北陸エリア 約9,511円 約7,874円
関西エリア 約9,591円 約8,630円
中国エリア 約11,227円 約9,386円
四国エリア 約10,445円 約9,386円
九州エリア 約11,114円 約8,630円
沖縄エリア 約11,342円 -

北海道エリアを除いた全てのエリアで月の電気代が10,000円以下に収まります。特に、九州エリアは約2,700円節約できます。

Japan電力は電気を使う量が多いほど単価が安くなるので、二人暮らし以上の家族はよりお得に感じます。

Japan電力の料金プラン

Japan電力で取り扱っている料金プランを解説します。

2020年12月現在で家庭向けのプランは2つです。どちらも基本料金は0円と内容がシンプルでわかりやすいので、どれを選べばいいのか迷うことがありません。

くらしプラン

「くらしプラン」は基本料金が0円で、使った分だけ請求されるシンプルなプランです。

地域電力会社の従量電灯Bに相当します。一般的な家庭は「くらしプラン」を選びましょう。

従来の地域電力会社は使えば使うほど単価が上がってしまいますが、Japan電力は逆に使えば使うほど単価が安くなります。

以下で、地域別の料金を表にまとめたので参考にしてください。

エリア 基本料金 量料金/kWh
一段階料金 二段階料金 三段階料金
北海道 0円 29.00円 28.50円 27.50円
東北 26.00円 25.50円 24.50円
東京 26.00円 25.50円 24.50円
中部 26.00円 25.50円 24.50円
北陸 21.00円 20.50円 19.50円
関西 22.00円 21.50円 20.50円
中国 24.00円 23.50円 22.50円
四国 24.00円 23.50円 22.50円
九州 23.00円 22.50円 21.50円

しごとプラン

「しごとプラン」は地域電力会社の従量電灯Cに相当します。契約アンペア数が60Aの電気をたくさん使う家庭や、事務所や商店向けのプランです。

電気量料金の単価以外は「くらしプラン」と同じです。以下で、地域別の料金を表にまとめたので参考にしてください。

エリア 基本料金 量料金/kWh
一段階料金 二段階料金 三段階料金
北海道 0円 31.00円 30.50円 29.50円
東北 27.00円 26.50円 25.50円
東京 27.50円 27.00円 26.00円
中部 27.00円 26.50円 25.50円
北陸 22.00円 21.50円 20.50円
関西 23.00円 22.50円 21.50円
中国 25.00円 24.50円 23.50円
四国 25.00円 24.50円 23.50円
九州 24.50円 24.00円 23.00円

どうりょくプラン

「どうりょくプラン」は地域電力会社の低圧電力に相当します。業務用エアコンやエレベーターを使う事業所や工場向けのプランです。

「どうりょくプラン」を利用するには、併せて「しごとプラン」の申し込みが必要です。

Japan電力に向いている人の特徴

Japan電力に向いている人の特徴をまとめました。当てはまる数が多い人は、是非Japan電力を検討してみてください。

・基本料金0円の新電力を探している
・家族が多く毎月大量の電気を使う
・解約金0円でいろいろな新電力を試したい
・太陽光発電発電など自然エネルギーに興味がある
・戸建てに住んでいる
・クレジットカードを持っていない
・法人契約を検討している

Japan電力は大量の電気を使うファミリー世帯におすすめです。時間帯や曜日に関わらず、使用量に応じて料金単価が安くなるからです。

また、戸建てに住んでいれば太陽光発電を無料で設置できるシステムもあります。自然エネルギーを取り入れてみたいという人も検討の余地があります。

Japan電力の申し込み方法

Japan電力を契約したいけど、どうやって申し込めばよいか悩んでいる人のために、申し込み方法をまとめました。

公式サイトの「今すぐお申し込み」をタップ
②利用する場所の郵便番号を入力
③申し込み希望のプランを選択
④契約者情報を入力
⑤検針票情報を入力する
⑦支払先の情報を入力する

最短10分で申し込み完了できて、手間がほとんどありません。

申し込み時に必要なもの

申し込みには「検針票」と「クレジットカード情報」または「口座情報」が必要なので、あらかじめ準備しておきましょう。

検針票の見本

手元に検針票がない場合は、現在利用している電力会社の営業所に電話で確認するか、各電力会社のウェブサイトで確認できます。

契約者情報として入力するもの

契約者情報として入力するものは以下8つです。

入力に必要な情報
・利用エリア
・現在利用している電力会社
・地点番号
・お客様番号
・現在契約しているアンペア数
・契約者情報(氏名・利用場所の住所・電話番号)
・メールアドレス
・クレジットカード情報 or 口座情報

支払い方法は口座振替かクレジットカード

Japan電力の支払い方法は、口座振替かクレジットカードのどちらか選べます。

口座振替の場合は毎月23日(23日が金融機関休業日の場合は翌営業日)に引き落としされます。

クレジットカードの決済日は各カード会社によって変わります。利用できるクレジットカードは、VISAとMasterCardのいずれかです。

カードで支払えばカード会社のポイントが貯まるのでおすすめです。

申し込み完了後は何もしなくて良い

申し込み完了後、1~3営業日内にJapan電力から供給開始日(電気が切り替わる日)とマイページに関する案内メールが届きます。

スマートメーターがついていない場合は、取付工事が入ります。工事についての連絡が入りますが、立ち会いや費用の支払いはありません。

元々使っていた電力会社への解約手続きも必要ないので、非常に気軽に申し込みできます。

他の電力会社との比較

Japan電力と、他の新電力会社である「楽天でんき」と「エルピオでんき」を簡単に比較してみました。

基本料金 1kWh単価 プランの多さ
Japan電力 0円 変動従量
楽天でんき 0円 単一従量
エルピオ
でんき
プランによる プランによる

Japan電力は電気を使えば使うほど単価が安くなるので、毎月電気をたくさん使う人におすすめのサービスです。

安さは魅力的ですが、ポイントのサービスやガスとのセット割がありません。そこで、Japan電力を検討している人におすすめのその他電力会社を2社紹介します。

楽天をよく利用する人は「楽天でんき」がおすすめ

楽天のサービスをよく利用する人は「楽天でんき」がおすすめです。楽天でんきの使用料200円につき1ポイントもらえるからです。

さらに楽天カードで電気代を支払うと、楽天市場でのお買い物が通常ポイント+0.5倍でポイントがザクザク貯まります。

あしたでんきよりと比べると電力量料金の単価はやや高めですが、その分ポイントが貯まります。貯まったポイントは、買い物だけでなく電気代の支払いにも使えます。

ガスとのセット割なら「エルピオでんき」がおすすめ

エルピオでんき」を運営している「株式会社LPIO」はガスの供給をおこなっている会社なので、電気とガスのセット割が非常にお得です。

スタンダードなものから、定額制プラン、オール電化向けプラン、法人向けプランなど種類も豊富なので、自分に合ったプランが選びやすいです。

また365日24時間電気に関するトラブルに駆けつけてくれるサービスも無料で付いてくるので安心です。

電力自由化とは

電力自由化とは、2016年4月の法改正により、一般家庭や企業などが自由に電力会社や料金プランを選べるようになった制度です。

電力自由化の説明画像

地域の電力会社だけでなく、電力の小売り会社(新電力会社)と契約が可能です。

会社によって基本料金や契約プランが違うため、企業間の価格競争もあり、選択次第では電気代をかなり抑えられます。

新電力会社で取り扱っている電力は、従来の送電線を通って家庭に送られるため、どの会社も電力自体の質は変わりません。

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