初めての一人暮らし|部屋探しの前に知っておくべき20のポイント

一人暮らしの知識

小向

この記事の監修:小向
「家AGENT」宅建主任士

この記事の監修:小向
「家AGENT」宅建主任士

明るい家たち

初めての一人暮らしで、右も左もわからない初心者向けに、住む前と住んだ後の疑問20項目をQ&A形式で解説します!

家賃はいくらにすべき?住む場所はどうやって決めるべき?お部屋の条件はこだわるべき?という、お部屋探しに必要なポイントを紹介します。

また、家賃や敷金・礼金、仲介手数料などの、一人暮らしを始めるまでに必要な費用も合わせて解説します。

初めての一人暮らしで失敗しないためにも、これから紹介する内容を参考にして、より良いお部屋を探してください!

家賃っていくらくらい?

家の置物とグラフ
一人暮らしの家賃は「手取りの3分の1」以内に収めるべきです。

もし、手取りの3分の1を超えてしまうと、病気や怪我の治療費や、冠婚葬祭などの急な出費があったときにお金が足りなくなります。

手取り別の家賃目安の一部をまとめたので、お部屋探しの参考にしてください。

月の手取り 家賃目安
16万円 約48,000円
18万円 約60,000円
20万円 約67,000円
22万円 約73,000円
24万円 約80,000円
26万円 約86,000円

ちなみに、月収(総支給額)で計算してしまうと、年金や保険料、住民税などで手元に残るお金が減るので、生活が苦しくなります。

▶一人暮らし向けの未公開物件たくさん!
おすすめのお部屋探しサイトはこちら

一人暮らしを始めるまでにいくら必要?

東京都内で一人暮らしをすると仮定して、平均的な家賃相場である7.5万円で計算すると約34~60万円必要です。

下記に、一人暮らしを始めるまでに必要な費用の内訳をまとめました。住む地域やお部屋の条件などによって必要な金額が変わるので、あくまでも目安です。

必要になる金額目安
お部屋を借りるための費用 家賃の4.5~5ヶ月分
引っ越し費用 50,000~100,000円
家具家電の購入費 50,000~120,000円

お部屋を借りるための費用は、一般的に「初期費用」と呼ばれるもので、初回契約の時に支払うお金です。初期費用に含まれる項目がなにか知りたい人は、下記のボタンを押してください。

初期費用に含まれる項目説明はこちら

敷金

敷金とは、大家さんに一時的に預けておくお金のことで、相場は家賃の1ヶ月分です。物件によっては0円の場合もあります。

敷金は、退去時の修繕費用や滞納してしまった家賃の支払いなどに充てられます。大家さんへの預け金なので、修繕費用がかからない、家賃を滞納していない場合は、退去時に返金されます。

礼金

礼金とは、入居する物件の大家さんに「入居させてくれてありがとう」という意味を込めて支払うお金のことです。

礼金は、基本的に家賃1ヶ月分ですが、家賃2ヶ月分だったり、礼金がない場合もあります。

仲介手数料

仲介手数料とは、お部屋の紹介や書類の作成など、部屋探しのサポートに対して不動産屋や仲介会社に支払う手数料のことです。

仲介手数料の相場は「家賃1ヶ月分+消費税」ですが、不動産屋によっては半額~無料のところもあります。

保証会社利用料

保証会社利用料とは、連帯保証人の代わりになる会社を利用する費用のことです。連帯保証人のみで入居できるお部屋は、保証会社利用料は必要ありません。

利用料は保証会社によって違いますが、初回の利用料が家賃0.5~1ヶ月分、1年後に更新料として1万円前後かかる場合が多いです。

火災保険料

火災保険料とは、火事や落雷で燃えた建物や家具を補償してくれる保険の費用のことです。平均相場は15,000円ほどですが、保険内容や保険会社によって金額が変わります。

基本的に、火災保険に加入せずに入居できる物件はありません。保険会社は、基本的に大家さんや不動産屋が指定するので選べません。

鍵交換費用

鍵交換費用とは、前の入居者が使用していた鍵から自分が使用する鍵に交換する費用のことです。前入居者がいない新築の物件の場合は、鍵交換費用がありません。

鍵交換費用の相場は、一般的なディスクシリンダーキーの場合1.5万円ほどですが、ディンプルキーやカードキーのような特殊な鍵は2万円以上かかります。

前家賃

前家賃とは、家賃発生月の翌月の家賃のことです。4月に入居した場合、5月分の家賃が前家賃となって、初期費用に含まれます。相場は家賃1ヶ月分です。

日割り家賃

日割り家賃とは、入居した日から月末までの日数で1ヶ月分の家賃を割った費用のことです。月の途中に入居した場合に必要なお金です。

例えば家賃7万円のお部屋に3月15日に入居した場合は、以下のように計算します。

70,000円÷31日=約2,258円(1日当たりの家賃)
31日-15日=16日(日割り家賃が必要な日数)
2,258円×16日=36,128円(日割り家賃)

 
引っ越し費用は、クロネコヤマトや佐川急便などの業者を使ったときの費用です。「単身パック」のような一人暮らし向けのプランがある業者は、費用を抑えられます。

家具家電購入費は、実家から新居に家具家電を持っていけば不要です。新しく購入する場合は「春の新生活応援セット」などの名目で、家電がセットになっているものがおすすめです。

敷金・礼金って絶対払わなきゃいけない?

絶対支払わないといけないという決まりはありませんが、敷金・礼金がいくらか書かれているお部屋は、基本的に支払わなくてはいけません。

どうしても支払いたくない人は、ダメ元で「予算オーバーしたので礼金分を相談できませんか?」と聞いてみましょう。運が良ければ、値下げしてくれる可能性があります。

また、もとから「礼金0円」「敷金0円」になっているお部屋を選べば、敷金・礼金は不要です。

敷金・礼金0円って本当にお得?

家と虫眼鏡

敷金・礼金が0円の「ゼロゼロ物件」は、初期費用が家賃2ヶ月分ほど安くなるのでお得に感じますが、落とし穴が多いので慎重に選ぶべきです。

とくに敷金0円のお部屋は、退去時の原状回復代の預け金がないため、退去費用が高額になるトラブルに発展しやすいので注意が必要です。

また、敷金と礼金分のお金を家賃に上乗せしているお部屋があるので、家賃が高めに設定されていて損をする可能性があります。

費用が安いからゼロゼロ物件を探すのではなく、本当に自分が住んでも損をしないか、快適に暮らせるかでお部屋を選びましょう。

仲介手数料ってなんのお金?相場は?

仲介手数料は、お部屋の紹介や書類の作成など、部屋探しのサポートに対して不動産屋に支払うお金です。

法律で仲介手数料の上限が「家賃1ヶ月+消費税」と決められているため、一般的には家賃1.08ヶ月分が相場です。ただし、不動産屋によっては、仲介手数料が半額~無料の場合があります。

ちなみに仲介手数料は、賃貸契約が成立しない限りお金がかかりません。内見に行っただけだったり、入居審査に落ちて契約が不成立になった場合は不要です。

アパートとマンションどっちがいい?

カラフルなアパート

家賃を抑えたい人はアパートが、防音性や防犯性など設備を重視したい人はマンションがおすすめです。

以下に、アパートとマンションの違いを簡単にまとめました。

アパート マンション
家賃 マンションより安め アパートより高め
部屋数 少ない 多い
階数 3階より低い 4階より高い
防音性 低い 高い
防犯性 低い 高い

アパートは、木造や鉄骨造という建設コストが低めの構造で作られているので、家賃設定がマンションより低め。また、共有部分が廊下と階段しかないので、管理費・共益費が安いです。

マンションは、RC造やSRC造というコンクリートを素材としているため、建設コストも家賃も高めです。その代わり、コンクリートの特性上、防音・耐震・耐火・耐久性に優れています。

1階に住んでも平気?

防犯面を気にする人や女性は「外から室内が丸見え」「不審者が侵入・逃亡」しやすいという理由から、2階以上のお部屋を探すべきです。

とくに女性の場合は、夜になるとお部屋の様子がカーテンの影で分かってしまい、人数や行動など生活が筒付けになるので、犯罪に巻き込まれやすいです。

どうしても1階に住む人は、洗濯物を外に干さない、遮光カーテンにして室内を見えなくするなどの防犯対策を徹底してください。

木造だとうるさいって本当?

木造は、建物構造の中でも1番防音性が低いので、夜勤などで周辺住人と生活リズムがズレるとかなりうるさく感じます。

隣人のテレビやくしゃみの音、シャワーの音などが聞こえるだけでなく、路上で歩く人の話し声や土砂降りの雨音まで聞こえます。

ただし、築年数が浅い木造アパートは、壁に防音素材が使われていることがあるので、すべての木造アパートの防音性が低いわけではありません。

駅徒歩15分って遠い?歩ける?

横断歩道を歩く人たち
駅徒歩15分は、距離にすると1200m(1.2km)なので、人によっては遠いと感じます。ヒールが高い靴を履く女性や、体力がない人は、駅徒歩15分のお部屋だと毎日の通勤・通学がキツいです。

物件情報にある駅徒歩〇分という時間は、男性の平均的歩行スピードの「80m=1分」で計算されています。そのため、女性はプラス3分ほどかかると考えてください。

また、物件に一番近い駅の出口から、最短距離の道路に沿って測定しているので、信号や坂道、人通りの多さや天候などによって、さらに時間がかかります。

ちなみに、自転車を使えば約6分ほどまで短縮できます。自転車での所要時間に明確な定めはありませんが「200m=1分」が平均です。

築年数って気にしたほうが良いの?

新築が良い、外観がキレイな物件が良いなどというこだわりを持たない人であれば、築年数は気にしなくて良いです。

築年数が古くても、お部屋がリフォームされていてキレイな物件があるので、築年数よりは立地や設備などの住み心地でお部屋を選ぶべきです。

また「築年数が古い=地震や自然災害に弱い」と思う人もいますが、新耐震基準が義務づけられた「1981年6月以降」に建てられた建物であれば、震度6強~7の地震でも倒壊しません。

一人暮らし向けの間取りって何がある?

一人暮らし向けの間取りには、ワンルーム・1K・1DKがありますが、一人暮らし初心者の人には「ワンルーム」か「1K」がおすすめです。

ワンルームと1Kは、キッチンと居室の間にドアなどの仕切りの有無しか違いがないため、お部屋の広さはほぼ同じです。約6~9畳(専有面積13~20㎡)が平均的な広さです。

ワンルーム 1K
ワンルームの間取り図2 1Kの間取り図

ワンルームと1Kどちらにすべきか悩んでいる人は、下記のそれぞれに向いている人の特徴を参考にしてください。

ワンルームに向いている人の特徴
・とにかく家賃を抑えたい
・空間を広く使いたい
・お部屋のレイアウトを楽しみたい
・荷物が少ない
1Kに向いている人の特徴
・お部屋とキッチンスペースを分けたい
・ワンルームよりは設備を重視したい
・来訪者に室内を見られたくない

不動産屋に行く時間が無い場合は?

不動産屋に行く時間が無い、もしくは引っ越し先が遠くて不動産屋に行けない、という場合は、チャット不動産屋でお部屋を探すと良いです。

チャット不動産屋とは、店舗に行かずにチャットやLINEでスタッフと相談できる不動産屋のことで、中でも「イエプラ」がおすすめです。

イエプラではわざわざ不動産屋に行く必要が無いだけでなく。不動産業者だけが有料で見ることができる信頼性が高い物件情報サイトも無料で見せてくれます。

イエプラでお部屋を探してみる

お部屋探しはいつから始めたらいい?

お部屋探しは、1ヶ月半~2ヶ月前から始めるのがベストです。

賃貸物件は、入居の予約や取り置きはできないので、何ヶ月も前からお部屋を探しても、入居までに他の人が借りてしまう可能性が高いです。

どういうスケジュールで進めれば良いのかわからない人は、下記の1ヶ月半前から部屋探しを始めた場合のスケジュール例を参考にしてください。

部屋探しのスケジュール例

逆に1ヶ月半を切ってしまうと、時間が無くて理想のお部屋が見つからなかったり、ドタバタと慌ただしく引っ越しするハメになります。

不動産屋って予約しないと無理?

不動産屋は、予約なしの飛込でも対応してくれます。ただし、予約しているお客さんが優先なので、多少の待ち時間は覚悟しましょう。

不動産屋に行ったら「絶対契約しないといけない」ということはないので、とりあえず相談したい、いくつかの不動産屋を回りたいという人も気軽に来店してみてください。

もし、不躾な態度を取られたり、相性が合わない場合は、無理にその不動産屋でお部屋を探す必要はないので、別の不動産屋に行きましょう。

ちなみに、不動産屋の大半は水曜日が休みなうえ、土日は来客が多くなかなか対応してもらえないので、なるべく避けたほうが良いです。

内見って絶対しないといけない?

住宅と電卓と虫眼鏡
初めての一人暮らしを失敗しないためにも、内見はなるべく行くべきです。

写真で良いと思ったお部屋でも、実際に住んでみたらイメージが違った、設備が悪くて住みにくいと感じることがあります。

また、近隣住民のことは現地に内見に行かないとわかりません。住んだ後に、騒音などでトラブルにならないためにも内見すべきです。

どうしても内見に行く暇が無い人は「Web内見」に対応している不動産屋がおすすめです。

Web内見であれば、不動産屋のスタッフが現地に行ってテレビ電話で中継してくれるので、気になった部分はその場でスタッフが確認して教えてくれます。

お部屋を借りるための審査ってなに?

お部屋を借りるための審査は、大家さんや管理会社が「本当にお部屋を貸しても大丈夫か」「家賃の支払い能力があるか」どうかを確認するためのものです。

この審査をクリアしないと、お部屋に入居できません。一般的には、以下の4つの判断基準で審査されます。

①家賃に対して十分な年収があるか
②安定した職業に就いているか
③連帯保証人が親族であるか
④人柄に問題はないか

基本的に「手取りの3分の1」以内の家賃に収めておけば、家賃滞納歴がある、クレジットカードのブラックリストに載っているなどの事情がない限りは、ほぼ審査に通ります。

入居審査って誰でも通る?

身元がはっきりしてて、家賃を継続的に支払い続けられる人であれば、ほとんどの人は審査に通ります。

ただし、無職やフリーターなど収入が安定していない人や、過去に家賃滞納歴がある人は、家賃の支払い能力がないとみなされるので、落ちる可能性が高いです。

収入が安定していなくて審査に通るか不安な人は、両親に連帯保証人になってもらうと、通りやすくなります。

過去に滞納履歴がある人は、クレジットカード会社が運営している保証会社を避ければ、滞納履歴を調べられないので、通りやすくなります。

複数のお部屋に申し込みしてもいいの?

申し込み自体は複数できますが、不動産屋の手配をすべて無駄にしてしまい印象が悪くなるので、やめるべきです。

不動産屋は横のつながりが強いため、別の不動産屋に「キャンセルした人」と伝わっている可能性があり、今後のお部屋探しが難しくなります。

また、不動産屋のスタッフに「気になったなら仮押さえしますか?」と言われることがありますが、それは入居申込なので、自動的に審査まで進みます。

審査に落ちてしまった場合や、大家さんや不動産屋の過失があった場合のみ、別のお部屋に再度申し込みできます。

入居後にやらなければいけないことは?

住民票
入居したら、水道・ガス・電気などのライフラインの手続きと、住民票や免許証などの手続きが必要です。また、引っ越しする前に、実家の役所に「住民票の転出届」を提出しておきましょう。

水道・ガス・電気などのライフラインの手続きは、電話もしくはインターネットで開通できます。不動産屋から必要書類をもらうか、新居に備え付けられている申込書で手続きしましょう。

住民票や免許証などの手続きは、役所・免許センターもしくは警察署など、指定の機関で行います。原則として引っ越しした当日から14日以内に、手続きを済ませましょう。

自治体によっては、引っ越しした当日から14日を過ぎてしまうと5万円以下の罰金が科せられる場合があります。

そのほか、インターネット回線の手続きや、職場への住所変更手続き、クレジットカード会社などの個人情報変更もおこなってください。

毎月の生活費はいくらあれば足りる?

一人暮らしを始めてからは、家賃や食費、水道光熱費や娯楽費などのトータルで「毎月約16万円」必要です。

生活費の内訳例を、東京23区の平均家賃7.5万円で紹介します。

家賃 75,000円
食費 27,000円
水道光熱費 8,000円
趣味・娯楽費 13,000円
飲み会代・デート代 19,000円
スマホ、通信費 10,000円
日用消耗品など 6,000円
生活費合計 158,000円

人によって必要になる生活費が違いますが、最低16万円ないと、家賃が支払えなかったり、病気など急な出費が重なった時にお金が足りなくなってしまいます。

酷いときには、給料日前の1週間はモヤシやカップ麺で生活しないといけなくなります。

初めての一人暮らしでの失敗談

始めて一人暮らしをしたときに「ここは失敗したな~」「あの時ああすればよかった」と感じた人に、失敗談を聞いてみたので紹介します。

セキュリティ重視したら家賃が高すぎた
困り顔の女性のアイコン「オートロック」「7階以上」「近くに交番」という条件でマンションを借りたら、家賃が高すぎて、半年も経たずに安い物件に引っ越しすることになりました…。最初は絶対家賃が安い物件にしないと、お金が足りなさ過ぎて親に泣きつくハメになります。(女性/20代後半)
内見せずに契約したら思ったより狭かった
困り顔の女性のアイコン20代前半で上京してきたときなんですけど、お金もなかったし東京に行く暇がなくて内見せずに契約したら、想像以上に部屋が狭かったです。実家から家具を持ってきたら、狭すぎてベッドの上で生活することになりました。(女性/30代前半)
家賃の安さだけを重視してはダメ!
困り顔の男性のアイコン一番最初に部屋を借りたとき、激安物件に入居したんですけど、失敗でした。虫が出るわ、防音性が皆無だわ、洗濯機置き場がなくてコインランドリーに行かないといけないわで、すごく生活しにくかったです。2年我慢しましたが、更新せずにすぐに引っ越ししました。(男性/20代前半)
憧れの街ほどやめておくべき
困り顔の男性のアイコン渋谷に憧れて上京したんですけど、理想と現実がかけ離れすぎてて生活しにくかったです。安いスーパーがないうえ、夜遅くなるとヤンキーみたいなのに絡まれて後悔しました。憧れの街は、所詮憧れです。遊びに行くのは良いですけど、住む場所じゃないですね…(男性/20代後半)

失敗談を聞いていると、どの人も現実的な条件でお部屋を探していないため、失敗したように感じます。失敗しないためにも、複数のお部屋を必ず内見し、吟味してください。

どのお部屋も良くて、どれにすべきか迷うという人は、不動産屋のスタッフに相談しましょう。プロの観点から、より自分にピッタリ合うお部屋を探してくれます。

わざわざ不動産屋に行ってお部屋を探そうとしていませんか?

わざわざ不動産屋に行かなくても「イエプラ」なら、ちょっとした空き時間にチャットやLINEで希望を伝えるだけでお部屋を探せます!

SUUMOやHOMESに載っていない未公開物件も紹介してくれますし、不動産業者だけが有料で見ることができる信頼性が高い物件情報サイトも無料で見せてくれます!

遠くに住んでいて引っ越し先の不動産屋に行けない人や、不動産屋の営業マンと対面することが苦手な人にもおすすめです!

無料でご利用いただけます!
イエプラはこちらから
イエプラ

あなたにおすすめの関連記事

裏ワザに驚く女性のイラスト
不動産屋しか知らないはずの物件をネットで見れる裏ワザ!【もちろん無料】

 

探偵のイメージ写真
おとり物件とは?50の不動産屋の調査で判明した悪質な実態!【釣り物件】

 

12月のイメージ写真
年内最後のチャンス!費用を抑えるなら12月中旬までにお部屋を探すべき理由

 

綺麗な内装のお部屋
ネットにない賃貸の未公開物件のたった1つの探し方【非公開物件】

 

スマホを持っている手の写真
おとり物件が少ないサイト3選!騙されずにお部屋を探したい人へ

 

東京タワーがある風景
東京で評判の良いおすすめの不動産屋ランキング!

 

電卓と万力で圧縮されている小銭
賃貸の初期費用を抑えるカンタンな方法って!?

 

家のアイコンを持っている手のイメージ
おすすめの部屋探しサイト一覧!【賃貸】

 

ソファでスマホを操作する女性
不動産屋に一度も行く必要なし!?内見も契約もWEBで済ませる時代です!

 

書類を持って悩んでいる女性
女性の一人暮らしで優先すべき条件とは?物件選びのポイントを紹介

 

綺麗な内装のお部屋
未公開物件はレインズにある?ネットに載っていない物件を探したい!

 

不動産屋と握手している写真
【メリットたくさん】土日ではなく平日に内見すべき4つの理由

 

複数の不動産屋が相談している写真
複数の不動産屋を回るのはあり?良い不動産屋を見極めるポイントを大公開!

 

鍵のイメージ写真
家賃交渉で失敗しない人の4つのやり方を大公開!相場やタイミングは?

 

 
バナー

Roochについて チャットでお部屋を紹介する来店不要のネット不動産屋「イエプラ」が運営する、部屋探しの疑問や街の情報について紹介しているサイトです。

家AGENT+

follow us in feedly