お部屋探しのコツや知識まとめブログ|Rooch(ルーチ)
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賃貸の入居審査を徹底解説!通過する6つのコツと落ちたときの3つの対処法!

賃貸審査のイメージイラスト

賃貸物件の入居審査を、徹底的に解説します!賃貸契約を結ぶ前には、まず審査に通る必要があります。

どんな人が審査に落ちるのか、チェックされる項目について詳しく解説します。審査に必要な持ち物や、審査にかかる日数も説明します。

審査に通過するための6つのコツや、落ちたときの3つの対処法も大公開します。ぜひ参考にしてください!

賃貸契約前の入居審査とは

賃貸物件の入居審査とは、お部屋を貸す側が「貸しても良いか判断する作業」のことです。審査に通った人だけが、契約を結んでお部屋を借りられます。

希望通りのお部屋を見付けても「この人には貸せない」と判断され審査に落ちると、お部屋は借りられません。

賃貸物件を借りるまでには、以下の図のような段階を踏みます。

お部屋を借りるまでの6ステップの流れ図

住みたいお部屋が決まり入居申込をした後は、審査に通ってから契約を結ぶのが原則です。

問題なく進めば、1~2週間後には鍵を受け取れます。しかし、審査に落ちるとお部屋探しからやり直しです。

引っ越しに締切がある人は、審査に落ちて入居が遅れるトラブルを避ける必要があります。

大家さんは家賃滞納を未然に防ぎたい

貸す前にもっとも心配しているのは家賃の滞納です。入居審査は、主に「家賃の滞納リスクを防ぐ目的」でおこなわれます。

多くの大家さんは、家賃収入からローンを返済しています。家賃を滞納する人に貸してしまうと、収支は0ではなく損害が出ます。

お部屋を借りる際には連帯保証人を立てるか、家賃の保証会社(以下、保証会社)を利用します。自分に滞納のリスクが少ないことを示すためです。

保証会社とは、連帯保証人の役割を引き受ける会社のことです。首都圏の8割以上の物件が保証会社必須で、利用には審査があります。

審査の関係者は大家さん以外にもいる

審査で直接やりとりする窓口は、お部屋を紹介した不動産屋です。しかし、実際に審査を担当する関係者は、不動産屋の先に複数います。

大家さんの他に、物件の管理会社や、保証会社も関わります。中には、不動産屋が大家さんを兼ねる物件もあります。

すべての関係者に合格をもらわないと、お部屋は借りられません。不動産屋がお部屋を紹介する際は、審査に通るかまで考えています。

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入居審査に落ちやすい人の特徴

審査に落ちやすい人には、以下のような特徴があります。1つでも当てはまると、入居後の心配をされやすいです。

・家賃を滞納しそう
・カードがブラックリスト(自己破産など)
・態度が悪い(乱暴そう)
・近隣住民とトラブルを起こしそう
・お部屋を乱雑に扱いそう
・引っ越しの理由があいまい
・反社会勢力に該当する
・犯罪歴がある など

毎月遅れなく家賃が支払えるかどうかだけでなく、お部屋を貸して面倒なことにならないか、厳しく審査されます。

例えば、過去の借金トラブルや、社会的な問題を起こしたことがバレると審査に不利です。

不動産屋に対する態度が悪い人も審査に落ちます。トラブルを起こす可能性が高い人は、大家さんや管理会社に紹介したくないからです。

特に厳しく審査されるケース

特に厳しく審査されるケースを3つ紹介します。当てはまる人は、家賃滞納のリスクが高いと扱われ、敬遠されることが多いです。

・無職の人
・水商売の人(キャバ嬢や風俗嬢)
・同棲やルームシェア

無職の人

無職の人は、入居審査に落ちる可能性がかなり高いです。そもそも収入がないので、定期的に家賃を支払えるとは思ってもらえません。

仕事が決まっていて一時的に無職なだけなら、年収が記載された内定通知書や、雇用契約書を出せば審査してもらえます。

仕事が決まっていない人でも、就職活動中であれば、貯金の残高などで審査してもらえる場合があります。

水商売の人(キャバ嬢や風俗嬢)

キャバクラや風俗など、水商売の収入がメインの人は、厳しく審査されます。

水商売は全体的に離職率が高く、収入が不安定なイメージが強いからです。収入がいくら高くても、審査が通りにくいです。

また、昼夜逆転の生活で近隣とのトラブルを起こしたり、男女関係の問題が起きやすいため、大家さんに心配されやすいです。

「夜職OK」「夜職専門」などの不動産屋を利用すれば、入居審査に通りやすくなります。審査に強い不動産屋に職業を正直に伝えて、協力してもらいましょう。

▶水商売でも審査に通りやすくなる方法の詳しい解説はこちら

同棲やルームシェア

同棲やルームシェアなど、2人以上で入居予定の場合も厳しく審査されます。

もし喧嘩などで1人退去してしまうと、残された1人では家賃を払いきれずに、滞納するリスクが高いからです。

同棲やルームシェアの入居審査に通りやすくなる方法は「連名契約」です。連名契約とは、入居するすべての人が契約者としての責任を負うことです。

契約者それぞれに連帯保証人が求められる場合が多く、手間は増えます。しかし、連絡がつかなくなるリスクが減るので、審査に通りやすくなります。

審査が不安なら不動産屋に相談するべき

入居審査に落ちないために大切なのは、不動産屋に自分の情報を正直にすべて伝えて、味方につけることです。

不動産屋でも「絶対に審査を通す」ような対応はできません。しかし、過去の経験や知識で、審査に通りやすくなるアドバイスができます。

おすすめはネット上の不動産屋「イエプラ」です。ブラックリストや無職、水商売など、審査が難しい人を通した経験が豊富です。

イエプラは、来店不要でチャットやLINEでやりとりが可能です。審査の不安など、対面では話しにくいことでも、気軽に相談が可能です。

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入居審査でチェックされる5つのポイント

入居審査でチェックされる項目は、主に「家賃の支払い能力」と「人間性」です。以下で5つのポイントに整理しました。

①家賃が支払える収入はあるか
②業種と雇用形態について
③入居後にトラブルを起こす危険はないか
④過去に家賃の滞納や借金歴がないか
⑤連帯保証人が立てられるか等

①家賃が支払える収入はあるか

入居審査でもっとも重要視されるのは、家賃の支払い能力です。収入に対して家賃が高すぎると、滞納を心配されて審査に落ちやすいです。

一般的に、審査に通る収入の目安は「家賃の36倍以上の年収」です。「家賃は収入の3分の1」「家賃は収入の30%まで」など、言い方はさまざまです。

収入に見合った家賃の物件を選べば、審査に落ちる可能性は減らせます。以下の表も参考に、適切な家賃の物件を選びましょう。

家賃 年収
5万円 180万円以上
6万円 216万円以上
7万円 252万円以上
8万円 288万円以上
9万円 324万円以上

ちなみに、家賃が10万円を超える物件や、グレードの高い物件などでは、より厳しく審査されるケースもあります。

②業種と雇用形態について

業種と雇用形態も審査されます。勤続年数が3年以上の正社員や公務員は、収入が安定しているイメージがあるので有利です。

無職や水商売の他にも、雇用形態がアルバイトやパートなど非正規の人や、フリーランスや個人事業主の人は、収入が不安定なイメージを持たれやすいです。

年収が高くても、収入が不安定だと思われると、審査に落ちやすいです。また、正社員でも勤続年数が短い人や、設立から間もない会社で働いていると厳しく審査されます。

③入居後にトラブルを起こす危険はないか

トラブルを避けたい大家さんのイラスト

入居後のトラブルを避けるために、危険な人かどうかを調べられます。

インターネットで氏名を検索して逮捕歴などが見付けられると、申し込みを断られるケースもあります。

不動産屋に対する態度が悪い人は「紹介できる物件は無い」と、対応を断られる場合があります。大家さんや管理会社との今後の関係もあるからです。

内見や電話連絡の際に、常識的な態度であれば問題はありません。

④過去に家賃の滞納や借金歴がないか

過去に家賃滞納や借金歴があると、家賃滞納を心配されます。過去の失敗といっても、一度も滞納したことが無い人よりは警戒されます。

例えば、クレジットカードの事故や、消費者金融でブラックリストの人は「信用情報」を調査するお部屋の審査は通りません。

不動産屋は、審査が甘い物件にも詳しいです。心当たりがある人は、不動産屋に審査に通るお部屋に絞って紹介してもらいましょう。

⑤連帯保証人が立てられるか等

お部屋を借りる際には連帯保証人を立てるか、保証会社を利用する必要があります。どちらも家賃が支払えなくなった場合の備えで、お部屋によっては両方とも求められます。

連帯保証人が必要かどうかは、お部屋によって異なります。不動産屋には、連帯保証人が立てられるか否かを最初に伝えてください。

ちなみに、連帯保証人を立てない場合でも「緊急連絡先」は必要です。どちらでも引き受けてもらえるように、収入のある親族に事前に相談しておきましょう。

入居審査を受けるために必要なもの

賃貸業界は基本的に早いもの勝ちなので、入居審査に必要な書類をあらかじめ用意しておくとスムーズです。

書類が1つでも足りないと、申し込みを受付してもらえなかったり、書類が揃っている他の入居希望者が優先されてしまう場合があります。

以下で、審査を受けるために必要なものと情報を紹介します。

事前に準備しておく書類

入居審査を受けるために必要な書類は「身分証明書」と「収入証明書」が基本です。お部屋によっては、追加で他の書類を求められます。

以下に記載するものがあれば、大半のお部屋は審査できます。

用意が難しい書類がある場合や、他に必要なものがあるか否かは、早めに不動産屋に確認しましょう。

審査から契約までに必要な書類
・身分証明書(免許証、保険証、パスポートなど)
・住民票(同居人がいる場合は全員分)
・印鑑登録証明書
・収入証明書(源泉徴収票など)
・車検証(駐車場を借りる場合)
・印鑑(実印、銀行届出印など)

住民票や印鑑登録証明書などの、公的な書類は「取得3ヶ月以内のもの」を求められます。

役所で取得する書類は、審査の段階では不要なケースもあります。すぐ取りに行けるかどうかで、準備するタイミングを決めましょう。

無職やフリーターで収入を心配されると、貯金残高の分かる通帳のコピーや、銀行が発行する残高証明書を求められる場合もあります。

連帯保証人の必要書類

連帯保証人を立てる場合は、連帯保証人の書類も必要です。

連帯保証人の必要書類
・身分証明書(免許証、保険証、パスポートなど)
・収入証明書(源泉徴収票など)
・住民票
・印鑑登録証明書
・印鑑(実印)

連帯保証人との書類のやりとりは、郵送でおこなうのが基本です。書類の必要なタイミングと締切は、早めに確認してください。

書類が揃わないと、鍵の手配ができず入居が遅れるトラブルが起きます。鍵が用意できるのは、不備の無い書類が全て揃ってからです。

事前に準備しておく情報

お部屋に申し込む際は、不動産屋から渡される申込書を記入します。スムーズに記入できるように、以下の内容はメモしておきましょう。

必要な情報が足りないと、審査に時間がかかるだけでなく、お部屋をとられたり、申し込みを断られることもあるので要注意です。

申し込みに必要な情報
・名前、生年月日、現在の住所、電話番号
・職業、会社の詳細情報、勤続年数
・毎月の手取り収入、税込の年収
・連帯保証人(緊急連絡先)の情報

審査に必要な連帯保証人の情報は、自分と同じ項目を聞いておくと安心です。

また、連帯保証人・緊急連絡先には本人確認の電話連絡が入るので、あらかじめ伝えておきましょう。

入居審査にかかる期間は3~7日

入居審査には3~7日はかかると思ったほうが良いです。即日で審査結果が出るケースもありますが、関係者が多いと時間がかかるためです。

最短でも不動産屋が書類の準備で1日、大家さんが書類確認や在籍確認などの調査で1日、審査の判断に1日といったスケジュールです。

入居審査にかかる日数の説明

書類に不足や不備があったり、電話での本人確認が長引いたりすると時間がかかります。

なるべくやりとりが増えないように、審査に必要な書類と情報は、前もってしっかり準備しておきましょう。

連絡が来なくても落ちたわけではない

不動産屋から連絡が来なくても、それだけで審査に落ちたとは限りません。仮に入居審査に落ちた場合でも、不動産屋は必ず連絡します。

連絡が来ないまま2~3日経過したら、審査の進捗を確認してみましょう。経過を確認しても、審査結果には影響は出ません。

▶入居審査の期間について詳しい解説はこちら

こまめに不動産屋と連携していれば、不足書類の依頼などに早めに気付けます。

入居審査に通りやすくなる6つのコツ

印象の良いお客さん

入居審査に通りやすくなる6つのコツを紹介します。審査に不安がある人は、ぜひ参考にしてください。

①収入のある親族を連帯保証人にする
②貯金があることを示す
③大家さんや不動産屋に良い印象を与える
④入居申し込みで虚偽の申告をしない
⑤不安要素についても正直に伝える
⑥家賃が安いお部屋で申し込みし直す

①収入のある親族を連帯保証人にする

連帯保証人を立てる場合は、収入も審査されます。契約する人と同じく「家賃の36倍の年収」が求められるのが一般的です。

収入が高い連帯保証人を立てられると、貸す側が安心しやすいです。物件によっては、保証会社を使わずに貸してもらえます。

②貯金があることを示す

貯金がある人は、収入が途絶えても家賃が支払えるので審査に有利です。ちなみに、無職だとほぼ必須で、貯金額を見せる必要があります。

貯金の残高だけで審査に通るには、家賃の2年分(24ヶ月分)の貯金が必要と言われています。以下の表も参考にしてください。

家賃 貯金の目安
5万円 120万円以上
6万円 144万円以上
7万円 168万円以上
8万円 192万円以上
9万円 216万円以上

貯金の残高だけでは審査できない物件もあります。収入が低くても貯金がある人は、不動産屋に相談してみてください。

③大家さんや不動産屋に良い印象を与える

大家さんや不動産屋も人間なので「この人のために頑張りたい」と思うほど本気で対応します。なるべく人柄が良い印象を与えて、味方につけるべきです。

反対に、内見時や不動産屋の店舗で悪い印象を持たれると、対応を頑張ってもらえません。

良い印象を与えても損はしないので、物腰柔らかで丁寧な対応を意識しましょう。

④入居申し込みで虚偽の申告をしない

申込書に虚偽の申告、つまり嘘をつくと、入居審査に落ちやすくなります。大家さんや不動産屋に嘘がバレると「信用できない人」と思われるからです。

年収や勤務先、雇用形態といった情報に嘘があると、申し込み時に提出する収入証明書や健康保険証でバレます。

引っ越しの理由も大切で、大家さんが納得できる理由が無いと、審査に落ちやすくなります。犯罪などの拠点にされると困るからです。

なぜそのお部屋が良いと思ったかなど、大家さんや管理会社が心配して質問してきた内容には、きちんと答えるようにしてください。

⑤自分の状況を不動産屋に正直に伝える

過去にクレジットカードの滞納がある、家賃を滞納していたなど、審査面に不安要素があるなら、不動産屋に早めに伝えましょう。

不動産屋は、希望条件や予算と審査基準を照らし合わせて、審査に通りやすい最適なお部屋を紹介してくれます。

隠しごとをしていると、審査に落ちるお部屋を紹介されて、時間を無駄にしてしまう可能性があります。早めに伝えておけば、対応できることも増えます。

⑥家賃が安いお部屋で申し込みし直す

年収に対して家賃が高すぎる場合は、家賃が安いお部屋で探し直す必要があります。基準をクリアしていても落ちるケースがあるので、なるべく家賃は抑えたほうが良いです。

立地や階数を変えて探し直せば、室内が同じレベルの物件が見付かる可能性もあります。

不動産屋には譲れない条件を2~3個伝えて、少しずつ条件を変えてみましょう。

入居審査に落ちた場合の3つの対処法

入居審査に落ちてしまった場合は、お部屋によっては再チャレンジが可能です。審査に落ちてしまった場合の対処方法を3つ紹介します。

・家賃の保証会社を変えてみる
・親族に代理契約してもらう
・シェアハウスを仮住まいにする

家賃の保証会社を変えてみる

保証会社の審査に落ちただけなら、他の保証会社が使えないか、不動産屋に相談してみてください。

保証会社は主に「独立系」「LICC系」「信販系」の3つに分類できます。「独立系」の保証会社は審査が甘い傾向があり、収入に見合ったお部屋の審査はほぼ通ります。

会社ごとの厳しさも異なるので、審査に不安があるなら、使える保証会社からお部屋を探すのも手です。

▶審査の甘い保証会社ランキングTOP5の紹介記事はこちら

ちなみに、使う保証会社を自由に選ぶことはできません。どの保証会社を使用するかは、大家さんや管理会社が決めているからです。

親族に代理契約してもらう

賃貸の「代理契約」とは、契約を結ぶ人と住む人が異なる契約のことです。例えば、子供が大学に進学するので親がお部屋を借りるケースなどです。

親族に賃貸契約をお願いできるときは、代理契約で再チャレンジできないか不動産屋に相談しましょう。

ちなみに、無断で契約者以外の人が住むと「転貸」「又貸し」という違反行為になります。代理契約できる物件は限られるので、必ず不動産屋に相談してください。

▶代理契約について詳しくはこちら

シェアハウスを仮住まいにする

シェアハウスなら、費用を払えばほとんど審査が無く、連帯保証人も不要で住める物件も多いです。収入よりも「共同生活でトラブルが起きないか」を重視されます。

急な引っ越しが間に合わない場合、シェアハウスを仮住まいにしてお部屋探しを続ける手段もあります。ちなみに、初期費用は約10万円で、家賃相場は4~5万円ほどです。

さらに費用を抑えたいという人は、初期費用が一律3万円の「クロスハウス」がおすすめです。空き部屋をリフォームしてシェアハウスにしているため、とにかく費用が安いです。

▶クロスハウスに関する詳しい解説はこちら

業界初の「物件の無料移動サービス」があり、住み始めたシェアハウスに馴染めない場合は、気軽に別の物件に移動できるのも魅力です。

審査結果に関わらず契約前は申し込みのキャンセルが可能

審査結果に関わらず、契約前なら申し込みのキャンセルは可能です。注意点として、審査に通るかどうか試すための申し込みや、契約直前のキャンセルはマナー違反です。

申し込みのキャンセルを重ねると、保証会社など審査に関係する会社に名前を憶えられて、借りられるお部屋が減る可能性があります。

また、契約後はキャンセルできません。引っ越し前でも、通常の解約扱いになります。賃貸の手続きが初めてで心配な人は、なるべく早めに不動産屋に相談してみてください。

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