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一人暮らしの必要なものリスト!どんな家具家電・生活雑貨がいる?

一人暮らしの知識

2018年8月27日投稿

イエプラ イエプラ

一人暮らしに必要なものを、準備しておくべきタイミングごとに分けてまとめました!必要なものを買うときの注意点や、実家から家具、家電を持ち込むときの注意点も合わせて解説します!

一人暮らしに必要なもの一覧

一人暮らしに必要なものを、準備するべきタイミングごとにまとめてみました。準備する際の参考にしてください。

下に続く項目で、それぞれ分けて詳しく解説します。チェックマークを記載してあるので、準備漏れを防ぐのに利用してください。

引っ越し当日までに準備しておくべきもの

家電製品

チェックマーク
ドライヤー
照明とエアコン(新居に無い場合)

家具

チェックマーク
ベッド(寝具一式)
カーテン

バスグッズ・洗面用品

チェックマーク
タオル類
シャンプー・ボディーソープ
洗顔フォーム
歯ブラシ・歯磨き粉

調理器具

チェックマーク
食器と食器洗い用品
掃除用品

消耗品

チェックマーク
トイレットペーパー
ゴミ袋

引っ越してすぐ準備するもの

家電製品

チェックマーク
冷蔵庫
電子レンジ
洗濯機
炊飯器
電気ケトル

家具

チェックマーク
テーブル
座椅子・クッション

洗濯用品

チェックマーク
洗剤・漂白剤
柔軟剤・洗濯ネット
物干しざお・ハンガーなど

人によっては必要なもの

家電製品

チェックマーク
アイロン
テレビ
掃除機

家具

チェックマーク
タンス
ソファ
ゴミ箱

調理器具

チェックマーク
フライパン
片手鍋
包丁
まな板
ざる・ボウル
さい箸・おたま
ラップ。タッパー

引っ越し当日までに準備しておくべきもの

段ボールを持つ女性
引っ越し当日に荷物が届くという人は、初日から使えるよう1つにまとめて梱包しておくと良いです。

当日に荷物が届かない場合は、新居の近くで買うか、手荷物と一緒に持っていきましょう。以下の項目で、それぞれの必要なものについて解説します。

家電製品

引っ越し当日までに準備すべき家電製品は以下の通りです。

ドライヤー

引っ越し作業はかなり身体を動かし汗をかくので、引っ越し初日でもお風呂には入ります。ドライヤーは早めに準備しておきましょう。

賃貸のお部屋では、夜遅くに髪を乾かすと騒音が出て近隣住民に迷惑がかかってしまいます。音の小さいドライヤーを購入するのが良いです。

日立のヘアドライヤー ヘアクリエプラス ナノイオンなら、風量の調節ができ、TPOに合わせて使い分けられおすすめです。

夜髪を乾かすときは風量を少なくし、朝など忙しいときは風量を最大にしてすぐに乾かすこともできます。

音の小さいドライヤー

出典:https://www.amazon.co.jp/

照明・エアコン(新居にない場合)

照明やエアコンが無いと不便ですが、賃貸物件の場合は最初から取り付けられていることがほとんどです。内見時には付いていなくても、入居時までに取り付けてもらえる場合もあります。

もしも備え付けの設備が無いなら、事前に買っておくと良いです。ただ、季節によってはエアコンなしでも過ごせますので、引っ越しの時期に合わせて購入しましょう。

照明は替えの電球も一緒に買っておくと安心です。

エアコンを買うなら、シャープのFTシリーズがおすすめです。雑菌などを抑える働きをしてくれるので、お部屋の空気を清潔に保てます。

さらに省エネ機能が搭載されているので、電気代を節約できます。

電気代を節約できるエアコン

出典:https://www.amazon.co.jp/

家具

引っ越し当日までに準備すべき家具は以下の通りです。

ベッド(寝具一式)

お部屋の設備で備え付けのベッドはまずありません。早めに準備しておかないと、床で寝ることになってしまいます。

ベッドは収納付きベッドがおすすめです。一人暮らしのお部屋は、収納スペースが足りないことが多く、いざ住んでみたら思ったよりも物が多くて、お部屋を圧迫してしまうことがあります。

収納付きベッドを購入しておけば、お部屋の備え付き収納スペースにプラスして物をしまえます。

一人暮らしのベッドなら収納付きベッド

出典:https://www.amazon.co.jp/

カーテン

特に女性の場合、カーテンは早めに準備しておくべきです。引っ越してから購入する短期間で、誰に見られているかわかりません。防犯の意味で、事前にしっかり購入しておきましょう。

カーテンは窓の大きさに合わせたものを買う必要があるので、内見時にきちんと測っておいて、正しいサイズのものを買いましょう。

また、一人暮らしは留守の時間が長いのでドレープカーテンとレースカーテンを併用して使うのがおすすめです。お部屋の中が覗きにくくなり、空き巣犯などに狙われる可能性が低くなります。

カーテンの色にも注意しましょう。例えばピンク色のカーテンは男性が付けることはほとんどなく、外から見てすぐに女性が住んでいるお部屋というのがわかってしまいます。

白やベージュなど、男性でも付けそうな色のカーテンを選ぶのが良いです。

バスグッズ・洗面用品

引っ越し当日までに準備すべきバスグッズ・洗面用品は以下の通りです。

タオル類

バスタオルはお風呂上りに体を拭くのに必須です。最低でも1週間分は用意しておきましょう。

また、バスタオルと一緒にフェイスタオルも用意しておくと良いです。手や顔を洗った時に重宝します。バスタオルよりも使用頻度が高いので、15枚ほど購入しておきましょう。

シャンプー・ボディーソープ

引っ越し前に準備しておくと良いです。引っ越し当日はバタバタするので、少しでも当日買う物は減らしておくべきです。

シャンプー類はあまり大きな荷物ではないので、大してかさばらないです。

また、引っ越し作業は手が汚れるのでハンドソープも用意しておきましょう。

歯ブラシ・歯磨き粉

生活必需品ですが、忘れがちなので注意です。

新居に歯ブラシを置くスタンドがない場合は、一緒に購入しておきましょう。

調理器具

引っ越し当日までに準備すべき調理器具は以下の通りです。

食器と食器洗い用品

お箸・スプーン・フォーク・お皿・コップは1人分は用意しておくと安心です。100円ショップで買えます。

食器洗い用品は、洗剤とスポンジがあれば十分です。食器と同じく100円ショップで買えます。

掃除用品

引っ越し作業で細かいホコリなどのゴミが出るので、掃除用品は準備しておくべきです。

また、内見でお部屋にはあなた以外にもたくさんの人が来ています。新居といっても意外と汚れています。雑巾かクイックルワイパーなどは準備しておきましょう。

引っ越してすぐ準備するもの

テーブル
引っ越してすぐ準備するものは、重要度が高いですが引っ越しの当日には使いません。

以下の項目で、それぞれの必要なものについて解説します。

家電製品

引っ越してすぐ準備する家電は以下の通りです。

冷蔵庫

自炊する人は、引っ越してすぐに準備しましょう。ただ、引っ越し当日は使わないので、引っ越してからの購入で良いです。

よく自炊する人は、250Lくらいがおすすめでが、あまり自炊しないなら100L~150Lの冷蔵庫で十分足ります。

お部屋によって冷蔵庫を置けるスペースの広さは異なるので、内見時に測っておきましょう。置き場の広さは、冷蔵庫本体の大きさ+10cmくらいの余裕を持っておくべきです。

自炊する場合、買い物は休みの日にまとめて済ませることが多いです。生ものなどは冷凍して保存するようになるので、冷凍庫が広いものが良いです。

パナソニックの冷蔵庫は、他のメーカーと比べて冷凍庫が広く作られていておすすめです。

冷凍庫が広い冷蔵庫

出典:https://www.amazon.co.jp/

電子レンジ

自炊しない人でも、電子レンジはお弁当やレトルト直品を暖めるのに使います。引っ越してからすぐに準備しておくと良いです。

自炊しない人や、惣菜やレトルト食品で食事を済ませる人は、温めるだけの単機能電子レンジをおすすめします。

自炊する人なら、オーブンレンジやスチームレンジにすると料理の幅が広がります。

一人暮らしではあまり大きな電子レンジは必要ありません。

アイリスオーヤマのオーブンレンジVAL-16T-Bは、容量は少なめですがオーブン機能とグリル機能が付ついてるわりに低価格で購入できます。

一人暮らしにおすすめの電子レンジ

出典:https://www.amazon.co.jp/

洗濯機

洗濯機は引っ越してからすぐに準備しましょう。業者に取り付けや配送の兼ね合いもあるので、あまり購入を送らせてしまうと、着る服がなくなってしまいます。

一人暮らしに人気なのは、脱水容量が5~6kgのモデルです。

サイズはお部屋の洗濯機置き場の大きさに合わせましょう。一人暮らし用のお部屋の洗濯機置き場は60×80cmくらいが多いです。

洗濯機には縦型とドラム式があり、低価格でコンパクトな縦型のほうが一人暮らしには向いています。

ドラム式は価格が高い上に大型なので、洗濯機置き場に入りきらないことが多いです。

洗濯機を選ぶときは、少し値段は高くなりますが乾燥機能が付いているものを選ぶと、家事するのがラクになります。

一人暮らしなら縦型洗濯機

出典:https://www.amazon.co.jp/

炊飯器

一人暮らしなら3合炊きくらいの炊飯器がおすすめです。お茶碗5杯分くらい炊けるので、食べない分は冷凍しておけば毎日炊く必要がありません。

タイガーの炊飯器JAI-R551-Wは、サイズがコンパクトでありながら、おかゆや煮込みが作れます。エコ機能も付いているので、電気代の節約にもなりおすすめです。

おかゆや煮込みが作れる炊飯器

出典:https://www.amazon.co.jp/

電気ケトル

自炊派の人でも、調理器具が揃うまでは電気ケトルは重宝します。

カップラーメンやコーヒーを飲むときに素早くお湯が沸かせるので、やかんやポットより便利です。

電気ケトルは商品によって値段の差が大きいですが、安いものであれば1,500円台から買えます。値段が上がるほど、お湯が沸くスピードが速くなり、耐熱性も上がります。

電気ケトルも商品によって、水が入る量が違います。一人暮らしなら800mlあれば充分です。

タイガーの電気ケトルわく子は、充分な容量を備えていて、転倒してもお湯がこぼれないように設計されています。

さらにお湯が沸けるスピードも速く、コーヒー1杯分なら約60秒で沸かせます。

安全でお湯が早く沸く電気ケトル

出典:https://www.amazon.co.jp/

家具

引っ越してすぐ準備する家具は以下の通りです。

テーブル

引っ越しから数日間は、引っ越しで使った段ボールをテーブル変わりにできます。テーブルは焦らずに、引っ越してから最初の休みの日に購入しても良いです。

一人暮らしのお部屋はスペースが限られているので、テーブルのサイズは注意しましょう。あまり大きいサイズの物を買ってしまうと、生活導線の邪魔になります。

あらかじめ、テーブルを置くスペースを測っておくと良いです。

また、テーブルはごはんを食べるだけでなく、作業台やデスク代わりとしても使います。座って作業しやすい高さやサイズを選びましょう。

リフティングテーブルなら、高さを調整でき用途によって使い分けれます。幅も狭く、使わないときは折りたたんで収納もできるので一人暮らしにおすすめです。

高さの調節ができるリフティングテーブル

出典:https://www.amazon.co.jp/

座椅子・クッション

一人暮らしの場合、座椅子は必ず必要ではありません。基本的に床で生活することが多くなるので、クッションがあれば充分です。

座椅子は長時間ゲームをしたり、テレビを良く見る人にはおすすめです。

座椅子が必要な人は、長時間利用するケースが多くなるので低反発のものがおすすめです。長時間座っても疲れにくいです。

長時間座っても疲れない座椅子

出典:https://www.amazon.co.jp/

ゴミ袋

ゴミ袋は自治体によって、指定のゴミ袋があったりどんな袋でも良かったりとルールがかなり違います。

引っ越す際に不動産屋から受け取る資料の中に、ゴミ袋に関する説明があるので、きちんと確認して買いましょう。

洗濯用品

洗濯用品は引っ越してすぐに一通りそろえておきましょう。

特に、物干しざおとハンガー、洗濯ばさみは必ず買っておくべきです。

人によっては必要なもの

テレビ
必要に応じて準備するものは、人によっては不要かもしれません。生活の中で必ず使うというわけではないので、準備する優先度はそれほど高くありません。

以下の項目で、それぞれの必要なものについて解説します。

家電

人によっては必要な家電製品は以下の通りです。

アイロン

毎日スーツを着る職業で、自分で手入れしたい人は買ったほうが良いですが、頻繁にアイロンがけしない人は買わなくて良いです。

クリーニング屋に定期的に持って行けば十分ですし、アイロン台も置くとお部屋のスペースを取ってしまいます。

購入する場合は、パナソニックのNI-FS330-PKがおすすめです。最大4分間スチームを出し続けられるスチームアイロンなので、ハンガーにかけたままシワ取りができます。

重量も軽いので、女性でも扱いやすいアイロンです。

女性でも扱いやすいスチームアイロン

出典:https://www.amazon.co.jp/

テレビ

テレビはお部屋の広さに合わせて購入するべきです。6畳以下のお部屋で大型の40型などを買ってしまうと、お部屋に置きづらくなってしまいます。

5畳以下なら24型、6畳なら32型、7畳以上から40型で良いです。

仕事などで帰宅時間が不定期な人は、東芝REGZAがおすすめです。テレビに録画機能が付いているので、外付けのHDDを購入しなくても、見たい番組を録画できます。

録画機能が付いているテレビ width=

出典:https://www.amazon.co.jp/

掃除機

一般家庭で使用しているような掃除機は場所を取ってしまい、一人暮らしにはあまり向いていません。なるべくコンパクトな物が良いです。

ただ、ハンディタイプの小型掃除機は吸引力に不安があるため、縦におけるタイプの掃除機がおすすめです。

エレクトロラックスのエルゴラピード・リチウム ZB3013なら、180度水平に回転できるので狭いお部屋でも掃除しやすいです。

狭い部屋でも掃除しやすい掃除機

出典:https://www.amazon.co.jp/

家具

人によっては必要な家具は以下の通りです。

タンス

ワンルームや1Kの間取りは、タンスを置くスペースが無いお部屋が多いです。

洋服が多いからどうしてもタンスが欲しいという人は、上に物を置きやすい、横長のタンスがおすすめです。テレビ台にもなるのでテレビとタンスのスペースを一緒にできます。

テレビ台としても使える横長のタンス

出典:https://www.amazon.co.jp/

ソファ

一人暮らしでは、ソファとベッドを1つにまとめられるソファベッドがおすすめです。さらに収納付きだとなお良いです。

6畳以下のお部屋だとソファを置くスペースを取るのは難しいです。ソファーを置くには7畳以上のお部屋でなければ圧迫感が出てしまいます。

ソファベッドなら、ベッドとソファを一緒に使えるので、お部屋の圧迫感がなくなります。

ソファが欲しいなら収納付きソファベッドがおすすめ

出典:https://www.amazon.co.jp/

ゴミ箱

燃えるゴミ用、燃えないゴミ用、ビン・カン用の3つを用意すれば、分別しやすくて便利です。

ただ、ゴミ袋に直接ゴミを捨てるという人にとっては不要です。

調理器具

自炊するなら、最低でも以下のものはそろえておきましょう。

・フライパン
・片手鍋
・包丁
・まな板
・ざる
・ボウル
・さい箸
・おたま
・フライ返し
・ラップ
・タッパー

ホームセンターで、フライパンや片手鍋がセットで販売されているので、活用してみてください。

必要なものを買うときの注意点

一人暮らしに向けて家具や家電などを準備する際は、以下の4項目に注意しましょう。

①最初に全て買い揃えようとしない
②内見したら必ずお部屋を測るべき
③できればネットより店舗に行く
④家電は安さより質を優先するべき

①最初に全て買い揃えようとしない

家具や家電・雑貨などは、全て一気に買い揃えないほうが良いです。

特にサイズが大きい家具や家電は、実際に配置しようとするとお部屋が狭くてどこにも置けなくなってしまう可能性があります。

また「なんとなく使いそう」と感じるくらいの家具や家電であれば、買わないほうが良いです。実際に必要になってから買うようにしましょう。

②内見したら必ずお部屋を測るべき

お部屋を決める前に、ほとんどの場合は実際にお部屋に行って内見します。内見した際は、必ずお部屋の広さを測っておきましょう。

測っておけば、お部屋を内見してから入居するまでの間に家具を選んだり配置を考えやすいです。

大きな家具はお部屋の中に配置できるサイズの家具や家電だったとしても、玄関を通らないサイズでお部屋に搬入できないことがありますので注意が必要です。

以下は、最低限測っておくべき場所の一覧です。

・玄関の高さ、横幅
・くつ箱の高さ、横幅、奥行き
・リビングルームの広さ
・クローゼットの高さ、横幅、奥行き
・カーテンレールの長さ、床までの高さ
・冷蔵庫を置くスペースの横幅、奥行き
・洗濯機を置くスペースの横幅、奥行き

③できればネットより店舗に行く

ネット通販は外出する手間が無く、また値段も安いのでとても便利ですが、できれば家電量販店などに直接行って買ったほうが良いです。

現物を見れるのでネット通販よりも実際に使う際のイメージが付きやすいですし、どんな商品にすれば良いか店員さんに相談できます。

ネット通販だと、不良品の返品交換に時間がかかってしまいますが、店舗ならスピーディーに対応してもらえます。

④家電は安さより質を優先するべき

家電は値段が安ければ安いほど作りがチープで、壊れやすいです。壊れてしまったら新品を買い直すか修理に出す必要があり、余計な費用がかかってしまいます。

質が高い家電を長く使ったほうが、最終的に支払った費用が安くなっていることがあるので、質が高く値段もそれなりに抑えられる商品を選びましょう。

家電量販店に行って店員さんに相談したり、ネット上のレビューや口コミを参考にすると選びやすいです。

実家から持ち込むときは大きさに気を付ける

新しく買わずに、実家で使っていた家具や家電を持ち込む場合は、新居に置けるサイズなのか内見の際に確認しておきましょう。

置けないことが多いものは、ベッド、洗濯機、冷蔵庫の3つです。ベッドは、お部屋には置けたとしても玄関が狭くてお部屋に持ち込めないことがあります。

洗濯機置き場の大きさはお部屋によってかなり異なるので、お部屋が広いからといって大きな洗濯機も置けるとは限りません。

冷蔵庫置き場は、置けるサイズの他にドアが開く向きにも注意しましょう。最悪の場合、壁が邪魔して冷蔵庫をうまく開けないこともあります。

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