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同棲カップルに最適なお金の管理方法!決めるべきルールやトラブル解決策を解説!

同性のお金の管理方法のイメージイラスト

同棲するときはお金の管理方法やルールを決めておかないと、負担がどちらかに偏って不満が溜まったり、支払いを忘れてしまうなどのトラブルが起きます。

トラブルのない同棲生活を送るために、それぞれのカップルに合ったお金の管理方法や、節約の仕方を解説しているので是非参考にしてください。

お部屋を借りる初期費用や生活費の目安も合わせて紹介しています。

この記事の内容は、ファイナンシャル・プランナーの岩井さんに監修していただきました。

監修 岩井 勇太
ファイナンシャル・プランナー
宅地建物取引士

日本FP協会認定のFP。お金に関する知識を活かし、一人暮らしからファミリー世帯まで幅広い世帯の生活費を算出しています。宅建士の資格も取得しており、お客様の収入に見合った家賃を提案するなど、生活設計についてのトータルサポートをおこなっています。

同棲のお金の管理方法は2人で話し合って決めるべき

お金を持っているカップル
同棲中のお金の管理方法は、2人で話し合ってしっかり決めておくべきです。

管理方法が決まっていないと、どちらかに負担が偏って不満が貯まり、喧嘩やトラブルの原因になりやすいからです。

もちろん決めた管理方法は、お互いに守るべきです。それでもうまくいかない場合は、再度話し合って管理方法を変更してください。

管理方法も大切ですが、それ以上にお互いを尊重する気持ちや気配りが大切です。

収入や物に対する価値観は人それぞれ違うので、お互いに歩み寄る気持ちを持ちましょう。でなければ、同棲はうまくいきません。

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同棲カップルにおすすめのお金の管理方法

同棲カップルにおすすめのお金の管理方法を6つ紹介します。

ファイナンシャル・プランナーの岩井さんによる、メリットとデメリットも合わせて解説にするので合わせて参考にしてください。

・毎月一定の金額をお互いに出し合う
・お互いの収入を1つにまとめて管理する
・平等になるように完全に折半する
・1ヶ月ごとに交代で支払う
・固定費とそれ以外で分担する
・クレジットカードで管理する

毎月一定の金額をお互いに出し合う

毎月決まった金額のお金を出し合って、その中でやりくりする方法です。

例えば、彼氏が12万円、彼女が10万円ずつ出すとしたら、毎月22万円以内で家賃や水道光熱費などの生活費をやりくりします。

2人に収入差があっても、収入に応じた金額に調整できるので不公平感が出にくいです。収入差がないなら同じくらいの金額を出せばOKです。

岩井さんのアイコン 岩井
毎月入れる金額が一定なので面倒な計算がいりません。お金が余ったら貯金しても良いですし、2人で美味しいものを食べに行くのもありです。ただ、万が一別れることになったとき余ったお金をどうするかで揉めやすいので注意しましょう。

お互いの収入を1つにまとめて管理する

お互いの収入を1つのお財布や口座にまとめて管理する方法です。そこから必要な費用を払ったり、お小遣いを割り振ります。

収入が同じくらいで、面倒な計算はしたくないカップルに向いています。

ただし、まとめたお金を無断で使うことはできません。ほしいものがあったら相手に相談してから買う必要があります。

岩井さんのアイコン 岩井
収入1つにまとめるので、管理がわかりやすくてラクです。ただ、収入に差がありすぎると、収入が多い方が不満に感じる可能性が高いので注意しましょう。

平等になるように完全に折半する

平等になるように、家賃や水道光熱費などをすべて折半して払う方法です。収入が同じくらいのカップルにおすすめです。

収入を1つにまとめる方法と違い、生活費を払えば残りのお金は自由に使えます。

岩井さんのアイコン 岩井
折半なので不公平感がありません。ただ、毎月費用を計算してお金を払う必要があるため面倒に感じるかもしれません。また、男性の方がいっぱい食べるのに食費が一緒だと不公平と感じるケースもあります。

1ヶ月ごとに交代で支払う

家賃や水道光熱費など、2人で分担するべき費用を決めて1ヶ月ごとに交代で支払う方法です。折半と違って、毎月費用を計算する手間がありません。

岩井さんのアイコン 岩井
毎月払うわけではないので、支払い忘れがある点は注意が必要です。偶数月は彼氏、奇数月は彼女が支払うなどを決めておくと忘れないで済みます。

固定費とそれ以外で分担する

家賃やスマホ代などの固定費と、毎月金額が変わる食費や日用品代などに分けて分担する方法です。

細かい計算が不要なので支払いがラクですが、固定費とそれ以外の費用で金額が偏ってしまうことがあるので注意しましょう。

以下で、固定費とそれ以外で分担するべき費用についてまとめたので参考にしてください。

固定費 ・家賃
・水道光熱費
・インターネット回線
その他の費用 ・食費(外食費用含む)
・トイレットペーパーなどの日用品代
・デート代
・交通費
岩井さんのアイコン 岩井
収入に応じて担当する費用は相談して決めましょう。一般的に男性の方が収入が多いため、家賃や水道光熱費を払っているケースが多いようです。

クレジットカードで管理する

共同の口座を作ってクレジットカードで払う方法です。明細が出たら、折半した金額を口座に入れるようにします。

支払いをクレジットカードでまとめられるので計算がラクです。

岩井さんのアイコン 岩井
最近は家賃もクレジットカードで支払える物件もあるので、不動産屋に確認してみると良いでしょう。クレジットカードで管理する場合、新たに2人で使えるカードを作る必要があります。

また、クレジットカードはポイントが貯まるので、賞品と交換したり値引きに使えたりとメリットがあります。

生活費を抑えればお金の管理がラクになる

毎月かかるお金が少なければ、お金の流れが把握しやすいのでお金の管理がラクになります。

家賃や通信費など、必ずかかるお金は工夫次第で大幅に抑えられるので見直してみましょう。

家賃は更新のタイミングが見直しのチャンスです。目安より高い家賃を払っている、広い間取りに住んでいるがお部屋を持て余している人は引っ越しを検討してみてください。

初期費用はかかりますが長い目で見れば大幅な節約になるかもしれません。

同棲向けの安いお部屋の探し方

安くて質の良いお部屋は、不動産屋に直接問い合わせたほうが見つかりやすいです。理由は、希望条件をヒアリングし、より良い物件をスタッフが探して提案してくれるからです。

ネット上の不動産屋「イエプラ」は、来店不要でチャットやLINEから「築浅で安いお部屋!」「安くて防音性が良い物件」と送るだけで、スタッフが理想のお部屋を紹介してくれます。

全国の賃貸情報の8割が集約されている業者専用のデータベース「ATBB」を使って物件を紹介してくれるので、ネット上にない非公開物件も出てきます。

深夜0時まで営業しているので、仕事が忙しくてお互いの予定が合わない、遠方に住んでいて引っ越し先の不動産屋に一緒に行けないカップルにもおすすめです。

同棲バナー

同棲がうまくいくお金の管理のコツ

同棲でお金を管理するときのコツを紹介します。金銭トラブルが原因で同棲解消にならないためにも、是非参考にしてください。

・管理方法やルールはしっかり決めておく
・どの費用を折半するのか決める
・家計簿をつける
・共通のお財布や口座を作る
・大きな買い物をする前は相談する
・具体的な貯金額の目標を決める

管理方法やルールはしっかり決めておく

お金の使い方や節約に関するルールを決めて、2人で守るように共有しましょう。

「支払いは毎月◯日にする」「外食は月に◯回まで」などを決めておくと、トラブルや無駄遣いが防げます。

とは言え、あまりにも細かく決めすぎるのも考えものです。守れなかったときにケンカに発展してしまうので、2人が守れる範囲のルールを決めるようにしてください。

どの費用を折半するのか決める

どの費用を折半するのかをあらかじめて決めておきましょう。

家賃やお部屋のネット回線、トイレットペーパーなど、2人で使うものに関しては折半がおすすめです。

一方、シャンプーはそれぞれ別のものを使っている場合や、彼女しか使わない化粧品は個別で買うと良いです。

家計簿をつける

家計簿をつけることで、何にお金を使ったのかがわかるので無駄遣いが減らせます。お金の流れが分かれば計画的に貯金ができます。

おすすめは家計簿アプリを使うことです。いつでも記録できるうえに、2人で情報を共有できて便利です。

最近はレシートをカメラで撮影するだけで、記録できるアプリもあります。

共通のお財布や口座を作る

生活費の支払いは、自分が普段使っている財布や口座と別に、生活費専用の財布や口座を作ることをおすすめします。2人の生活費と個人の出費の区別を明確にできるからです。

2人の生活費と個人の出費を分けておけば、生活費の使い込みや無駄遣いが防げます。

大きな買い物をする前は相談する

大きな買い物をするときは、それが自分のお金で買うものであっても、事前に相手に相談するようにしましょう。

相談もせずに大きな買い物をすると「勝手に生活費などを使われるんじゃないか」と不安になります。節約して貯金を頑張っている場合、喧嘩の原因にもなりかねません。

前もって相談しておけば相手も安心ですし、お金に関して信頼できる人という印象を与えられます。

具体的な貯金額の目標を決める

「1年で◯万円貯める」など、具体的な貯金額の目標を決めましょう。

どちらかの出費が多いと不満が溜まりやすいですが、明確な目標を持って2人で節約すれば不満が起きにくいです。

一般的な毎月の貯金目安は、2人の合計手取りの10~20%前後と言われています。最初は10%からでも良いので、増やせるように頑張ってみましょう。

同棲中のお金に関するトラブルと解決方法

同棲中に起きがちなお金に関する4つのトラブルを紹介します。解決方法も合わせて解説するので参考にしてください。

生活費の負担が偏ってしまう

最初は折半していたのに、徐々に負担が偏って気づいたら自分が半分以上支払っていた、というケースがあります。

この場合、支払いルールを再度2人で話し合って決めることで解決できます。

また、食費や日用品の購入時の立て替えトラブルが起きることもあります。二人の共通の財布を作っておき、立て替える必要がない状態にしておきましょう。

困り顔の男性のアイコン彼女がフリーターでお金がないときは僕が生活費を立て替えてあげてたんですが、いつの間にか僕が全部支払っててアレ?って思いました。立て替えてた分も払ってくれる素振りもないし…。このまま同棲を続けてていいものか悩んでいます。(男性/20代後半)

貯金を勝手に使い込まれた

お金の心配をするカップル
将来のために二人で貯めている口座から内緒で貯金を使われるケースです。

ちなみに勝手に使いこまれる理由で多いのが、ギャンブル・クレジットカードの支払い・お酒やタバコの購入などです。

通帳をこまめに記帳して、不透明な出費があったらお互いに何に使ったのか確認するようにしましょう。

困り顔の女性のアイコン毎月一定の額を口座に入れていたはずなのに、久しぶりに記帳したら毎月数万円ずつ勝手に引き落とされていました。彼に問いただしたら、スマホゲームの課金に使っていたとのこと。私はゲームのために一生懸命節約してたわけじゃないのに…!信用できなくなったので別れました。(女性/20代後半)

同棲相手が貯金してくれない

どちらか一方が貯金をしているのに、もう1人は自分の趣味や嗜好品にお金を使っているパターンです。

毎月の貯金額を決めず、生活費から余った金額だけ貯めようとしているカップルに多いトラブルです。

トラブルを避けるためには、貯金額をあらかじめ決めておいて、自動積立で貯金するのがおすすめです。

困り顔の男性のアイコン生活費は折半していたんですが、貯金はお互いできるときにやろうという曖昧なルールでやってました。僕はコンスタントに貯金していたんですが、彼女は洋服や化粧品に使って全然貯金していませんでした…。さすがに不公平だと思ったので、毎月必ず貯金する最低金額を決めました。(男性/20代後半)

別れる直前に過去の支払い分を請求される

「今まで余分に払ってやった費用を払え」と言われてしまうトラブルです。支払い金額がどちらかに偏っている場合に起こりやすいです。

同棲解消に置いて、支払い義務が生じるのは「婚約していた場合」に限られます。婚約していない限り、家賃や生活費を請求されても応じる必要はありません。

困り顔の女性のアイコン彼氏に家賃を払ってもらってたんですが、別れるときに「俺が払ってあげてた分の家賃とネット代返して」って言われました。こんなことなら最初から全部折半にしておけばよかった…って思いましたね。こんなケチくさい男とは別れて正解でした。(女性/30代前半)

あまりにもしつこい場合は警察に相談しましょう。相手はお金を返してほしいのではなく、ただ文句を言って苦しめようとしている可能性もあります。

同棲に必要な生活費と理想の支出割合

同棲に必要な生活費は、10万円のお部屋を借りる場合、1人あたり毎月約16.3万円です。

お部屋を借りるときに必要な初期費用は、約94万円かかると言われています。

以下で、詳細の内訳と理想の支出割合を紹介するので参考にしてください。

1ヶ月あたりの生活費の負担額は1人約16.3万円

総務省が公表している「2020年度 家計調査報告 二人以上の世帯 世帯人数別(二人以上の世帯のうち勤労者世帯)」によると、家賃を除く二人暮らしの生活費平均は約22.6万円です。

東京都内の1LDKの平均である家賃10万円のお部屋で同棲し、費用を折半すると1ヶ月あたりの負担額は1人約16.3万円です。

同棲 1人あたり
家賃 約100,000円 約50,000円
食費 約68,000円 約34,000円
水道光熱費 約19,000円 約9,500円
家具・日用品代 約12,000円 約6,000円
衣類・履物代 約8,000円 約4,000円
保健・医療代 約14,000円 約7,000円
交通費 約4,400円 約2,200円
通信費 約14,000円 約7,000円
教養・娯楽費 約24,000円 約12,000円
その他の消費支出 約63,000円 約31,500円
合計 約326,400円 約163,200円

参考:2020年度 家計調査報告 二人以上の世帯 世帯人数別

岩井さんのアイコン 岩井
2人で生活費を折半するので、一人暮らしよりも負担額が減ることが多いです。ただし、家賃や食費などによって金額は大きく変わるので、あくまで参考程度にお考えください。

同棲カップルの理想の生活費割合

同棲カップルの理想の生活費を紹介します。今回は2人の手取り合計額が30万円として計算しています。

生活費は住む場所や生活スタイルによって異なります。以下の支出割合は参考程度に確認してください。

支出割合 支出金額
家賃 約30% 約90,000円
食費 約15% 約45,000円
水道光熱費 約5% 約15,000円
衣類・日用品購入費 約5% 約15,000円
スマホ・ネット代 約5% 約15,000円
娯楽・交際費 約20% 約60,000円
医療保険代 約5% 約15,000円
その他雑費 約5% 約15,000円
貯金・予備費 約10% 約30,000円
合計 - 約300,000円
岩井さんのアイコン 岩井
生活費の中で1番大きな割合を占めるのは家賃です。家賃は毎月必ず支払う必要があるので、できる限り安いお部屋を探しましょう。

同棲の初期費用は約94万円かかる

東京都内の1LDKの平均である家賃10万円のお部屋に住む場合、初期費用として94万円は必要です。

引っ越し直後はなにかと入用になることが多いので、余裕を持って100万円の予算を見ておくべきです。

以下で、目安と一緒に内訳を紹介するので参考にしてください。

賃貸契約 敷金 100,000円 549,410円
礼金 100,000円
仲介手数料 110,000円
前家賃 100,000円
日割り家賃 54,910円
保証会社
利用料
50,000円
火災保険料 18,000円
鍵交換費用 16,500円
引っ越し費用 引っ越し
業者代
80,000円 80,000円
家具家電 ダブル
ベッド
50,000円 310,000円
寝具 15,000円
二人掛け
ソファ
40,000円
ダイニング
テーブル
25,000円
冷蔵庫
(300L以上)
90,000円
7kg以上の
洗濯機
70,000円
カーテン
(3窓分)
20,000円
予備費 60,000円
合計 約999,410円

住む場所や必要な物は人によって違うので、あくまでも参考にしてください。

岩井さんのアイコン 岩井
敷金や礼金なしのお部屋を探すことで予算を抑えることは可能です。不動産屋に気軽に相談してみましょう。

同棲カップルにおすすめの節約方法

同棲カップルにおすすめの節約方法を5つ紹介します。貯金して結婚にこぎつけるためにも参考にしてください。

・家賃を抑える
・コスパの良い食材で自炊する
・生活リズムをできるだけ同じにする
・新電力に切り替える
・お金のかからないデートを楽しむ

家賃を抑える

家賃は毎月の生活費の大部分を占めます。1度決めると簡単には変えられないため、できる限り安い家賃のお部屋にしましょう。

同棲向けの間取りで、1番家賃を抑えやすいのは2DKです。2DKは80年代に流行した間取りで建物が古いことが多く、家賃が安く設定されています。

男性のアイコンリノベーションされている2DKに住んでいます。築年数は古いため外観は微妙ですが、中はキレイなので全然気にならないです。将来はマイホームがほしいので、今は安いところに住んで節約を頑張っています。(男性/30代前半)

コスパの良い食材で自炊する

食費を抑えるために、外食に頼らずコスパの良い食材で自炊しましょう。

例えばファミリーレストランでパスタを2人で頼むとすると、約900円✕2で約1,800円かかります。一方、家でパスタを茹でて作れば1食あたり、約200円✕2で約400円で済みます。

また、まとめて作り置きしておくことで、時間と光熱費の節約にもつながります。

女性のアイコン節約するために休日は2人で一緒に料理してます。同棲する前は自炊って面倒だなって思ってたんですけど、一緒に食べて感想を言ってくれる人がいるとやりがいがあって楽しいものですね。(女性/20代後半)

生活リズムをできるだけ同じにする

生活リズムをできるだけ同じにすると、水道光熱費が節約できます。

例えば、お風呂を別々の時間に入ると沸かし直しが必要になり、余計なガス代や電気代がかかります。一緒に入るか、立て続けに入ることで簡単に節約できます。

男性のアイコンできるだけ同じ時間にお風呂や食事を済ませるようにしています。節約にもなるし、一緒にいられる時間が増えて一石二鳥です。(男性/20代後半)

新電力に切り替える

従来の地域電力会社ではなく、新電力サービスに切り替えましょう。プランによっては基本料金が0円だったり、初月の電気代が無料になったりなどお得です。

電気とガスをセットにすることでさらに割引になるプランもあるので、最適なプランを選ぶと良いです。

男性のアイコン新電力に切り替えるだけで年間1万円も節約できました。しかもキャンペーンで電気代2ヶ月無料になったのでかなり得したな~って思います。(男性/20代後半)

お金のかからないデートを楽しむ

デートはお金をかけないプランにしましょう。デートの度にテーマパークやショッピングモールに行っていると、出費がかさみます。

家でDVDを見てのんびりする、近くの公園を散歩するなど、できる限りお金がかからないデートにすると無理なく節約できます。

女性のアイコン休日は彼とあっちこっちのブライダルフェアに行ってます。結婚式する予定は今のところないんですけど、妄想するだけでも楽しいし。式場によっては無料の試食とか、ギフト券のプレゼントもあるのでかなり得です。(女性/20代後半)

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