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一人暮らしの必要なものリスト!費用の目安も大公開!

一人暮らしの知識

2018年2月4日投稿

イエプラ イエプラ

一人暮らしに必要なものリストを作りました!引っ越す前に買っておくべきもの、引っ越してから買うべきもの、生活スタイルに合わせて買ったほうが良いものに分けて、それぞれのおすすめ商品も紹介します!人によっては不要なものや、準備する際の注意点もあわせて解説!内見時に測っておくべき場所や、おすすめのインテリアショップも紹介します!

一人暮らしに必要なもの【引っ越し前編】

一人暮らしで引っ越す前に買いそろえておくべき、最低限必要なものをまとめました。項目ごとにチェックマークが付いているので、準備ができたものにチェックを付けて、準備をし忘れないようにしてください。

以下の一覧のものを買いそろえると、費用は約86,000円になります。ただ、お部屋に備え付けの照明とエアコンがある場合は36,000円ほどで済みます。

必要なもの 費用の目安 チェックマーク
ベッド 30,000円
シャンプー・ボディーソープ 2,000円
歯ブラシ・歯磨き粉 1,000円
タオル 2,000円
トイレットペーパー・ティッシュ 1,000円
照明(新居に無い場合) 10,000円
エアコン(新居に無い場合) 40,000円

一人暮らしに必要なもの【引っ越し後編】

一人暮らしの際に引っ越してから準備するべきものを、家具・家電・雑貨・日用品ごとにまとめました。以下の一覧のものを買いそろえると、費用は約20万円になります。

家具一覧と費用の目安

必要なもの 費用の目安 チェックマーク
テーブル 10,000円
ソファ 20,000円
タンス 10,000円
カーテン 20,000円

家電一覧と費用の目安

必要なもの 費用の目安 チェックマーク
洗濯機 25,000円
冷蔵庫 25,000円
テレビ 30,000円
ブルーレイレコーダー 30,000円
掃除機 10,000円
炊飯器 5,000円
電子レンジ 10,000円
電気ケトル 5,000円

雑貨・日用品一覧と費用の目安

必要なもの 費用の目安 チェックマーク
1,000円
フライパン 2,000円
食器 2,000円
包丁・まな板 2,000円
しゃもじ・お玉・缶切り 1,000円
洗剤・スポンジ 1,000円

引っ越し前に揃えるときのワンポイント

引っ越した当日から使う家具家電・雑貨・日用品の詳細やおすすめの商品をまとめました。以下の一覧の家具や家電があれば、最低限の生活には困りません。

必要なもの 費用の目安
ベッド 30,000円
シャンプー・ボディーソープ 2,000円
歯ブラシ・歯磨き粉 1,000円
タオル 2,000円
トイレットペーパー・ティッシュ 1,000円
照明(新居に無い場合) 10,000円
エアコン(新居に無い場合) 40,000円

ベッドは収納付きのものがおすすめ

ワンルームや1Kのお部屋なら、収納付きベッドがおすすめです。収納スペースが少ないお部屋でも大きなタンスやクローゼットを置く必要がありません。

寝具は必ず引っ越し前に購入しておきましょう。引っ越し当日は不動産屋に鍵を受け取りに行ったりライフラインの契約などで、買い物に出かけづらいです。

おすすめはニトリの収納付きベッドです。ベッドフレームとマットレスを合わせて30,000円前後で買えますし、収納部分が広くて便利です。また、枕元にはコンセントが付いています。

ニトリの収納付きベッド

出典:https://www.nitori-net.jp/store/ja/ec/Bed/BedFrame/BedFrameStorage/5630260s?ptr=item

照明・エアコンは備え付けがほとんど

賃貸のお部屋の場合、照明とエアコンは最初から取り付けられていることがほとんどです。内見の際には無くても、入居までの間に付けてもらえることがあるので、不動産屋や大家さんに依頼しましょう。

備え付けの照明やエアコンを付け替えたいときは、必ず不動産屋や大家さんに許可を取るべきです。無断で付け替えた場合、退去時に元に戻す費用を請求されることがあります。

シャンプーなどは詰め替えタイプが良い

シャンプーやボディーソープなどのボトルタイプの消耗品は、詰め替えられるものにしましょう。使い切りの商品では買い直すたびにボトルのゴミが増えますし、詰め替えるよりも費用がかかります。

歯ブラシ・歯磨き粉はスーパーで十分

歯ブラシや歯磨き粉にこだわりが無い人は、スーパーで買えるお徳用の商品で良いでしょう。どうせ使うので一度に複数購入してストックしておくと良いです。

タオルはだいたい10枚くらいあると良い

一人暮らしでは毎日洗濯しないことが多いので、タオルは少し多めに準備しておきましょう。

コンビニやスーパーでも買えますが、手触りや耐久性にこだわるなら、ニトリやカインズホームなどの大手インテリアショップで探すと良いです。

紙の消耗品は大量に買い置きしておくべき

トイレットペーパーやティッシュは、スーパーでセール品として安く売られているときにまとめ買いしておくべきです。残り2~3つくらいまで減ったら忘れずに補充しましょう。

引っ越してから揃えるときのワンポイント

家具一覧

必要なもの 費用の目安
カーテン 20,000円
テーブル 10,000円
椅子 4,000円

狭い部屋なら折り畳み式のテーブルが良い

一人暮らし用のお部屋では、テーブルがお部屋を圧迫して、狭くなってしまうことが多いです。

足を折り畳めるテーブルを置いて、普段はクローゼットにしまったり立てかけておけば、お部屋を広く使いやすいです。

おすすめはLOWYA(ロウヤ)の折り畳みテーブルです。シンプルな作りで、どんなインテリアのお部屋に置いても違和感がありません。値段は約10,000円です。

LOWYA(ロウヤ)の折り畳みテーブル

出典:https://item.rakuten.co.jp/low-ya/f402-g1028-100/

一人暮らしなら座椅子がおすすめ

一人暮らしの場合、低いテーブルを置いて床に座る生活スタイルになる場合が多いです。足が長い椅子では普段使いしづらいので、椅子を買うなら座椅子がおすすめです。

おすすめはセルタンから発売されている座椅子です。値段は約5,000円で、足元の角度も調節できるのが特徴です。

セルタンの座椅子

出典:https://www.amazon.co.jp/dp/B00R137WGY?tag=lifesaver-22

家電一覧

必要なもの 費用の目安
冷蔵庫 25,000円
洗濯機 25,000円
電子レンジ 10,000円
テレビ 30,000円
掃除機 10,000円
炊飯器 5,000円

冷蔵庫は自炊するかどうかで決めるべき

あまり自炊しないなら、100L~150Lの冷蔵庫で十分足ります。よく料理をする人は、250Lくらいの冷蔵庫がおすすめです。

また、お部屋によって冷蔵庫を置けるスペースの広さは異なるので、内見時に測っておきましょう。冷蔵庫置き場の広さは、冷蔵庫本体の大きさ+10cmくらいの余裕を持っておくべきです。

自炊しない人におすすめの冷蔵庫はハイアールの「JR-N121A-K」です。値段は約25,000円で、121L入ります。

JR-N121A-K
ハイアールの冷蔵庫

出典:https://www.biccamera.com/bc/item/

洗濯機は縦型がおすすめ

洗濯機は、縦型のものがおすすめです。ドラム型は縦型よりも水道代が安いですが、本体代が最低でも約50,000円ほどかかります。縦型の洗濯機はドラム型よりも安く、約20,000円くらいから買えます。

また、サイズはお部屋の洗濯機置き場の大きさに合わせましょう。一人暮らし用のお部屋の洗濯機置き場は60×80cmくらいのことが多いです。
おすすめは、ハイアールの「JW-C55A-K」です。値段は約20,000円ほどで、大きさは50×52cmなのでどんなお部屋でも置きやすいです。

JW-C55A-K
ハイアールの洗濯機

出典:https://www.amazon.co.jp/

温めるだけなら単機能レンジでOK

電子レンジにはオーブンレンジやスチームレンジなど様々な種類がありますが、冷凍食品や冷えた料理を温めるだけなら単機能レンジを購入しましょう。

また、一人暮らし用のお部屋では電子レンジは冷蔵庫の上に置くパターンが多いので、冷蔵庫よりも縦横の長さが5cmずつほど小さいレンジを買うと良いです。

日立の単機能レンジ「HMR-TR221Z5」がおすすめです。35cm×25cmくらいの大きさで、冷蔵庫の上に置きやすいです。値段も1万円前後なので、初めての一人暮らしにぴったりです。

HMR-TR221Z5
日立のオシャレな単機能レンジ

出典:http://www.cainz.com/shop/g/g4526044011506/

テレビのサイズは26型~32型が良い

一人暮らしのお部屋に丁度良いテレビのサイズは26型~32型くらいです。大きすぎるテレビはお部屋に置きづらいですし、小さすぎるテレビは見づらいです。

東芝の「REGZA 32V型S20」は、32型で画質が良く、値段も3万5千円ほどなのでおすすめです。

REGZA 32V型S20
32型のREGZA

出典:http://ride3.applied-net.co.jp/shopdetail/000000009100/

掃除機はスティックタイプがおすすめ

掃除機はスティックタイプの場所を取らないものがおすすめです。実家によくある掃除機は、サイズが大きく収納場所に困ってしまいます。

おすすめは日立のコードレス掃除機「PVBD200-N」です。スティックタイプとハンディタイプに切り替えられるので、奥まったスペースまで掃除できます。

PVBD200-N
日立のコードレス掃除機

出典:https://www.biccamera.com/bc/item/3541229/

炊飯器は3.5合炊きくらいが良い

あまり自炊をしない場合は少し大きめの3.5合くらいの炊飯器がおすすめです。一度に2~3食分くらい炊いて、冷凍しておけば、何度も炊く必要がないからです。

また、大きすぎる炊飯器は置き場所に困るので、できるだけ小さいものが良いです。目安の大きさは幅25cm×奥行き28cm×高さ19cmくらいです。

おすすめの炊飯器はNEOVE(ネオーブ)の「NRM-M35A」です。一人暮らし向けのコンパクトなサイズで、4千円前後で買えます。

NRM-M35A
NEOVE(ネオーブ)の炊飯器

出典:https://www.amazon.co.jp/dp/B01M1JCO5L?tag=s02a3-22

雑貨・日用品一覧

必要なもの 費用の目安
食器 2,000円
洗剤・スポンジ 1,000円

食器は一食分でOK

一人暮らしを始めてすぐは、食器は1食分だけで困りません。おはし、お茶碗、汁椀、おかず用のお皿が何枚かあれば良いでしょう。簡単な作りの食器なら全て100円均一で揃います。

食器の雰囲気を統一したい場合は、ネット通販で一人暮らし用の食器セットを買うと良いです。男性用、女性用など様々なセットがそろっているので、楽天市場がおすすめです。

生活に合わせて買ったほうが良いものの詳細

1人暮らしに必要なものの中でも、生活に合わせて少しずつ買いそろえたほうが良いものをまとめました。項目ごとに、詳細やおすすめ商品を紹介しています。

家具一覧

必要なもの 費用の目安
ソファ 20,000円
タンス 10,000円

ソファは部屋の広さで一人掛けか二人掛けか決めるべき

6畳以下のお部屋にソファを置くなら、一人掛けのソファを置くべきです。二人掛けのソファではお部屋を圧迫してしまいます。7畳以上のお部屋なら二人掛けのソファでもお部屋が狭くなりません。

ソファを買うなら、IKEA(イケア)がおすすめです。一人掛けのソファであれば約7千円で買えますし、革製の頑丈な二人掛けソファでも2万円ほどで買えます。

IKEAの一人掛けソファ IKEAの二人掛けソファ
IKEAの一人掛けソファ IKEAの二人掛けソファ

出典:https://search.rakuten.co.jp/search/mall/

上に物を置けるタンスがおすすめ

ワンルームや1Kの間取りは、タンスを置くスペースが無いお部屋が多いです。上に物を置きやすい、横長のタンスを買って、テレビ台にしたり物を置けるスペースにすると良いです。

ドリスのタンスがおすすめです。1万円以下の値段で、タンスとしてもテレビ台としても利用できます。

ドリスのタンス

出典:https://www.amazon.co.jp/

家電一覧

必要なもの 費用の目安
電気ケトル 5,000円
ブルーレイレコーダー 30,000円

少量のお湯を沸かすならケトルが便利

電気ケトルはやかんや電気ポットよりも早くお湯を沸かせます。やかんや電気ポットは大人数のお湯を沸かすのに向いていますが、一人暮らしではケトルのほうが便利です。

電気ケトルは商品によって値段の差が大きいですが、安いものであれば1,500円台から買えます。値段が上がるほど、お湯が沸くスピードが速くなり、耐熱性も上がります。

おすすめはドリテックの電気ケトル「クレマ」です。ステンレス製で熱が逃げにくく、値段が約1,700円と非常に安価です。

クレマ
ドリテックの電気ケトル

出典:https://www.amazon.co.jp/

レコーダーは値段より性能重視が良い

ブルーレイレコーダーなどの精密機器は、値段の安さよりも性能を重視したほうが良いです。値段が安い商品ほど機能が少なく壊れやすいです。

おすすめは、Panasonic(パナソニック)製の「DMR-BRW520」です。約3万円で買える手頃さと、2番組を同時に録画できる機能が魅力です。

DMR-BRW520
ブルーレイレコーダー

出典:https://www.amazon.co.jp/

雑貨・日用品一覧

必要なもの 費用の目安
1,000円
フライパン 2,000円
包丁・まな板 2,000円
しゃもじ・お玉・缶切り 1,000円

鍋やフライパンはコンパクトに

鍋やフライパンなどの調理器具はキッチンの場所を取って邪魔になりやすいので、できるだけコンパクトなものにしましょう。一人用の小さなものや、取っ手が取れるものがおすすめです。

おすすめはアイリスオーヤマの「セラミックカラーパン」で、値段は1万円を切ります。取っ手が取れる鍋やフライパンのセットで、重ねて収納できるので場所を取りません。

セラミックカラーパン

出典:https://www.amazon.co.jp/dp/B00KRTW98A?tag=lifesaver-22

人によっては不要なもの一覧

以下にまとめたのは、人によっては不要なものの一覧と、それぞれが不要な人の特徴です。必要なものリストに入っていても、以下の特徴に当てはまっている人には不要かもしれません。

不要なもの 不要な人の特徴
ソファ 実家の自分の部屋でベッドに座っていた人
ブルーレイレコーダー テレビをあまり観ない人
タンス お部屋にある収納スペースで十分な人
テレビ テレビを観ない人
掃除機 細かいゴミが気にならず
フロアクリーナーで十分な人

必要なものを買うときの注意点

一人暮らしに向けて家具や家電などを準備する際は、以下の4項目に注意しましょう。

①最初に全て買いそろえようとしない
②大きな家具は玄関を通るかどうか確認する
③できればネット通販より店舗に行くべき
④家電は値段と質を考えて買ったほうが良い

①最初に全て買いそろえようとしない

家具や家電・雑貨などは、全て一気に買いそろえないほうが良いです。特にサイズが大きい家具や家電は、実際に配置しようとするとお部屋が狭くてどこにも置けなくなってしまう可能性があります。

また「なんとなく使いそう」と感じるくらいの家具や家電であれば、買わないほうが良いです。実際に必要になってから買うようにしましょう。

②大きな家具は玄関を通るかどうか確認する

お部屋の中に配置できるサイズの家具や家電だったとしても、玄関を通らないサイズでお部屋の中に搬入できないことがあります。

室内を採寸するときは、玄関の大きさを必ず測りましょう。微妙な凹凸に引っかかって家具がキズ付いてしまうこともあるので、できるだけ詳しく測っておくべきです。

③できればネット通販より店舗に行くべき

ネット通販は外出する手間が無く、また値段も安いのでとても便利ですが、できれば家電量販店などに直接行って買ったほうが良いです。現物を見れるのでネット通販よりも実際に使う際のイメージが付きやすいですし、どんな商品にすれば良いか店員さんに相談できます。

また、ネット通販はアフターサービスの質が悪いことが多いです。不良品を保証してくれなかったり、連絡しても返事が遅いことがあります。

④家電は値段と質を考えて買ったほうが良い

家電は値段が安ければ安いほど作りがチープで、壊れやすいです。壊れてしまったら新品を買い直すか修理に出す必要があり、余計な費用が掛かってしまいます。

質が高い家電を長く使ったほうが、最終的に支払った費用が安くなっていることがあるので、質が高く値段もそれなりに抑えられる商品を選びましょう。

家電量販店に行って店員さんに相談したり、ネット上のレビューや口コミを参考にすると良いです。

内見したときは必ずお部屋を測るべき

お部屋を決める前に、ほとんどの場合は実際にお部屋に行って内見します。内見した際は、必ずお部屋の広さを測っておきましょう。

測っておけば、お部屋を内見してから入居するまでの間に家具を選んだり配置を考えやすいです。

以下は、最低限測っておくべき場所の一覧です。

・玄関の高さ・横幅
・くつ箱の高さ・横幅・奥行き
・リビングルームの広さ
・クローゼットの高さ・横幅・奥行き
・カーテンレールの長さ・床までの高さ
・冷蔵庫・洗濯機を置くスペースの横幅・奥行き

必要なものはここで揃えよう!

一人暮らしの必要なものを買うのにおすすめのお店を4つご紹介します!

①IKEA(イケア)
②Franc franc(フランフラン)
③無印良品
④NOCE(ノーチェ)

①IKEA(イケア)

非常に安価でオシャレな家具が買える、スウェーデン発の家具屋です。家具は全て手作業で組み立てる必要があり、少しチープな作りですが、値段が安いので初めての一人暮らしにおすすめです。

IKEAの雰囲気
店舗数 関東・関西を中心に10店舗
主な家具の値段 ベッド:10,000円~
テレビ台:2,000円~
テーブル:1,000円~
本棚:2,500円~

②Franc franc(フランフラン)

日本全国のショッピングモールに店舗がある、女性向けのインテリアショップです。家具のほかにも、食器などの雑貨が充実しています。

フランフランの雰囲気
店舗数 日本全国に50店舗以上
主な家具の値段 ベッド:33,000円~
テレビ台:40,000円~
テーブル:5,000円~
本棚:6,200円~

③無印良品

家具に限らず衣類や食品など、生活に必要な商品を幅広く取りそろえているお店です。家具はシンプルな見た目と高い機能性が人気ですが、値段が少し高めです。

無印良品の雰囲気
店舗数 日本全国に100店舗以上
主な家具の値段 ベッド:34,000円~
テレビ台:取扱い無し
テーブル:6,200円~
本棚:19,000円~

④NOCE(ノーチェ)

リーズナブルな値段で本格的な北欧風の家具を買えるお店です。店舗数が少ないですが、インテリアにこだわりたい人がネット注文で購入することが多いです。

ノーチェの店内

出典:https://tabroom.jp/pr-tokyo/shp0802318/

店舗数 四国・沖縄を除く全国に16店舗
主な家具の値段 ベッド:取り扱い無し
テレビ台:20,000円~
テーブル:12,000円~
本棚:14,500円~

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