一人暮らしのメリット・デメリット徹底紹介!実家暮らしとどっちが良い?

一人暮らしの知識

中村

この記事の監修:中村
「家AGENT」店長

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「家AGENT」店長

一人暮らし用の部屋

一人暮らしのメリットとデメリットを紹介します。一人暮らしと実家暮らしの毎月の生活費もわかりやすく比較しています。一人暮らしと実家暮らしどっちにするべきか迷っている人は是非参考にしてください。

一人暮らしのメリット

楽しそうな女性
一人暮らしするメリットを紹介します。以下のメリットに魅力を感じたら、実家ぐらしよりも一人暮らしのほうが向いている可能性が高いです。

・親に干渉されない
・親のありがたみがわかる
・気軽に友達が呼べる
・時間の管理ができるようになる
・自分の好きなタイミングで行動できる
・自分で住むところを選べる
・お金の管理ができるようになる
・家事ができるようになる
・部屋を好きなようにできる
・趣味も気兼ねなくできる
・恋愛や結婚に有利になる

親に干渉されない

家にいるのは自分だけなので、何時にどこへ行ってもなにをしていても文句を言ってくる人は誰もいません。

お部屋が汚くても、靴や服を脱ぎっぱなしにしても、休みの日に何時まで寝ていても良いのです。

一人暮らしなら、好きなときに好きなことを好きなだけできて、誰の指図も受けない自由が手に入ります。

親の干渉から解放された
男性のアイコン実家に住んでたときは帰宅が遅かったりすると、いちいち親に「何してたの?」「誰と遊んでたの?」と聞かれてましたが、今は好きな時間まで遊んでも、誰にも何も言われません!しかも遅くなって帰宅する時に、起こさないようにって気にしなくて済むのが嬉しい!(男性/20代前半)

親のありがたみがわかる

実家にいたころは、黙っていてもごはんが出てきて、掃除や洗濯もいつの間にか親がやってくれていたという人も多いですが、一人暮らしはなんでも自分でやらなければなりません。

親と離れて、なんでも自分でやらなければならない環境になると、親のありがたみが改めてわかります。

親の偉大さを知った
女性のアイコン家に帰ってごはんができていること、お風呂が沸いていること、当たり前だと思っていたことが全然当たり前じゃなかった。今まで働きながら家事をこなしていた親は本当にすごい。今度実家に帰ったら、親孝行しようって思った。(女性/20代前半)
ケガや病気をしても頼れる人がいない
困り顔の男性のアイコン風邪を引いたときは病院に行くのも大変だったし、しんどいのに買い物も誰もしてくれないし、頼れる人がいなくてかなり心細かったです。実家だったらお母さんがおかゆ作って看病してくれたのになぁ…って思いました。こういうときに親のありがたみがわかりますね。(男性/20代後半)

気軽に友達が呼べる

実家にいると親や兄弟がいて呼びにくい場面も多いです。

一人暮らしなら「今日友達呼んでもいい?」と家族に許可を得なくても、気軽に呼べます。

宅飲みや、急なお泊りなど好きなように友達とお部屋で過ごせるようになります。

友達を家に呼んでも何も言われない
女性のアイコンうちの実家は厳しかったので、友達をあまり家に呼べませんでした。一人暮らしを始めてからは好きに人を誘えるので、今はしょっちゅう友達を呼んで女子会やってます。女子会ってこんなに楽しいものだったんですね!(笑)(女性/30代前半)

時間の管理ができるようになる

曜日が決まっているゴミ出しや、家事のスケジュールなど計画的に行動できるようになります。

また、実家と違って、一人暮らしでは朝起こしてくれる人はいないので、自分で目覚ましをかけて起きたり、夜は早めに寝るようにしたりと、時間の管理が自然にできるようになります。

自分で朝起きられるようになった
男性のアイコン実家にいた時は、遅刻しそうになったら母親が「起きなさい」と起こしに来てくれてたんですが、今は一人暮らしなので、目覚ましを3個セットして頑張って起きてます。一人暮らしは二度寝したら終わりなので、毎日気を張ってます。次の日に備えて準備しておくなど、自分で時間の管理ができるようになりました。(男性/20代前半)

自分の好きなタイミングで行動できる

トイレの順番待ち、お風呂に入る時間、テレビのチャンネル争いなど、実家暮らしだと自分の思うようにできないことも多いですが、一人暮らしなら自分の好きなタイミングで行動できます。

誰にも気を遣わなくていいので、家族とのケンカやストレスが減ります。

自分のタイミングで行動できる
女性のアイコン一人暮らしだと好きな時間にご飯を食べて、好きな時間に好きなテレビ見て、好きな時間に帰宅しても誰にも何も言われません。実家暮らしをしてた時は「ご飯食べなさい」とか「お風呂入りなさい」とか言われてたので、今はとっても自由だな~と思います!(女性/20代後半)

自分で住むところを選べる

一人暮らしは自分で住むところを選べます。会社や学校に近い場所にすれば、移動時間を短くできるので通勤通学がラクにできます。

憧れの街や、海が見える街、買い物に便利な街など、生活スタイルに合わせて選べるのは実家暮らしにはないメリットです。

また、キレイなマンションに住めば友達にも自慢できます。

通勤時間を節約できた
女性のアイコン職場まで実家から片道2時間かけて通勤していましたが、移動だけでも大変だし、家に帰るころには夜遅いことも多かったので思い切って職場の近くで一人暮らしを始めました。おかげで通勤時間が15分くらいになったので、家でゆっくり過ごせる時間が増えました。(女性/20代)

お金の管理ができるようになる

一人暮らしは自分のお給料の中から、家賃や光熱費などの生活費を支払わなければなりません。

生活費以外の、交際費や貯金、税金などのことも考えてお金を使わなければならないので、自然とお金の管理ができるようになります。

最初は大変かもしれませんが、生きていく上で必要な金銭感覚が身につきます。

節約意識が持てるようになった
女性のアイコン実家にいたころは家賃なんてなかったし、働いたお金は全部自分の好きなものを買っていました。いざ一人暮らしを初めてみたら、生活費のやりくりが大変でくじけそうでした(笑)今では無駄なものを買わずに、なるべく自炊して節約するなど一般的な金銭感覚になったんじゃないかなと思います(笑)(女性/20代後半)

家事ができるようになる

掃除や洗濯、料理など実家にいたころは親がやってくれていたことも、一人暮らしは自分でやらなければなりません。慣れるまでは大変ですが、コツを掴めば苦にならなくなります。

自己管理できるようになった
女性のアイコン実家では全く家事をしてなかったけど、一人暮らしを始めてからは誰もしてくれないので自分がやるしかないと思い、頑張って続けていたら、家事が一通りできるようになりました!!しかも1人で生活するようになって、初めて節約を意識できるようになりました。少しでも安いのを探すのが楽しいです!(笑)(女性/20代前半)

部屋を好きなようにできる

実家にいると、家具の配置やコーディネートなどある程度家族と合わせなければなりません。

一人暮らしなら、家具の配置もインテリアも自分の思うようにできます。実家にいたころは恥ずかしくて貼れなかったようなポスターや、フィギュアなども気兼ねなく飾れます。

お部屋を憧れの北欧テイストに
女性のアイコン実家はTHE日本家屋って感じで、基本的に畳だし部屋を可愛くすることができませんでしたが、一人暮らしを機に部屋をまるっと北欧テイストにしました!ずっと憧れてたおしゃれなソファとか、ベッドとかかわいいものに囲まれて幸せです。(女性/20代前半)

趣味も気兼ねなくできる

大量のコレクションや、家族には知られたくない秘密の趣味など、一人暮らしなら誰にも邪魔されずに楽しめます。

自分のペースで好きなように時間が使えるので、どれだけ趣味に没頭しても大丈夫です。

家族に理解されない趣味もやりやすい
男性のアイコン僕はカメラが趣味なんですが、高い機材を大量に買うので家族にはあまり理解されていませんでした(笑)一人暮らしなら、どれだけ機材にお金を使っても、場所をとっても誰にも文句を言われないので気がラクです。(男性/20代後半)

恋愛や結婚に有利になる

一人暮らしをすると、家事や料理などのスキルが身につくので、異性へのアピールポイントになります。

また、一人暮らしなら恋人を部屋に招待しやすいというメリットもあります。

花嫁修業にもなってる
女性のアイコン一人暮らしをしてから、自炊をするようになりいつの間にか料理が得意になってました!会社で自分で作ったお弁当を食べてたら、気になる先輩に話しかけられて連絡先を交換することに…!今ではその先輩とお付き合いしています♡(女性/20代前半)

一人暮らしのデメリット

頭を抱える女性
一人暮らしするデメリットを紹介します。以下のデメリットに耐えられないようなら、無理せず実家で暮らすことをおすすめします。

・生活費の工面が大変
・仕事と家事の両立が厳しい
・もしもの時に頼れる人がいない
・独りぼっちで寂しい
・生活リズムが乱れがちになる

生活費の工面が大変

実家暮らしに比べて、自由に使えるお金は圧倒的に少なくなります。

毎月の家賃や、食費、光熱費などを自分で払わなければならないので、節約しないとまともに生活すらできません。

限られたお金の中から、交際費なども捻出しなければならないので生活費の工面は大変です。

生活するだけで精一杯
困り顔の男性のアイコンやっぱりお金がかかる!家賃に水道光熱費に携帯代に…全然貯まらないし、いくらあっても足りない気がする…。少ないお金の中から洋服も買わないといけないし、友達と遊びにも行きたいし、毎月給料日前はどうしようと思ってます。(男性/20代後半)

仕事と家事の両立が厳しい

実家暮らしでは親がやってくれていた家事も、自分でやる必要があります。

仕事から疲れて帰ってきても、ごはんを用意したり、休みの日には洗濯や掃除などの家事をこなさなければなりません。

仕事と家事の両立がキツい
困り顔の女性のアイコン学生の時は帰宅が早かったので、学校終わってから家事しても苦じゃなかったんですが、就職してからは残業や飲み会で帰宅が遅いので、両立が結構キツいです。洗濯や掃除はいつも休みの日にまとめてやってるので、1日つぶれてしまいます。(女性/20代後半)

もしもの時に頼れる人がいない

風邪を引いたしまったとき、鍵を閉めたか不安なとき、電球の交換が必要なときなど、もしものときに頼れる人がいません。

自分でなんでもしなければならないので、実家にいたころより不自由に感じることもあります。

鍵閉めが不安…。
困り顔の女性のアイコン実家にいたころは、誰かしら家にいたので鍵を締め忘れてもなんとかなったけど一人暮らしはそうもいかないので、防犯にはかなり気を使ってます。(女性/20代後半)
宅配便を受け取れない!
困り顔の男性のアイコン一人暮らしを始めたら宅配便を受け取ってくれる人がいなくて困ります…。実家だったら誰かが受け取っておいてくれたから、再配達の手間もなかったのに!今度は宅配ボックス付きのマンションに住もうと心に決めています…。(男性/20代後半)

独りぼっちで寂しい

家に帰ってもお部屋は真っ暗です。「ただいま」と言っても「おかえり」という声も聞こえず、ごはんを食べるのもテレビを見るのも1人です。

会社や学校の愚痴を聞いてくれる話し相手もいないので、寂しさを感じることも多いです。

友達と遊んで帰ってきたときがツラい
困り顔の女性のアイコン友達と遊んで1人で家に帰ってきたあとが1番ツラいですね~。暗い部屋で1人でいると、実家だったら楽しかったこととか面白かったことを話す相手がいるのになぁ~ってさみしい気持ちになってしまいます。そういうときはさっさとお風呂に入って寝ることにしていますが、何度経験してもこの寂しさには慣れないですね~。(女性/20代後半)

生活リズムが乱れがちになる

夜ふかしをしていても誰も注意してくれないので、昼夜逆転生活になってしまったり、偏った食事で栄養がしっかりとれなかったりなど生活リズムが乱れがちです。

忙しくてもきちんと管理できるように、計画的に行動しなければなりません。

一人暮らしで10kgくらい太った
困り顔の男性のアイコン自炊がめんどくさくて、お昼は牛丼チェーンでパッと済ませて、夜はコンビニ弁当や同僚と飲みに行ったりなど、炭水化物とお酒ばかりの偏った食生活をしてました。気がついたら実家にいたころと比べて10kg近く太っちゃいました…。(男性/20代後半)

一人暮らしと実家暮らしの毎月の生活費比較

通帳とお金
一人暮らしと実家暮らしの生活費の差をまとめたとこと、実家暮らしの生活費は、一人暮らしの3分の1ほどでした。

一人暮らし 実家暮らし
家賃 約75,000円 約0円
食費 約27,000円 約10,000円
水道光熱費 約8,000円 約0円
通信費 約10,000円 約7,000円
飲み会代・デート代 約19,000円 約19,000円
趣味・娯楽費 約13,000円 約13,000円
日用品・消耗品購入費 約6,000円 約6,000円
合計 約158,000円 約55,000円

都内で一人暮らししている女性(Aさん)と実家暮らししている女性(Bさん)に、1ヶ月の家賃や食費など、実際に生活費がいくらくらいかかっているのか聞いてみました。

実家暮らしの場合、家賃や食費、という費用ごとの分け方をせず、一律で毎月家にお金を入れている人が多いようです。また、家賃や食費などで浮いたお金を、娯楽費や貯金に上乗せしています。

以下の項目で、それぞれの費用がどれくらい違うのか紹介します。

一人暮らしと実家暮らしで差が最も大きいのは家賃

一人暮らしだと家賃は自分が払わなくてはいけませんが、実家暮らしだと親が払っているか、一部費用を親に渡しているくらいで済むので、かなり金額に差があります。

一人暮らしのAさん
困り顔の男性のアイコン管理費・共益費を含めて、毎月75,000円支払っています。毎月の家賃とは別に、更新する月は家賃+更新料で15万円くらいかかります…。
実家暮らしのBさん
女性のアイコン水道光熱費や食費などの費用として、毎月20,000円を実家に入れています。家賃は親が払ってくれているので、家賃は実質0円ですね…。

水道光熱費は実家だとタダに近い

実家暮らしだと、親や兄弟も一緒に使っているため、水道光熱費はタダ同然です。任意でお金を親に渡している人も、家賃と合わせて2~5万ほどで済むので、水道光熱費はないようなものです。

一人暮らしのAさん
困り顔の男性のアイコン毎月約10,000円かかっていますが、エアコンの使用頻度が多い7~8月や12~2月は13,000円くらいになります。
実家暮らしのBさん
女性のアイコン家賃と合わせて一律で払ってるので、具体的に水道光熱費にいくらかかってるかは分からないです。ほとんどタダ同然で住まわせてもらってます。

実家だと晩御飯代は基本親持ち

実家暮らしだと、晩御飯は親が作ってくれることが多いため、基本食費は親持ちです。友達や恋人と外食するときのみ食費がかかります。

一人暮らしだと食費はすべて自分持ちなので、毎日自炊しない限り、食費がかなりかかります。

一人暮らしのAさん
男性のアイコン毎日自炊していて、お昼は弁当を必ず持参するようにしています。休日に作り置きしていて、毎月25,000円に収まるように外食はほとんどしていません。
実家暮らしのBさん
女性のアイコン朝と夜は母親の手料理を食べて、お昼だけコンビニとかで買っているので15,000円くらいで済んでいます。外食とかが多い月だと20,000円くらいまで高くなることもあります。

交際費・娯楽費は一人暮らしだとあまり確保できない

一人暮らしだと、家賃や食費が優先なので、交際費・娯楽費を多めに確保できません。

実家暮らしは、家賃や食費で浮いたお金を、すべて交際費・娯楽費に回せるので、自分で自由に使えるお金が多いです。

一人暮らしのAさん
男性のアイコン外食はほとんどしませんが、月に1~2回くらい飲み会をしています。毎月30,000円で予算を組んでいて、余った金額は出費が多くなる月のために貯蓄とは別に貯金しています。
実家暮らしのBさん
女性のアイコン友人と遊ぶことが多く洋服も好きなので、毎月50,000~70,000円かかっています。ボーナスの入った月や、年末など飲み会の多い月は10万円くらいかかることもあります。家賃とか甘えてる分、ここに使ってる感じです。

実家だと貯金を多く貯められる

交際費・娯楽費と同様に、実家暮らしだと家賃や食費で浮いたお金を貯金に回すことができます。

一人暮らしだと、少しの金額しか毎月貯金できません。また、急な出費がかさんだ場合、貯金できないことがあります。

一人暮らしのAさん
困り顔の男性のアイコン給料日に毎月30,000円貯金しています。ただ、出費がかさむと10,000円しかできない月もあります。
実家暮らしのBさん
女性のアイコンお金があると使ってしまうので、毎月50,000円貯金するよう徹底しています。親にも貯金しろって言われます。

そのほかの費用

保険料、病院代、交通費など人によっては必要なお金があります。実家暮らしだと、親が支払ってくれる場合があるので、費用を抑えられます。

一人暮らしのAさん
困り顔の男性のアイコン保険料、病院代、交通費などを支払っています。全部で25,000円くらいかかっていて、貯金したら給料は毎月ほとんど残らないです。
実家暮らしのBさん
女性のアイコン携帯代と保険料以外は、両親が支払ってくれているので20,000円前後で済んでいます。あまり遊びに行かない月はお金が余るので、余った金額は貯金に回すようにしています。

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