一人暮らしで犬を飼うための条件とは?飼う前に知っておくべきことや費用を徹底解説!

一人暮らしの知識

小向

この記事の監修:小向
「家AGENT」宅建主任士

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犬の画像

一人暮らしでも犬は飼える?という疑問を、飼う前に知っておくべき10のデメリットを元に紹介します!ほかにも、犬を飼ううえで必要な費用や飼うメリット、注意点やおすすめの犬種、ペット可物件の探し方も紹介します!

一人暮らしで犬を飼う前に知っておくべきデメリット

一人暮らしで犬を飼いたいと考えている人は、まず犬を飼う際のデメリットをしっかり把握しておきましょう。

下記で紹介する10個のデメリットすべてをクリアできる人であれば、一人暮らしで犬を飼っても無理なく生活できます。

1つでも自信が無い項目があるなら、一人暮らしで犬を飼うのは諦めるべきです。どれも犬の命や自分の体調に関わる項目なので、決して軽視してはいけません。

犬アレルギーの場合は健康被害が出る

犬アレルギーと知らずに犬を飼い始めてしまうと、目のかゆみやクシャミ、鼻水や蕁麻疹などの健康被害が出ます。酷いときは喘息を発症することもあります。

飼う前に必ずアレルギー検査を受けておきましょう。検査料金は病院によって違いますが、約3,000~5,000円ほどで受けられます。

ちなみに、猫アレルギーや羽毛アレルギーなどの動物関係のアレルギーを持っている人は、併発する可能性が高いので気を付けましょう。

躾をしっかりしないと周辺住民とトラブルになる

無駄吠えをしないように躾たり、大人しく一人で留守番できるトレーニングなどの躾をしないと、周辺住民とトラブルになります。

とくに、無駄吠えは騒音トラブルに発展し、犬を処分してほしい、できないなら引っ越してほしいと言われる可能性があるので要注意です。

キチンと躾する自信がない人は、トレーニング専門のブリーダーに頼めば躾てもらえます。値段はトレーニングの内容にもよりますが、2ヶ月預かりで6.5万円ほどかかります。

散歩する体力と時間が必要

犬の運動不足やストレス解消のために、散歩に連れて行く必要があります。そのため、散歩に付き合う体力と時間が必要です。

散歩は毎日ではなく2日に1回程度でも大丈夫ですが、代わりにしっかり家で遊ぶ時間を確保しておきましょう。

犬は本来群れで行動する社会性がある動物のため、一人でいる時間が長いとストレスになってしまいます。

ストレスで体調が悪くなったり無駄吠えを指せないためにも、最低1日1~2時間の時間は確保してください。

成長に合わせて食事管理をしなくてはいけない

犬は「カルシウム・タンパク質・ビタミン・炭水化物」をきちんと摂取しないといけない動物なので、成長に合わせてバランスよくご飯を上げなくてはいけません。

バランスよく食事を上げられれば、犬は健康に育ち長生きします。

逆に、バランスが悪くなると短命になったり、偏食で思うようにドックフードを食べなくなります。そのため、肥満に陥りやすいです。

発情期の対策をしないといけない

発情期の対策をしないと、お部屋の中が汚れたり、周辺住民とのトラブルに繋がりやすいです。

オス犬は、マウンティングするため、飼い主の足や枕、ぬいぐるみなどに下半身を擦り付けてきます。また、近くにメス犬がいるとアピールのためによく吠えるようになります。

去勢をするか、つど辞めめるようにトレーニングするしかありません。大声で叱るのではなく、手で制し無言の圧力をかけるだけで、学習してくれます。

メス犬はヒート(生理)がくるので、専用のおむつを履かせないと、お部屋の中や衣類などが汚れてしまいます。

ちなみに犬の発情期は、春(3~5月)と秋(9月~11月)頃に来ます。室内犬の場合は、多少前後があるので最初の2年ほどは様子見してください。

壁やフローリングなどをひっかいたり噛んだりする

上手く躾ても、寂しいアピールや遊びの途中で、壁やフローリングなどをひっかいたり噛んだりする可能性があります。

賃貸物件の場合、退去時に原状回復が必須なので、傷だらけになったお部屋の修繕費がかなり高くなってしまうので、ある程度覚悟しておかなくてはいけません。

旅行など長期外出しにくい

家に犬がいると、旅行や出張などで長期間外出できません。大量の餌や水を置いておけば大丈夫という人がいますが、自分で餌の分量を調節できないので、あるだけ食べてしまいます。

また、夏場はお部屋の中が暑くなるので犬が熱中症になる可能性や、寂しさによるストレスでお部屋の中を汚したり、無駄吠えをして騒音トラブルにつながる可能性があります。

長期間出かける予定がある人は、友達に預かってもらうか、ペットホテルを利用しましょう。

毎月1万円近く費用がかかる

犬を飼うためには、エサ代やトイレの砂代、おもちゃ代など、毎月1万円近くのお金が必要です。他にも、ワクチン代や病院代、ペットホテル代など諸々の費用が掛かります。

自分の生活だけでギリギリの人だと、犬を健康に飼育するための費用が支払えません。犬を飼える余裕があるのか確認しましょう。どのくらい費用が必要かは後ほど詳しく解説します。

12~15年間世話し続けなければいけない

犬は小動物とは違い、寿命が平均で12~15年と長いです。もしも10年~15年の間に確実に犬を飼えなくなることが分かっているなら、避けたほうが良いでしょう。

犬に限らず、ペットを飼う際は亡くなってしまうまで責任をもって飼い続ける必要があります。よく考えてから決断するべきです。

無理に飼って生活費がきつくなったからといって、餌をあげない、怪我や病気を治療しないなどといった行為は「動物の愛護及び管理に関する法律(第44条2項)」違反です。

違反してしまうと、100万円以下の罰金が科されます。ペットのためにならないだけではなく、飼い主側も犯罪者になってしまう可能性があるので、絶対にやめましょう。

ペット可の物件に引っ越す必要がある

犬を飼おうと考えている人は、今住んでいるお部屋がペット可能か確認しましょう。ダメだった場合は、ペット可物件に引っ越ししなければいけません。

ペット不可の物件で内緒で犬を飼ったとしても、犬特有のにおいで退去時に必ずバレます。内緒で飼っていたことがバレると、高額な退去費用を支払うことになってしまいます。

ペット可物件は敷金が2ヶ月分に設定されていることが多いので、お部屋の初期費用だけでも約50万円ほど、引っ越し代で約7万円必要です。

また、周辺住民とトラブルにならないよう、防音性などのお部屋の設備も重視して探さなければいけません。

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犬を飼ううえで必要な費用

紹介した10個のデメリットを承知の上で「犬が飼いたい」という人は、犬一匹を飼うためにかかる費用を紹介するので確認してください。今回の費用目安は、小型犬と仮定しています。

最低限必要なものしか紹介していないので、状況や生活スタイルなどを考慮して何が必要か考えましょう。

飼い始めるまでに必要な費用は約13.5万円

犬を家に迎えるまでに必要な費用目安は、約13.5万円です。ただし、犬の種類によってはかなり高額になるので、よく吟味しましょう。

以下は、犬自身の購入費用を含む最低限の費用と必需品です。

犬購入費 約100,000円~
餌・水の容器代 約500円
エサ・オヤツ代 約5,000円
トイレ容器・シーツ代 約4,000円
ペットキャリー・ゲージ代 約15,000円
畜犬登録・初期予防接種代 約10,000円

上記のほかに、首輪や犬用の服や布団などを購入しようとすれば、その分費用が跳ね上がります。

一気に準備をするのではなく、後々購入すれば良いものは後回しにし、1回でかかる費用を抑えましょう。

毎月必要な飼育費用は約8千円

健康的に飼い続けるためには毎月最低でも8千円ほどのお金が必要です。

以下は、毎月必要になるものと目安金額です。犬の種類によっては、必要なお金が変わるので、あくまで目安としてください。

エサ・オヤツ 約5,000円
トイレシーツ 約2,000円
おもちゃ 約1,000円

多く見積もっても、毎月約1万円確保できれば、毎月の飼育が可能です。

必ず受けなければいけないワクチン代は約2.5万円

狂犬病ワクチンの接種は必須です。そのほか、生後1年までに3回、その後2年~3年感覚で1回継続的にワクチン接種をしなければいけません。

室内外の場合は「3種類混合ワクチン」を摂取すれば大丈夫ですが、犬は外に散歩する可能性が高いので「5種類混合」以上を受けておいたほうが良いです。

下記の表は、ワクチンの種類ごとの1回の費用目安です。参考にしてください。

狂犬病ワクチン 約3,000円
3種混合ワクチン 約5,000円
5種混合ワクチン 約7,000円
6種混合ワクチン 約7,000円
7種混合ワクチン 約8,000円

どのワクチンが良いか分からない人は、獣医で「初めてのワクチンなので、どれが良いですか?」と言えば、丁寧に説明してくれます。

病院やトリミングなど都度必要な費用

病院やトリミングなど、その時の状況によって都度必要な費用を以下にまとめました。おおよその金額なので、あくまで目安にしてください。

健康診断代 約5,000円
病院代 約10,000円
トリミング 約6,000円
ペットホテル 約8,000円
ペット保険 約2,000円
避妊去勢手術費 約25,000円

中でも、犬の場合は定期的な健康診断が必要なので、病院代含めるとさら費用がかさむ場合があります。

一人暮らしで犬を飼うメリット

一人暮らしで犬を飼った経験がある人に、飼ってよかったことはなにかを質問してみました。

家に帰っても寂しくない
女性のアイコン愛犬がいるので、一人暮らしでも寂しくないです。むしろ、毎日が楽しいので、早く帰りたくなりますよ~。(女性/20代後半)
会話のきっかけになるので助かっている
女性のアイコン初めましての人や、新人との雑談の時に、会話のきっかけになるので助かってます。なかなか共通の話題がない時でも、大抵は写真を見せれば会話が盛り上がります。(女性/30代前半)
運動不足解消になる
男性のアイコン一人暮らしは寂しいかと思って実家から犬を連れてきたんですけど、散歩に行かなきゃいけないので、強制的に運動できます。散歩が好きな犬なので、1時間くらい歩きっぱなしになることが多いですね。(男性/20代前半)
意地でも家に帰るようになった
男性のアイコン前は、残業が続いたり、オールで飲みに行ったりしてたんですけど、家に犬がいるので帰らなきゃ!って思うようになりましたね。残業もなるべくしないようにしてるので、自分の時間がとりやすくなりました。(男性/20代後半)

犬を飼ううえでの注意点

一人抱えられている犬

デメリット以外で、犬を飼ううえで知っておくべき注意点を紹介します。

生後4ヶ月までに社会に慣れさせる

生後間もない子犬を飼う場合は、生後4ヶ月の子犬期までに社会に慣れさせないと粗相をする問題児になってしまいます。

ワクチンを済ませた後に、積極的に外に連れ出して「他の人間と触れ合わせる」「バイクや車の音など生活音を聞かせる」「景色や物を見て触れて慣れる」などを教えてください。

また、無駄吠えの訓練も同時期から徐々に始めておくと、重要な時以外は吠えない静かな子になります。

人間の食べ物を犬に与えない

人間の食べ物は、犬にとっては毒なので絶対に与えないでください。塩分過多で、肝臓・心臓・尿道の病気にかかってしまいます。

また、人間は平気でも犬にとっては有毒になる食べ物もあります。

犬にとって有害な食べ物
・玉ねぎ、ニラ、ネギ、ニンニク
・チョコレート、カカオ、ココア
・キシリトール
・ナッツ系
・ブドウ、レーズン
・アボカド
・豚肉
・スルメ
・アワビ、サザエなどの貝類

上記のものであっても「犬用」と書かれた専用の餌・オヤツは、食べても大丈夫なように工夫されています。

自分で調理したものや、人間用の食べ物は与えないようにしてください。

室内で植物を育てない

犬は胃に入った毒物を吐き出すときに、草を食べて胃の中の物と一緒に吐き出す習性があります。

そのため、犬にとって有毒になりやすい植物は室内で育ててはいけません。

犬に有害な植物の一例
・アロエ
・すずらん
・ヒトデカズラ
・カラジウム
・ヒイラギ
・緑竹
・バラ科
・ユリ科
・ナス科
・ツツジ科
・トウダイグサ科
・キンポウゲ科
・ナンテン

犬がケガする恐れのあるものを出しっぱなしにしない

棚の上の重たい物やガラス製品、ハサミや食器など、犬が遊んでいる最中に壊して怪我をする恐れのあるものは、すべて片づけましょう。

また、ティッシュペーパーなどの紙類も、飲み込む恐れがあります。散らかしたり、誤って食べたりしないよう、カバーを付けてください。

玄関や窓から脱走しないよう徹底する

玄関や窓から脱走しないよう、柵を付けたり網戸を設置したりしてください。とくに賃貸物件の場合は、似たお部屋が多く犬が帰ってこれない場合があります。

また、交通事故やカラスなどによる怪我などのリスクもあるので、絶対に室内から出さないよう徹底してください。

夏場はエアコンをつけっぱなしにしておく

夏場はとくに熱中症になる可能性があるので、エアコンをつけっぱなしにして。犬が快適な温度を保つ必要があります。

冬の場合はある程度自分で温かい場所を探して落ち着きますが、暑さは自衛できません。

人にとって適当な温度でも、猫犬毛皮を着ている状態なのですぐに体調を崩します。

一人暮らしにおすすめの犬

一人暮らしにおすすめの犬を紹介します。一人暮らしで安心して飼えるのは、生後3ヶ月過ぎた子犬からなので、生まれてすぐの子犬を引き取るのはやめましょう。

生まれたばかりの子犬は付きっ切りで面倒を見ないといけないうえ、免疫力がありません。3ヶ月を過ぎた子犬なら、ワクチン接種がされているので病気になりにくいです。

以下に、一人暮らしでも飼いやすい犬の条件を書き出してみました。

一人暮らしで飼いやすい犬の条件
①ムダ吠えが少ない
②大人しく人懐っこい
③抜け毛が少なく手入れがラク
④体が丈夫で病気になりにくい
⑤学習能力が高い
⑥小型犬

上記を総合的に評価したうえで、一人暮らしにおすすめの犬を4種類紹介します。あくまで飼いやすさのみを重視しているので、実際の犬を見て、相性が合うかどうかで判断してください。

ミニチュア・シュナウザー

ミニチュア・シュナウザー

ミニチュア・シュナウザーは、高い適応能力と忠誠心があるので一人暮らしでも育てやすい犬種です。忍耐力も強く、一人での留守番もほかの犬種に比べると得意です。

家にいる間は、飼い主に甘える可愛さがるのであまり吠えません。ただし、飼い主以外の他人やほかの犬には警戒心が強いので、散歩中は吠える可能性があります。

フレンチ・ブルドック

フレンチ・ブルドック

フレンチ・ブルドックは学習スピードが速く、トレーニング次第ではとても賢い犬になります。

また、甘えたがりな子が多いので、家にいる間はずっとそばに寄り添ってきてくれるので、かわいがりやすいです。

ただし、皮膚病になりやすいうえ、骨格上激しい運動ができないので注意が必要です。長時間の散歩が苦手な人向けの犬種です。

シーズー

シーズー

シーズは、遊び好きで活発な面と、かなり落ち着いた面の2面を持ち合わせており、切り替えの早い犬種です。

そのため、飼い主がいる時は甘えたで元気ですが、一人になると大人しく寝ていることが多いので、一人暮らしに向いています。

また、長毛で手入れが大変と思われがちですが、抜け毛が少ない犬種なので、適度にブラッシングをしてあげれば良いです。

ただし、小型犬の割には体格が良いので、適度に運動させないと肥満になりやすいです。

チワワ

チワワ

チワワは、一人暮らしからファミリーまで人気が高い超小型犬です。一人暮らし向けのワンルームや1Kでも飼いやすいサイズです。

散歩は1回15分~30分ほどで良いので、体力がない女性でも飼いやすいです。ただし、かまってちゃんな面があるので、遊ぶ時間は十分確保しなければいけません。

また、チワワは頭蓋骨のてっぺん付近の骨と骨の間に空洞が空いているので、衝撃に要注意です。

犬を飼えるお部屋を探すコツ

犬を飼えるお部屋を探すコツは「人気条件で探さない」「直接不動産屋で探す」ことです。以下で詳しく紹介していきます。

人気条件のみでお部屋を探さない

ペット可物件は、賃貸物件の約13%と非常に少ないので、人気がある条件で絞ってしまうとほとんど物件がありません。

そのため、駅徒歩や築年数など、妥協できる条件はすべて緩和しておきましょう。以下の条件は人気があるので、できる限り避けてください。

・築年数が10年以内
・駅から徒歩5分以内
・独立洗面台などの設備が充実している
・収納スペースが広い/多い
・階数が5階以上

すべて避けると住み心地が悪いお部屋になる可能性があるので、絶対に譲れない条件を1~2個ほどに絞り、残りの条件には優先順位をつけておくと良いです。

ネットで探さず不動産屋に相談

インターネット上でも「ペット可」と記載がある物件は探せますが、審査に通りやすいか、ペットにとって住みやすい環境なのかなどを考えると、インターネット上だけでは判断しづらいです。

不動産屋はペットを飼う際の注意点に詳しいので、ネットで探すよりも不動産屋に直接行って相談したほうが良いお部屋が見つかります。

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