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部屋探し時期の特徴を月別に解説【何月がベスト?】

部屋探しの知恵

2018年2月23日投稿

イエプラ イエプラ

部屋探し時期の物件の多さ、引っ越し料金の高さをなどの特徴を徹底解説します。部屋探しの特徴を比較できる早見表で簡単に確認できます。また、一人暮らしや結婚などそれぞれに合ったベストな部屋探し時期についても紹介します。家賃の二重払いなどの部屋探しに関する注意点も解説しますので、ぜひ参考にしてみてください。

月別で部屋探しの特徴を解説

部屋探しの特徴を月別で簡単にまとめました。時期によって一人暮らし向けの物件情報が多かったり、ファミリー向けの物件情報が多かったりします。自分はどの時期に探し始めれば良いのかの参考にしてみてください。

また、家賃交渉ができる可能性が高い時期についてもまとめています。

1月 ・早めにお部屋探しを始める人が動く時期
・お部屋の内見はできない場合が多い
2月 ・入退去が最も多い時期
・1年の中で家賃相場が1番高い
・不動産屋へ行く際は事前連絡するべき
3月 ・引っ越しが最も盛んな時期
・引っ越し料金が高い
・不動産屋の忙しさは少し落ち着く
4月 ・良い物件はほとんど埋まっている
・家賃交渉に応じてもらえる可能性がある
5月 ・カップル向けなどの物件情報が多く出始める
・一人暮らし向けの良い物件は見つかりにくい
・不動産屋でじっくり対応してもらえる
6月 ・一人暮らし向けの物件の家賃交渉がしやすい
・ファミリー向けの物件はほとんど埋まっている
7月 ・物件数は少ないが家賃交渉がしやすい
・不動産屋でじっくり相談に乗ってもらえる
8月 ・引っ越し料金が安い
・9月下旬からは家賃が少し高くなり始める
9・10月 ・不動産屋へは連絡をしてから行ったほうが良い
・家賃が少し高めに設定されている
11月 ・時間をかけてゆっくり探せる
・家賃の値下げはほとんどない
12月 ・中旬から一人暮らし向けの物件情報が出始める
・不動産屋でじっくり対応してもらえる

月別で物件数や家賃を比較してみた

部屋探しの時期ごとで、家賃や引っ越し料金の安さなどを比較できる早見表を作成してみました。

また、不動産屋の繁忙期だと、じっくり時間をかけて対応してもらえない可能性があります。時期によって差があるので、以下の早見表で確認してみてください。

物件数 家賃の安さ じっくり対応してくれる 引っ越し料金の安さ
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月

月別の特徴の詳しい解説

カレンダー.
上記の早見表で紹介した月別の特徴を、1月から順番に詳しく解説していきます。どんな物件が多いのか、他の月と比べて家賃や引越し料金はどれくらい違うのかなどについて解説します。

1月の部屋探し

1月は物件の募集情報が増えてきて、早めにお部屋探しする人が動く時期です。不動産屋は繁忙期に入っていきますが、2・3月よりはゆったり探せます。ただ、募集情報は2・3月退去予定の場合が多いので、1月中は内見できないことがあります。

募集情報は一人暮らし向けのワンルーム~1LDKが多く、家賃は1月~3月いっぱいまで高めに設定されています。家賃や礼金などの費用交渉はほぼ応じてもらえないので、覚えておきましょう。

1月中は引っ越し需要が多くないですが、2・3月に向けて料金が高くなり始めるので、年始を除く1月中の引っ越し料金は通常価格です。

1月下旬からは引っ越し業者の日程が埋まりやすく、料金も値上がりするので、1月中に2、3月入居の予定が決められた人は、引っ越し業者を早めに予約しておくと良いです。

2月の部屋探し

2月は最も入退去が多い時期です。物件数がとても多い一方で、入居者が決まるスピードが早く、人気物件だと競争倍率が高くなりがちです。

また、借り手が豊富なので、とくに一人暮らし向け物件の家賃相場は1年で最も高い時期です。家賃や礼金などの費用交渉はまず通らないと考えた方が良いです。

不動産屋は繁忙期のため、ゆっくり時間をかけた対応をして貰いにくいです。あらかじめ候補物件を絞って、内見と契約だけのつもりで不動産屋に行くとスムーズです。

2月は部屋探しのピークですが、引っ越しのピークはまだです。2月上旬の平日なら、通常価格の引っ越し料金を適用してくれる会社も多いです。

2月下旬や土日祝日は、引っ越しする人が少し多く、3・4月のピーク程ではないですが料金は割高になっています。

3月の部屋探し

3月は上旬にかけて物件の募集数がピークに達し、中旬~下旬にかけて徐々に減っていきます。3月上旬は忙しさのピークだった不動産屋も、下旬には落ち着くので、ゆっくり対応して貰えるようになります。

ただ、募集物件が少なくなっても3月中の飛び込み需要を待つ大家さんが多いので、家賃はまだ下がらず、家賃や礼金の費用交渉もしづらいです。

また、4月から新生活を始めるために3月中に引っ越したい人の需要がピークを迎えるため、引っ越し料金は1年で最も高い時期です。

4月の部屋探し

4月は入退去が落ち着き、とくに一人暮らし向けの条件が良い物件は、ほとんど埋まってしまいます。

4月中旬以降も入居者がいない物件は、大家さんが早く空きを埋めたいと思い、ワンルーム~1LDKを中心に、家賃を1千~3千円下げることがあります。礼金などの費用交渉に応じてもらえる可能性も高くなります。

一方、4月下旬からは6月に新婚生活を始める人向けに、2DK~2LDKの募集情報が増えてきます。ただ、4月いっぱいは、3月中にギリギリ新居を決めた人の引っ越し需要があるので、引っ越し料金は3月に続き2番目に高いです。

5月の部屋探し

5月は3・4月の混雑を避けて、遅めに新生活を始める人が物件を探す時期です。4月から出始めたカップル向けの物件に加えて、3LDK、4LDKのファミリー向け物件が出始めます。

一人暮らし向けの1R~1LDKの物件は、引き続き家賃が1千~3千円程度下げられることがあり、礼金などの費用も比較的応じてもらいやすくなります。

不動産屋の忙しさがひと段落しているので、比較的ゆっくり探せます。思い切って希望エリアを広げて、色んな物件の内見に行ってみましょう。

5月に入ると引っ越し需要は一気に落ち着くので、ゴールデンウィークも含めて引っ越し料金は比較的安いです。

6月の部屋探し

一人暮らし向けの物件が少ない時期ですが、空き部屋の家賃や礼金などの費用交渉がしやすいです。

4・5月から募集情報が出ていた3LDK、4LDKのファミリー向け物件は、新婚さんや企業の経営層の引っ越し需要があるため、条件の良い物件はどんどん埋まってしまいます。

引っ越し料金は3・4月のピーク時に比べると安いですが、6月は新婚カップルやファミリーを中心に引っ越し需要があるので、引っ越し料金は通常価格です。

7月の部屋探し

7月は一人暮らし向けもファミリー向けも、物件の入居募集と入居希望者が落ち着く時期です。不動産屋は閑散期なので、じっくり相談に乗ってくれます。

一人暮らし向け物件は6月までに入居者が決まらなかったお部屋を中心に、家賃や礼金などの費用交渉がしやすく、物件によっては設定家賃が5千~1万円安くなっていることもあります。

引っ越し料金は、6月下旬~7月中旬に部屋を決めた人が引っ越す時期で、件数はそこまで多くないですが、需要があるので引っ越し料金は通常価格です。

8月・9月の部屋探し

カレンダーとミニカー
お盆休み明けからはファミリー向け物件を中心に、10月の転勤シーズンに退去予定の募集情報がちらほら出始めます。

また、8月は比較的引っ越し料金が安く、単身なら8月上旬、家族ならお盆がとくに安いです。予算を最大限抑えて引っ越したいという方は、8月頃にお部屋を探すのがおすすめです。

9月中旬以降は新築物件の募集情報も出てきます。ただ、10月の転勤シーズン最盛期に入る前なので、9月の中旬頃までは不動産屋ではゆったり探せて、引っ越し料金も比較的安めです。

9月後半からは10月の転勤シーズンに向けて家賃が少し高くなり、礼金などの費用交渉もしづらくなります。

10月の部屋探し

10月は企業の転勤需要と新婚夫婦の部屋探し需要が多く、それに合わせてファミリー向け物件の募集がピークを迎えます。ファミリー向け物件は埋まりやすいため、家賃はやや高く、礼金などの費用交渉はしづらくなります。

不動産屋はこの時期が1年の中で第二繁忙期と位置付けられ少し忙しくなります。もしも10月に引っ越すことが先に分かっている人は、あらかじめ9月中旬~後半に候補を絞っておくと余裕をもって決められます。

引っ越し料金は10月上旬~中旬が高く、下旬から通常価格に戻ります。

11月の部屋探し

11月は転勤シーズンのピークが終わり、ゆったりお部屋を探せます。ただ、物件数は少なく、一人暮らし向けもファミリー向けも良い物件はほとんど残っていません。

4・5月や7・8月と大きく異なるのは、10月で埋まらなかった物件は家賃が下がらない点です。2か月後にはまた繁忙期になるので、大家さんは先を見据えて値下げをしたくないためです。家賃交渉は少し難しいです。

引っ越し料金は、ギリギリ10月中に新居を決めた人の引っ越し需要が残っているので、通常価格です。

12月の部屋探し

12月中旬以降は、2・3月退去予定の一人暮らし向け物件の募集情報が増え始めます。

家賃相場は中旬以降から徐々に高く設定されていきます。1~3月の繁忙期に向けて、大家さんが家賃を強気に上方修正するため、家賃交渉に応じてもらえない場合が多いです。

ただ、部屋探し需要は多くない時期なので、不動産屋は1月に入るまでは相談や内見に根気強く付き合ってくれることも多いです。引っ越し料金は、年末年始を除けば安いです。

属性別の引っ越しにベストな時期

月別の特徴を踏まえて、一人暮らしやカップルなど、それぞれに合ったベストな引っ越し時期を紹介します。

一人暮らしの引っ越しにベストな時期

物件数の多さで言えば、新築物件が多めの1月、とにかく物件数が豊富な2・3月がおすすめです。ただ、不動産業界の繁忙期にあたるため、ゆったり見たり、のんびり検討することはできません。

もしも引っ越し時期を世間が新生活をスタートさせる4月からズラせるのであれば、物件数こそ少ないですが、ゆったり見れて家賃や礼金交渉がしやすく、引っ越し料金も割安な4月後半~8月がおすすめです。

同棲の引っ越しにベストな時期

カップル向けの1LDK・2DK・2LDKタイプの物件は4月と9月にたくさん出回ります。この時期は競争倍率が高めですが、条件の良い物件をたくさん見比べたいカップルにおすすめです。

なお、4月は3月までの繁忙期を終えた後で、9月は10月の転勤シーズンの直前なので、引っ越し料金は割安です。

また、物件数は減り残り物が多いですが、11月は家賃や礼金交渉がしやすく、引っ越し料金も割安なので、費用を抑えたいカップルにおすすめです。

新婚の引っ越しにベストな時期

新婚さん向けの2LDK・3LDKのファミリータイプの物件が多くなるのは、4月~6月と9月~11月です。この時期は気候が良く、引っ越しもしやすいのでおすすめです。

ただし、10月は会社の転勤シーズンと重なるので、とくに上旬は不動産屋は混み合い、引っ越し料金も高めです。引っ越し時期が選べるなら4月後半~5月前半もしくは9月がおすすめです。

ルームシェアの引っ越しにベストな時期

ルームシェアの引っ越しは、2DK・2LDKの物件が増える4月か、2LDK~3LDKの物件が多い9月がおすすめです。

また、引っ越し料金は割高ですが、あえて1月~3月の一人暮らし向け物件が多い時期に早めに検討したり、10月のファミリー向け物件が多い時期に遅めに検討するのも良いです。

1~3月や10月は、一人暮らしやファミリー向け物件の需要は多いですが、意外と2DKや2LDKはあまり需要がないため競争がほとんどなく、わりとゆったり探せます。

ファミリーの引っ越しにベストな時期

ファミリータイプの物件は4月~6月と9月~11月に多く出回ります。

4月~6月は秋の転勤シーズンほど物件数はありませんが、掘り出し物件が多く、家賃や入居日の交渉がしやすい時期です。もしも引っ越し時期が調整できるのであれば、秋よりは春先に引っ越すのがおすすめです。

ただ、企業の経営層や新婚夫婦を中心に、意外に引っ越し需要が多い時期です。良い条件の物件はどんどん埋まってしまうので注意しましょう。

9月~11月は転勤シーズン最盛期で、家賃交渉はしにくいものの物件数は多く、比較しながら選べます。オンシーズンなので引っ越し料金は高めです。

学生の引っ越しにベストな時期

高校3年生の引っ越しは、推薦入試などで早く大学が決まっていれば12月から探し始めると良いです。この時期はまだ物件数は多くないですが、色んな物件を見れたり、引っ越し料金が割安になるメリットがあります。

大学生の引っ越しは、基本的に時期を自由に設定できる場合が多いので、4月後半~8月がおすすめです。1Rや1Kの物件数は少ないですが、ゆったり色んな物件を見れたり、掘り出し物の物件が見つかったりします。

社会人の直前の引っ越しは配属などが決まる2月・3月が多いですが、繁忙期に当たるため条件の良い物件はどんどん埋まってしまいます。

家賃を早くから払い初めなければならない可能性もありますが、1月中旬頃から探し始めると、色んな物件を余裕を持って見れます。

理想の時期に引っ越すなら2ヶ月前から準備を始める

壁掛け時計
理想の時期に引っ越すなら、2ヶ月前から探し始めたほうが良いです。

理想の時期に出回っている物件は、約2か月前から退去申請が出されて募集情報が出回ります。住み始めたい時期があっても、不動産屋で契約してから正式に鍵を渡されて住めるようになるまで、最短2週間~最大1ヶ月弱かかることがあるからです。

2ヶ月前だと前の住人が住んでいて内見できないことも多いですが、競争倍率が比較的低く、物件によってはその不動産屋しか持っていない非公開情報のこともあります。

また、内見は同じ建物内の別の部屋や近しい物件を見せてイメージを付けやすくするなど、不動産屋によってはかなり柔軟に対応してくれます。

早めの引っ越し準備は家賃の二重払いに注意

2か月前などの早い時期から引っ越し準備を始める際は、家賃の二重払いに注意しなければなりません。

賃貸から新しい賃貸に引っ越す場合、早めにお部屋を決めてしまうと、押さえておくために2つのお部屋の家賃を二重で支払うことになります。

繁忙期以外であれば大家さんとの交渉次第で、新居の入居日を後ろ倒しにして貰ったり、フリーレント期間(入居後1ヶ月間の家賃を無料にする期間)を設けて貰えたりして、家賃の二重払いをなくせる場合もあります。

入居時期の交渉は不動産屋に任せましょう。経験の差があるので、自分で交渉するよりも効率的です。交渉が上手くいく要素として以下のようなものが挙げられます。

・家賃を安定して支払う能力がある
・これまで住んでた物件で一切滞納歴がない
・クレジットカードなどの信用情報がクリア
・勤務先がしっかりしていて勤続年数も長い
・保証人を立てられる、保証会社に入れる
・マンションなど生活ルールやマナーを守れそう
・結婚している
・部屋を綺麗に使ってくれそう

クリアできていれば、費用の交渉が成立する可能性があるので、自分が全て満たしているのか確認してみてください。

不動産屋へ行く際は事前に連絡しよう

お部屋を探しに不動産屋へ行く際は、事前に連絡をしておいたほうが良いです。事前に連絡しておくメリットは以下のようなものが挙げられます。

・当日待ち時間がない
・条件を伝えているため、物件紹介がスムーズ
・気に入ればその日に内見できる場合がある

連絡なしで行ってもお部屋を紹介してもらえますが、1~3月の繁忙期の場合だと、連絡無しの飛び込みで行っても、対応してもらえるまでに時間がかかります。

効率良くお部屋を探せるように、事前に連絡をして、どんな条件で探しているのか伝えておきましょう。

以下の青い文字をタップすると、不動産屋に行く際に事前に連絡するメリットと、連絡なしでいくデメリットについて詳しくご覧いただけます。

事前連絡するメリットと連絡なしのデメリットについてはこちら

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