お部屋探しのコツや知識まとめブログ|Rooch(ルーチ)
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選ばないほうがいい賃貸物件の特徴を大公開!避けるべき部屋とは?

選ばないほうがいい賃貸物件のイメージイラスト

選ばないほうがいい賃貸物件の特徴について徹底解説します!

初めての一人暮らしの際、どんなお部屋は避けるべきなのか、具体的な特徴をピックアップしました。なぜダメなのか、不動産屋にどんな質問をすべきかなども解説しています。

この記事は、不動産屋「家AGENT」池袋店の阿部さんにも内容を監修してもらいました。

阿部さん

「家AGENT」池袋店の店長で、賃貸業界歴5年以上です。管理職になる前の年間接客件数は380~400件と経験豊富です。お部屋探しに関して、設備や費用などの悩みも的確にアドバイスしています。

選ばないほうがいい賃貸物件の特徴まとめ

不動産屋スタッフの経験上、選ばないほうがいい賃貸物件の25の特徴をまとめました。以下に当てはまるお部屋は、住みにくいのでおすすめしません。

①木造アパート
②間取りがいびつ
③壁が薄い
④日当たりが悪くて湿気が多い
⑤収納スペースがせまい
⑥キッチンがせますぎる
⑦コンセントの数が少ない
⑧シャワーの水圧が弱い
⑨トイレの水位が高すぎる/低すぎる
⑩エアコンの型番が古い
⑪スマホの電波が入らない場所がある
⑫玄関ドアがせますぎる
⑬コンクリートの打ちっぱなし
⑭1階にあるお部屋
⑮郵便受けの隙間が広すぎる
⑯外廊下に面したお部屋
⑰すぐそばにゴミ捨て場がある
⑱線路沿いにある
⑲大きな音が出る施設が近い
⑳繁華街近く
㉑1階がコンビニや飲食店になっている
㉒近くにスーパーがない
㉓救急病院や警察署のそば
㉔坂道が多い
㉕大きな川が近くにあって水害の危険がある

各項目を「立地」と「お部屋の設備」に分けて詳しく解説していきます。

どんな理由で「ダメ」なのか、どのように避ければいいのかなども紹介するので、是非参考にしてください。

面倒なら不動産屋でまとめて質問すると良い

細かく自分で確認するのが面倒な人は、不動産屋でまとめて質問すると手っ取り早いです。不動産屋は住まいのプロなので、住みやすさに関して的確なアドバイスをくれます。

ネット上の不動産屋「イエプラ」は、来店不要でチャットやLINEでやりとりをします。スタッフが手動で返信しているので、来店時とほぼ同じサービスを受けられます。

「長期的に住みやすいお部屋がいい」「この物件のメリット・デメリットを詳しく教えて」などなんでも気軽に相談してください。

深夜0時まで営業しているので、仕事が忙しくて不動産屋に行く暇がない、寝る前のちょっとした時間を有効活用したいという人にもおすすめです。

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立地的に選ばないほうが良い賃貸

住む場所を決める際、以下の8項目に当てはまる物件は避けたほうが良いです。騒音や自然災害などのリスクが高いです。

・線路沿いにある
・大きな音が出る施設が近い
・繁華街近く
・1階がコンビニや飲食店になっている
・近くにスーパーがない
・救急病院や警察署のそば
・坂道が多い
・大きな川が近くにあって水害の危険がある

線路沿いにある

線路沿いの物件は、早朝から深夜まで電車の音と振動に悩まされるので、選ばないほうが良いです。とくに、踏切が近くにあると、かなりうるさいです。

木造や鉄骨造だと、電車が通るたびに、テレビの音が聞こえなくなったり、会話が難しくなったりします。あまりにうるさいため、電車の通らない0~6時しか眠れない人もいます。

「駅徒歩1分」など優良物件のように募集しているお部屋のなかにも、線路沿いにあって、とても住めない物件はあります。

駅に近いメリットが、本当に「線路沿い」のデメリットよりも大きいのか、考えるべきです。

大きな音が出る施設が近い

学校や修理工場など、大きな音が出る施設が近くにある物件は、騒音に悩まされます。

平日休日問わず日中に家にいない人は問題ありませんが、それ以外の人は朝早くに起こされたりとデメリットが多いです。

阿部さんのアイコン 阿部
個人経営の修理工場はとくに要注意です。一般的には、修理開始時間が午前7時以降と条例で決められています。しかし、6時半など早い時間に機械を動かす場合があります。休日にも関わらず、朝早くから起こされる可能性があるので要注意です。

1階がコンビニや飲食店になっている

ビール販売の棚
建物の1階がコンビニや飲食店になっている物件は、騒音や匂い、虫の問題があるので、避けたほうが良いです。

コンビニや飲食店で流れている有線放送は、上の階のお部屋まで聞こえます。とくにコンビニは24時間営業なので、自分が眠る時間帯になっても騒音が聞こえます。

また、飲食店の場合は、常に料理の匂いが漂っている問題があります。洗濯物に匂いがついてしまうので、室内干しになってしまいます。

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飲食物を扱っているため、虫やネズミが集まりやすいのも問題です。きちんと戸締りをしていても、排水溝や換気扇を伝って、室内に侵入してきます。

近くにスーパーがない

スーパーが近くにない物件は、ふだんの買い物が不便なので、選ばないほうが良いです。

コンビニばかり使っていては毎月の生活費が高くなるし、ドラッグストアでは生鮮食品を買えません。

スーパーの位置は、駅や学校からの帰り道にあるのがベストです。わざわざ遠回りしたり、家を通り過ぎたりしないといけない位置だと、使い勝手が悪いです。

救急病院や警察署のそば

救急病院や警察署のそばは、時間問わずに緊急車両が走行します。

夜中でもサイレンを鳴らすので、飛び起きる可能性があります。心臓に悪いうえ、睡眠不足になりやすいです。

坂道が多い

坂道が多い街だと、毎日の通勤通学が苦痛になります。傾斜が急な坂はもちろん、緩やかで長い坂も要注意です。

雨や風が強い日は、歩くだけでもかなり体力を削られます。また、雨の日は滑りやすいので、靴によっては怪我をする恐れがあります。

阿部さんのアイコン 阿部
坂が多いエリアは、家賃相場が低い傾向にあります。費用をとにかく抑えたい、体力に自信がある人であれば選択肢に入れても良いです。

大きな川が近くにあって水害の危険がある

大きな川の近くに建っているマンションやアパートは、洪水の被害にあう危険があるので、なるべく選ばないほうが良いです。

「2階以上だから大丈夫」と思っていても、エントランスが浸かってしまうと、自宅から出られなくなります。また、激しい洪水の場合は、倒壊の危険もあります。

設備的に選ばないほうが良い賃貸

お部屋の設備は、事前に確認できます。以下に当てはまるお部屋は、日常生活で不便が生じるので避けたほうが良いです。

・木造アパート
・間取りがいびつ
・壁が薄い
・日当たりが悪くて湿気が多い
・収納スペースがせまい
・キッチンがせますぎる
・コンセントの数が少ない
・シャワーの水圧が弱い
・トイレの水位が高すぎる/低すぎる
・エアコンの型番が古い
・スマホの電波が入らない場所がある
・玄関ドアがせますぎる
・コンクリートの打ちっぱなし
・1階にあるお部屋
・郵便受けの隙間が広すぎる
・外廊下に面したお部屋
・すぐそばにゴミ捨て場がある

木造アパート

木材で建てられている「木造アパート」は、建物構造のなかでもっとも防音性能が低い物件なので、なるべく選ばないほうが良いです。

間取りによっては、隣の住民のいびきが聞こえたり、通りを走る車の音が聞こえてしまい、寝不足になる危険があります。

建物構造によって、どのように防音性能が変わるのかまとめました。周囲の騒音が気になる人は、コンクリートを使っている「RC」か「SRC」のマンションを選ぶと良いです。

建物構造ごとの防音性比較のグラフ
木造 隣室のテレビや電話の声などの生活音が聞こえる
軽量鉄骨造 多少音量が軽減されるが、生活音はほぼ聞こえる
重量鉄骨造 洗濯機や掃除機などは少し聞こえるが気にならない
RC造 子どもの泣き声や走り回る音は聞こえる
SRC造 防音性が高く外の音が聞こえてこない
阿部さんのアイコン 阿部
レオパレスや大東建託など、見た目がキレイな物件でも木造はあります。初めての部屋探しの場合は気づかずに契約してしまう人もいるので、必ず「建物構造」を確認しましょう。

間取りがいびつ

間取りが三角形のお部屋

まれに、お部屋が三角形や台形、細長い長方形などいびつな形になっていることがあります。

家具家電が配置しにくいうえ、生活動線が確保しにくいです。無理やり家具家電を置くと、デッドスペースが多くなり使える範囲が狭くなります。

荷物が極端に少ないミニマリスト以外は、間取りがいびつな形のお部屋は避けましょう。

壁が薄い

壁が薄い物件は、RCやSRCであっても騒音問題があります。内見の際には、壁の厚さを必ず確認しましょう。

十分な厚さがあるかどうかは、ノックする要領で壁を叩くことでチェックできます。高く、軽い音が反響する物件は、壁の内部に空洞があり、音漏れの危険が高いです。

また、壁に直接耳を当てて、音が聞こえてこないか確認するのも効果的です。ふだんの生活で耳を当てることはないですが、夜中の静かな時間だと、小さな音でも気になるものです。

阿部さんのアイコン 阿部
同行する不動産屋のスタッフに外の廊下や階段を歩いてもらい、足音が響くかどうか確認するものアリです。

日当たりが悪くて湿気が多い

日当たりが悪くて湿気が多い物件は、カビやダニが発生しやすいので、なるべく選ばないほうが良いです。

お部屋の日当たりを確認するためには、午前中から14時までに内見すると良いです。南向きの物件であっても、周囲に大きな建物があると日が入らないことがあります。

また、窓のサッシや、ドア枠にカビがないか、周辺の壁紙が膨れ上がったり、不自然に修繕されていないかなどを確認することで、湿気が多いお部屋かどうかを判断できます。

収納スペースがせまい

収納スペースが極端にせまい物件は、衣類を仕舞えず、追加のチェストを購入することになりやすいです。

収納が押入の物件は、コートやスーツなどの丈の長い衣類を吊るせないという欠点があります。折り曲げて仕舞うことになるので、シワがついてしまいます。

また、靴箱が小さすぎる物件も避けたほうが良いです。靴箱が小さいと、ブーツや長靴を収納できないため、玄関が散らかったり、箱詰めにして室内に置いたりしなくてはなりません。

キッチンがせますぎる

キッチンがせますぎる物件は、自炊をしなくなり、食費が高くなる原因になるので、避けたほうが良いです。

コンロが1つしかない、というだけではなく、まな板を置けなかったり、シンクが小さくて鍋を洗えない物件などもあります。

阿部さんのアイコン 阿部
キッチンに冷蔵庫を置けるかどうかも確認したほうが良いです。キッチンにスペースがなくて、居室に冷蔵庫を置いていると、モーター音がうるさく感じます。

コンセントの数が少ない

コンセントの数が少なかったり、変な位置にしかない物件は、家電の配置が限られてしまうので避けましょう。

一人暮らしの場合、具体的には、テレビを設置する接続端子の近くに2つ以上、ベッドサイドに2つ以上、キッチンに4つ以上のコンセントがあると良いです。

コンセントの数
テレビの接続端子周辺 2つ以上
ベッドサイド 2つ以上
キッチン 4つ以上

また、コンセントが床からどの高さにあるのかも確認しておきましょう。あまりに高い位置にあると、不格好なコードを隠すために工夫することになります。

実際のレイアウトを想像しながら、自分にとって必要な数のコンセントが、ちょうどいい位置にあるか調べるべきです。

シャワーの水圧が弱い

広いお風呂
シャワーの水圧が弱い物件は、毎日の入浴時にストレスを感じてしまうので、選ばないほうが良いです。

内見時には水が通っていないことがほとんどですが、なかにはシャワーを出せる場合もあります。ダメ元で不動産屋のスタッフにお願いしてみましょう。

また、給湯器の号数を教えてもらうのも効果的です。給湯器が「16号」以上あれば、標準的な水圧があると判断できます。

標準的な給湯器の号数
1~3人家族向け 16号
2~4人家族向け 20号
4人以上の家族向け 24号

給湯器に貼られてあるシールを確認することでも、号数は調べられます。アルファベットの次に書かれてある数字が号数を表しています。

給湯器の号数の調べ方の例
【型番】GRQ-1650AX BL……【号数】16号
【型番】RUF-A2000SAW……【号数】20号

トイレの水位が高すぎる/低すぎる

便器の水位が高すぎたり低すぎたりすると、毎日、トイレを使うたびにストレスを感じてしまいます。トイレの水位は自分で自由に変えられないので、内見時に確認すべきです。

水位が高すぎると、水がはねてしまい、不衛生です。反対に、水位が低すぎると、悪臭が匂ってきます。

エアコンの型番が古い

エアコンの型番が古い物件は避けたほうが良いです。古いエアコンは、消費電力が大きいわりに、効果が低いことが多いからです。

15年以上前のエアコンを使っているお部屋もあります。異音や異臭がしたり、故障する危険もあるので、型番をメモしておき、いつ作られた製品なのか調べましょう。

阿部さんのアイコン 阿部
型番が古いウインドウエアコン(窓に設置)は、背面からドレン水が漏れやすいです。ほか住民とトラブルになりやすいので注意してください。

スマホの電波が入らない場所がある

お部屋のなかで、携帯電話の電波が入りにくい物件は選ばないほうが良いです。スマートフォンが普及した現代でも、電波の入りにくいい物件はあります。

特に、高いビルに囲まれていたり、建物が厚いコンクリートで作られている物件は、電波が入らない可能性が高いです。

内見の際には、部屋のあちこちでスマートフォンを取り出して、問題なく電波を拾えるか確認したほうが良いです。

玄関ドアがせますぎる

玄関ドアがせますぎる物件は、大型の家具や家電を運び込めないという欠点があります。

ベッドや棚は室内で組み立てれば良いですが、冷蔵庫や洗濯機は入らなかった場合に対処できません。

十分な幅があったとしても、ドアが一定の角度までしか開かなかったり、ノブが邪魔になる危険が残っています。

内見の際にはメジャーを使って、搬入できる荷物のサイズを測りましょう。

コンクリートの打ちっぱなし

コンクリート打ちっぱなしの部屋
お部屋が「コンクリートの打ちっぱなし」になっているお部屋は、住んだ後のデメリットが多いです。

コンクリートの打ちっぱなしのデメリット
・熱気がこもりやすく夏はサウナ状態になる
・冬は外より気温が下がりやすい
・エアコン稼働率が上がる
・電気代が高くなりやすい
・結露が多くカビが発生しやすい
・結露で寝具や衣類が濡れてしまう

防音性が高い、スタイリッシュな見た目でオシャレなどの魅力に惹かれる人は多いですが、実用性は低いです。

1階にあるお部屋

女性の一人暮らしなら、とくに1階の物件は避けたほうが良いです。

1階は、ベランダから不審者が入ってくる危険があります。たとえオートロックの物件でも、窓からの侵入は防げません。

防犯面以外にも、通りを歩く人からお部屋の中が丸見えになってしまうという、プライバシーの問題もあります。

阿部さんのアイコン 阿部
1階にお部屋を借りた女性が、カーテンを閉め切ってしまい、年中、洗濯物を部屋干しにすることは珍しくありません。

郵便受けの隙間が広すぎる

郵便受けの隙間が広すぎる物件は、不審者に郵便物を盗まれてしまう危険があるので、避けたほうが良いです。

郵便物を盗まれると、氏名や家族構成、口座番号などのかなり重要な個人情報を見られてしまいます。また、配達物の不在票から、自宅にいない時間帯を割り出される危険もあります。

外廊下に面したお部屋

外廊下タイプのアパート
外廊下の照明には、夏になると、大量の虫が集まる可能性があります。玄関が外廊下に面しているお部屋だと、外に出たとたんに虫の大群がいたり、死骸が落ちている危険があります。

とくに冬にお部屋探す場合には、虫がほとんどいないので、つい見逃してしまうチェックポイントです。虫が嫌いな人は、玄関を出た先の廊下が屋内にあるマンションを選びましょう。

すぐそばにゴミ捨て場がある

すぐそばにゴミ捨て場があるお部屋は、虫が侵入してきやすいので、選ばないほうが良いです。きちんと戸締りしていたとしても、換気扇やエアコンの室外機から、虫は入ってきます。

また、ほかの住民がゴミ捨ての日を守らないと、悪臭に悩まされる危険もあります。

初めての一人暮らしの場合には「ゴミ捨て場が近くにあるとラク」と考えてしまいがちですが、デメリットのほうが大きいです。

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後悔しないためにも内見は必ずすべき

入居後に後悔しないためにも、内見は必ずすべきです。最低限、内見で確認したほうが良い箇所をまとめたので、参考にしてください

防音性 壁を叩いてみて厚そうかどうか
隣室の生活音が聞こえるか
外からの騒音が聞こえるか
収納スペース 荷物を十分入れられる大きさか
家電置き場 洗濯機置き場が十分な広さか
冷蔵庫を置くスペースがあるか
防犯性 外から侵入できる経路が無いか
ドアが二重ロックになっているか
玄関ポストに鍵がかかるか
コンセント・端子 端子が使いやすい場所にあるか
電波状況 お部屋全体でスマホの電波が入るか
日当たり 日光を遮る建物が無いか
駐輪場 屋根が付いているかどうか
きちんと整頓されているか

内見時は、室内だけでなく共有部分も必ず確認してください。ほかの入居者の質や、物件の管理体制がどんな感じなのか把握できます。

持ち物は「スマホ」と「メジャー」さえあれば大丈夫です。スマホ1つで、カメラ・メモ・懐中電灯・方位磁石の代わりになります。

できれば2回内見したほうが良い

内見はできれば2回した方が良いです。「平日と休日」「昼と夜」では、印象が違います。

平日は閑静な住宅街だったとしても、休日になると子どもが屋外で騒いでいて落ち着けない地域かもしれません。

逆に、ビジネス街などで平日は賑やかでも、休日は閑散としていて過ごしやすいということもあります。

繁忙期で競争率が激しい、時間がないという人は「自分がお部屋にいることが多い時間帯」に内見しましょう。入居した後でもイメージの相違が少なくて済みます。

気軽に相談できる不動産屋がおすすめ

ネット上の不動産屋「イエプラ」は、来店不要でチャットやLINEから気軽に相談できます!

「収納スペースが広い部屋が良い!」「駅前にスーパーがあるエリアで探して」「ゴキブリが出にくい部屋が良い」など、物件サイトで探せないような条件でもお部屋可能です。

全国の賃貸物件の8割が集結している、業者専用のデータベースからお部屋を探すので、ネット上にない非公開物件の紹介もありますし、ほかサイトの物件もまとめて確認できます。

物件によっては、スタッフが現地に行きテレビ電話を通じて「オンライン内見」できます!忙しくて不動産屋に行く暇がない、外出したくないという人は是非試してみてください。

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