お部屋探しのコツや知識まとめブログ|Rooch(ルーチ)
お部屋探し用語や探し方のコツ・街の住みやすさなどを初心者にもわかりやすいように解説します。

単身赴任の準備に必要なもの|引っ越しのための3つの行程を徹底解説!

単身赴任の準備に必要なもののイメージイラスト

急な単身赴任で何を準備したら良いのか分からない人向けに、最低限用意する荷物、初日から必要になるもの、揃えるのにかかる費用を紹介します!

お部屋探しのコツや引っ越し前後で必要な書類手続きについても解説していきます。急な引っ越しの参考にしてください。

この記事は、不動産屋「家AGENT」池袋店の阿部さんにも内容を監修してもらいました。

阿部さん

「家AGENT」池袋店の店長で、賃貸業界歴5年以上です。管理職になる前の年間接客件数は380~400件と経験豊富です。お部屋探しに関して、設備や費用などの悩みも的確にアドバイスしています。

単身赴任の準備は3つの行程に分かれる

単身赴任の準備は、主に荷物の準備・発送お部屋探し各種書類手続きの3つの行程に分けて行います。

以下のような流れで準備を進めるとスムーズに引っ越せます。

単身赴任までの流れ
①持っていくものの確認
②部屋探し・内見
③審査と並行して荷物の梱包・業者の選定
④各種書類手続き

持っていく荷物は、本宅に残る人のことを考えて生活に最低限必要なのもをピックアップしました。

お部屋探しや書類手続きは、会社からの指定や補助、単身赴任の期間によって変わってきます。普通の引っ越しとは違うので、自身に合うものを参考にしてください。

阿部さんのアイコン 阿部
賃貸の初期費用は一般的に家賃の5~6倍です。敷金礼金のかからないゼロゼロ物件や1~2ヶ月無料でお部屋に住めるフリーレント契約、会社からのい家賃補助があれば、費用を抑えて引っ越しができます。

一人暮らしに最低限必要なものリスト

白い部屋にあるテーブルとイス

一人暮らしに最低限必要なものと予算目安をまとめました。予算重視でシミュレートしても約140,000円必要です。

家具や家電などのジャンルごとにまとめました。チェックリストを使えばすぐに買い集められます。

準備しておくべき家具リスト

家具は長く使うものが多いです。通販は便利ですが、使い勝手や色合いが想像と違うこともあります。実際にお店に足を運んで選ぶようにしましょう。

ベッド 約20,000~50,000円
寝具 約15,000円
カーテン 約4,000~10,000円
合計 約39,000~75,000円

引っ越し当日にスムーズに設置ができるよう、事前にサイズを図っておいてください。

ベッドまたは布団だけでなく、布団(マットレス)・掛け布団・シーツ・枕も必要です。ベッドはシングルサイズがおすすめです。

すのこに直接マットレスを敷くタイプは20,000円から、ベッドタイプで収納がついているものは50,000円と値段に幅があります。

カーテンもオーダーメイドで遮光機能や防音機能がついているものほど高額になります。

準備しておくべき家電リスト

家電は一つ一つが高額です。商品同士を見比べたり店員さんに相談して後悔しないものを選んでください。

冷蔵庫(150L) 約30,000~60,000円
電子レンジ 約6,000~15,000円
洗濯機(縦型・6Kg) 約35,000~50,000円
合計 約71,000~125,000円

あまり自炊をしない人でも食料を保存するために冷蔵庫は必須です。食呂を買い込まないなら100~150Lの容量で十分です。

一人暮らし用の洗濯機は脱水容量が5~6kgのモデルが人気です。また、洗濯機置き場は60×80センチくらいの大きさが一般的です。

冷蔵庫は製氷室やチルド室、電子レンジはオーブン機能や食品の自動判別機能、洗濯機は乾燥機能や静音性、節水機能の有無で値段が上下します。

設置スペースや欲しい機能、予算に合ったものを探すのは大変です。店員さんに相談にのってもらうのがおすすめです。

準備しておくべき日用品リスト

消耗品を1から集めるとかなりの量になります。一人で買い回るのは大変なので、引っ越し前に揃えることをおすすめします。

トイレットペーパー 約300円
トイレ・お風呂の掃除用品 約1,500円
歯磨き用品 約500円
アメニティ 約2,000円
洗濯洗剤・柔軟剤 約1,000円
物干し竿・ハンガー・
洗濯ばさみ
約1,500円
合計 約6,800円

一般的なドラッグストアで扱う商品の価格を調査しました。

アメニティや洗剤ににこだわりがある人はもっと高く予算を設定してください。

タオル類の必要枚数

トイレに洗面台、キッチンと一人暮らしでもフェイスタオルの出番は多いです。掃除用や靴磨き用など使い分けも必要なので、枚数に余裕をもって購入してください。

バスタオル・
フェイスタオル(5枚ずつ)
約6,500円
バスマット 約約1,000円
合計 約7,500円

洗濯の頻度が極端に少なくなければ、タオルは5枚あれば十分です。

使用間隔を長くすればタオルの劣化を防げます。洗濯の頻度が多い人でも5枚程度は用意してください。

バスマットがないと、お風呂上がりに床がずぶ濡れになります。珪藻土バスマットなら洗う必要がなく、すぐに乾くので衛生的です。

合計金額

合計金額 約138,800~214,300円

極端に高額な商品は扱いませんでしたが、合計金額に10万円近い差がでました。

大量の買い物をしていると財布の紐が緩くなりがちです。

購入する際は、商品の相場と引っ越し予算を意識してください。購入金額が予算を大幅に越えることを防げます。

部屋探しのコツ

部屋探しのイメージ

お部屋探しで特に抑えておくべきポイントを解説していきます。

時間をかければかけるほど理想のお部屋を探せます。単身赴任で時間が無い人におすすめの方法も紹介するのでぜひ参考にしてください。

家賃は手取りの3分の1に抑える

お部屋を探すときの家賃目安は、手取りの3分の1に抑えましょう。

手取り3分の1以上のお部屋を選んでしまうと、食費や娯楽費を削らないといけなくなるうえ、冠婚葬祭や職場の飲みなどの急な出費の時にお金が足りなくなってしまいます。

家賃目安
手取り18万円 60,000円
手取り19万円 63,000円
手取り20万円 67,000円
手取り21万円 70,000円
手取り22万円 73,000円
手取り23万円 76,000円

新しい環境で働く場合は、スーツ代や付き合いの飲み会が増えるので、手取りの4分の1ほどまで抑えたほうが良いです。

▶家賃の目安についての詳しい記事はこちら

希望条件は絞る

お部屋の条件は、こだわればこだわるほど物件数が少なくなるうえ、家賃が予算より高くなってしまいます。

そのため、予算とエリア以外に、絶対譲れない条件を2~3つほどまで絞っておくと選択肢が増えるので、理想のお部屋を探しやすいです。

以下で、お部屋探しの条件例を紹介するので、どんな条件で探したら良いのか迷っている人は参考にしてください。

・家賃
・間取り
・キッチンの広さ
・何階にあるお部屋か
・日当たりの良さ
・お風呂とトイレが別々か
・独立洗面台などの設備があるか
・周辺地域の買い物環境
・周辺の治安が良いか
・駅までの距離
・学校や勤務先までの距離

例えば「室内洗濯機・駅徒歩10分以内」や「バストイレ別・築年数20年以内」などの条件に絞って探すと、選択肢が広がります。

▶部屋探しの条件の詳しい記事はこちら

内見で確認

実際に住んでから「写真のイメージと違った」「夜になると治安が悪くなる」など後悔しないためにも、内見は必ず行うべきです。

とくに、以下の部分は確認しておきましょう。

・壁の厚さや防音性
・玄関とお部屋の扉の幅
・カーテンレールの幅や床までの高さ
・日当たりや窓の結露跡
・窓を開けたときのニオイ
・ベランダの使い勝手
・スマホの電波がきちんと入るか
・コンセントやケーブルの位置
・収納スペースの広さ
・ゴミ置き場の場所と清潔さ
・最寄り駅までの距離

ちなみに内見時は、最寄り駅から物件まで実際に歩いてみて、お店の有無や坂道、自分の足だと何分かかるのかも確認すべきです。

▶内見についての詳しい記事はこちら

短期間なら家具家電付き物件おすすめ

短期間の単身赴任で家具や家電を新しく買うのがもったいない場合や、急な転勤で家具や家電を揃える時間がない場合は、家具家電付きの物件がおすすめです。

家具家電付きの物件には、一般的に以下の家電が付いてます。

・電子レンジ
・冷蔵庫
・洗濯機
・カーテン
・ベッド
・エアコン
・テレビ
・ローテーブル

シェアハウスなら基本的にどの物件でも家具や家電が備え付けられていますが、普通の賃貸物件でも家具家電付きの場合があります。

家具家電付きの賃貸物件を探すのならレオパレスがおすすめです。

時間のない人はオンラインでの部屋探しがおすすめ

突然の辞令や遠方への転勤する場合、不動産屋との相談やお部屋の内見をせずに物件を決めなくてはいけません。

急いでお部屋を探す人におすすめなのが、ネット不動産屋の「イエプラ」です。LINEやチャットでやりとりをするので、来店不要でお部屋探しができます。

普通の不動産屋と違い、専門のスタッフが深夜0時まで対応してくれるので、仕事の合間や帰宅後、おやすみの直前でも物件を提案してもらえます。

一部の不動産屋が扱う有料のデータベースを使っているので、SUUMOやHOME’Sにはないお部屋も提案してもらえます。

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荷物の分け方・梱包手順

ダンボールで梱包している様子

荷物が用意できたら、次は発送準備です。一人暮らしなら最低7日前から、同棲カップルやファミリーの場合は最低でも10日前から引っ越しの荷造りを開始してください。

オフシーズンの衣類や家具など、その時に使わないものから荷造りを初めます。

荷物が少なければ早いうちから全てまとめてしまい、引っ越し当日までダンボールから日用品を取り出して生活してもいいでしょう。

引っ越し初日に必要になるものリスト

引っ越し初日に使うものを場面別に紹介していきます。

初日に使うものだけをまとめ、ダンボールやテープを変えて分かりやすいようにまとめてください。荷物の中からひと目で見つけられるので引っ越し作業がスムーズに進みます。

荷解き前に必要なもの

引っ越し業者が入る前に必要なものです。自分の荷物と一緒に持ち込めば余裕をもって作業できます。

重い家具の下に敷く保護シート 床が傷つくのを防げます。重い家具は一人で動かせないので、引っ越し業者など人の手を借りれるうちに設置しましょう。
ぞうきん・
クイックル
ワイパー
お部屋に入る前に床の拭き掃除をしてください。クリーニングから時間が経っていると汚れていることがあります。
スリッパ 足の裏が汚れていると何度も掃除をすることになります。床掃除の道具とセットで準備しましょう。

荷解きに使うもの

荷解きではかなりのゴミが出ます。余裕をもって持ち込むようにしてください。

ゴミ袋 地域指定のゴミ袋を用意すれば、荷解きで出たゴミをそのまま捨てられます。
ハサミ・
カッター
荷解きではガムテープやビニール紐などのゴミが大量に出ます。ハサミ・カッターがあるとスムーズに作業ができます。

初日から使うもの

引っ越し初日は各種手続きや慣れないことが多く、あっという間に時間が経ちます。

当日になって慌てることのないよう、必要なものをまとめておいてください。

印鑑・筆記用具 ガスやネット回線の開通手続きに必要です。その場で契約書を書けるよう、印鑑・筆記用具は分かりやすい場所にしまってください。
スマホの充電器 マップ検索や業者とのやり取りなど、引っ越し初日はスマホを使う機会が多いです。肝心なときに電池切れにならないよう充電できるようにしてください。
トイレット
ペーパー
引っ越し初日からトイレは使います。ティッシュの代わりにもなるので、トイレットペーパーは必ず用意しておきましょう。
アメニティ・
歯ブラシ
引っ越し作業で体が汚れます。入浴の直前に慌てないようにアメニティ・歯ブラシは分かりやす場所にしまってください。
バスタオル・
フェイスタオル
お風呂上りに使うバスタオルや、ちょっとした汚れを拭くタオルは複数枚用意しておきましょう。
パジャマ・
翌日の着替え
荷解きは一日では終わりません。翌日の着替えは多少汚れてもいい服にしてください。
ベッド・寝具 キレイな状態で設置するためにも、入居直後か風呂上がりに準備することをおすすめします。
カーテン カーテンがないとお部屋が丸見えになってしまいます。暗くなる前に必ず設置してください。
常備薬 常備薬は分かりやすい場所にしまってください。ピルケースで数回分を用意するのもおすすめです。
現金 慣れない土地では多めに現金を持ち歩いてください。思わぬ出費や現金でしか支払いができないお店があるかもしれません。

引っ越し業者の選び方

引っ越し費用は、時期や距離によって大幅に違います。繁忙期と閑散期で、どれほど費用に差があるのかをまとめました。

東京までの引っ越し距離

出発地 1月~4月
(繁忙期)
5月~12月
(閑散期)
横浜
(約45km)
平均47,000~61,000円 平均37,000~49,000円
宇都宮
(約90km)
平均48,000~77,000円 平均44,000~64,000円
名古屋
(約350km)
平均55,000~95,000円 平均54,000~79,000円
仙台
(約350km)
平均55,000~95,000円 平均54,000~79,000円
大阪
(約510km)
平均67,000~120,000円 平均62,000~98,000円
広島
(約800km)
平均67,000~120,000円 平均62,000~98,000円
福岡
(約1,000km)
平均67,000~120,000円 平均62,000~98,000円

参考:価格ドットコム

上記の金額は、一人暮らしの一般的な荷物量で計算しています。同棲や家族で引っ越しする場合、1.5~2倍ほど金額が高くなります。

引っ越し業者の選び方

引っ越し業者は「利用料金」か「サービス内容」どちらを重視するかで選びましょう。

引っ越し業者の利用料が安いところを探すなら、複数の業者に見積もりを出してもらって、一番安い場所を選ぶと良いです。

また、気になる業者の値段が高い場合は「A社のほうが〇〇円安かったのですが、相談できませんか?」と具体的な値段を出して交渉すれば安くなることがあります。

サービス内容を優先するなら大手

サービス内容を優先するなら、大手の引っ越し業者のがおすすめです。

引っ越し単身パックや、荷物量によって既にプランが決められていたり、梱包や家電製品の設置などのオプションも充実しています。

また、家具家電が破損した場合の保険や手当も、大手業者のほうが細かいプランに分けて準備していることが多いです。

▶引っ越し業者の選び方についてはこちら

フリー便を選べば費用が安くなる

「フリー便」という、引っ越す日にちだけを決めておき、作業の開始時間は引っ越し業者にまかせるプランにすれば、費用が数千円安くなります。

引っ越し業者のトラックやスタッフの都合に合わせるため、作業の開始時間は午後になることが多いです。

レンタカーを借りて自分で作業しても良い

単身で荷物が少ない人は、レンタカーを借りて自分で作業するのもアリです。引っ越し業者を利用すると、料金が高くつくことがあります。

ただし、荷造りから荷物の搬出、運送、搬入、荷解きなどの作業を全て自力でおこなう必要があります。

運転手付きのレンタカーサービス

レントラ便のロゴ

普段あまり運転していない、トラックの運転は慣れてないという人は、新ジャンルの配送サービス「レントラ便」がおすすめです!

レントラ便は「運転手付きのトラック」を「時間制でレンタルできる」便利なサービスです。

運転手付きなのでレンタカー屋に車を取りに行く、返却しに行く手間がありません。また、ガソリン代も料金に入っています。

荷物の積み降ろしを手伝ってもらうプランもあり、力仕事に自信がない人にも好評です。ついでに不用になった家具・家電の買取もしてくれます。

引っ越し業者に頼むほどではない、宅配便だと多くて運べないという人は、ぜひ一度「レントラ便」を利用してみてください。

単身赴任する際に必要な手続き一覧

単身赴任の際には、生活必需品の準備の他に、役所などでの各種手続きがあります。

単身赴任に必要な手続き
①転居届・転入届・世帯主変更届
②印鑑登録
③運転免許証などの住所変更
④電気・ガス・水道の手続き

①転居届・転入届・世帯主変更届

転出届は引っ越す14日前から提出できます。今の住所を管轄している役所でおこないます。

引っ越し後、14日以内に転入届の提出とマイナンバーの住所変更手続きをしましょう。手続きは新住所を管轄している役所でおこないます。

必要な書類は、転出証明書・本人確認書類・マイナンバーカードの3つです。転入届に必要事項を記入して、窓口に提出しましょう。マイナンバーカードの住所変更などは役所の人がやってくれます。

また世帯主が単身赴任をする場合は、他の家族が世帯主になるので世帯主変更届も提出してください。

②印鑑登録

印鑑登録をしている人は、印鑑登録廃止届を忘れずに提出してください。

今までの印鑑登録は使えなくなるので、新住所で新たに登録をする必要があります。

登録には、登録する印鑑・本人確認書類の2つが必要です。

③運転免許証などの住所変更

免許証を持った女性

役所で住民票を取得したら、運転免許証の住所変更を警察署か免許センターでしてください。

本人確認書類で提出する機会が多いので、早めに手続きを済ませる必要があります。

また、最寄りの郵便局に転送届を提出しておくと、旧住所に届く郵便物を1年間新住所に転送してくれます。

④電気・ガス・水道の手続き

電気・水道・ガスなどライフラインの利用開始手続きを済ませましょう。

電話・インターネット・郵送などの方法があるので、自分の連絡しやすい方法を選んでください。

利用開始手続きを忘れると、引っ越し当日に電気や水などが使えません。

忙しい人におすすめな不動産屋

引っ越しまで時間が無かったり、なかなか不動産屋に足を運べない人には、ネット上の不動産屋「イエプラ」がおすすめです。

空いた時間にチャットやLINEでやりとりをするだけで、不動産屋に行ったときと同じようにお部屋が探せます。

全国の賃貸情報の8割が集約されている業者専用のデータベース「ATBB」を使って物件を紹介してくれるので、ネット上にない非公開物件も見れます。

深夜0時まで営業しているうえ、不動産屋が休んでいることが多い水曜日や火曜日も対応してくれるので、急なお部屋探しでも気軽に利用できます!

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