ソファの下に座るカップル

同棲の費用はどれくらい?初期費用と毎月かかる生活費の目安を大公開!

同棲に関する知識

2017年11月12日投稿

イエプラ イエプラ

同棲する前にかかる費用と、同棲してからかかる費用を紹介!初期費用早見表、お部屋契約の初期費用項目と相場、家具家電・日用品の一覧と購入費目安、初期費用と生活費費用シミュレーションなども紹介します。同棲におすすめの間取り、2人の収入に対する家賃目安、引っ越しにかかる費用や、同棲のメリットとデメリット、同棲生活を円満に過ごすコツなども解説!

同棲でかかる費用一覧

同棲でかかる費用は、同棲を始める前にかかる費用と同棲を始めてからかかる費用に分けられます。

同棲を始める前にかかる費用

同棲を始める前にかかる費用は、同棲カップルの平均家賃9万円の場合、2人分の合計で約72万円~75万円です。

・お部屋契約にかかる初期費用
・家具家電や日用品の購入費

同棲を始めてから毎月かかる費用

同棲を始めてから月々にかかる費用は、平均家賃の9万円の場合で約22万円です。

・家賃
・食費
・水道光熱費
・交際費・娯楽費
・通信費
・その他(衣類・日用品)

同棲を始める前にかかる費用

同棲を始める前にかかる費用について、初期費用の早見表、初期費用の項目ごとの相場、家具家電・日用品の購入費でご紹介します。

初期費用早見表

同棲を始める前にかかる費用は、お部屋の家賃や家具家電・日用品の購入費によって変わります。以下の早見表を、どのくらい費用がかかるのかの参考にしてみてください。

住む部屋の家賃 かかる初期費用(2人分)
5万円 約53万円~56万円
6万円 約57万円~60万円
7万円 約62万円~65万円
8万円 約67万円~70万円
9万円 約72万円~75万円
10万円 約76万円~79万円
12万円 約84万円~87万円
15万円 約98万円~101万円

お部屋契約の初期費用項目一覧と相場

同棲するのに必要なお金1

賃貸契約時には契約したい物件の家賃の4~5ヵ月分の初期費用が必要になります。項目一覧と費用相場は以下の通りです。

敷金 家賃1ヶ月分
礼金 家賃1ヶ月分
前家賃 家賃1ヶ月分
日割り家賃 日数で異なる
保証会社利用料 家賃の50%~100%
火災保険 20,000円
仲介手数料 家賃1ヶ月分
鍵交換代 15,000円

敷金

敷金とは、退去時に部屋の破損や汚れを修繕したり、万が一の家賃滞納などに備えたりするために一時的に預けておくお金のことです。家賃滞納をせず、退去時に修繕費がかからない場合は返金されます。

敷金0円の物件を選ぶことで初期費用を安く済ませることができます。敷金0円の場合だとハウスクリーニング代が必要になりますが、相場は約2万円なので敷金を支払うよりも初期費用を安く済ませられます。

礼金

礼金とは、入居する物件の大家さんに「入居させてくれてありがとう」という意味を込めて支払うお金のことです。敷金と違い返金はされません。

最近では礼金0円の物件が増えてきているので、初期費用を抑えたい場合は礼金が不要な物件を選びましょう。

仲介手数料

仲介手数料とは、お部屋を紹介してくれた仲介業者に成果報酬として支払うお金のことです。不動産屋やお部屋によって仲介手数料が無料~半額があります。

前家賃

前家賃とは、翌月分の家賃のことです。例えば、3月にお部屋の契約をした場合、4月分の家賃を先に支払うことになります。

また、フリーレントがあるお部屋は前家賃が不要になると考えても良いです。フリーレントとは、約1~3ヵ月分の家賃を無料にする契約形態です。

日割り家賃

日割り家賃とは、家賃を入居日数で割った金額で支払う家賃のことです。月の途中から入居した場合に発生します。月初めや月末に入居することで費用を抑えることができます。

鍵交換費用

鍵交換費用とは、前の入居者が使用していた鍵から自分が使用する鍵に交換する費用のことです。防犯性の低いものだと1.5万円ほどですが、防犯性の高いものは2万円以上かかります。

保証会社利用料

保証会社利用料とは、保証人の代わりになる会社を利用する費用のことです。保証人のみで審査ができる物件を選ぶことで、初期費用を抑えることができます。

火災保険料

火災保険料とは、火事や落雷で燃えてしまった建物や家具の補償をしてくれる保険の費用のことです。相場の2万円よりも安い料金で利用できる保険会社もあります。

ただし、不動産屋が指定している保証会社以外は選べないことが多いです。

家具家電や日用品の購入費

同棲するのに必要なお金2

同棲する上で必要な家具家電や日用品の一覧と購入費目安を紹介します。同棲生活を送るうえでは、以下のリストにある家具や家電を揃えれば問題ないでしょう。

ただ、元々どちらかが持っていて、同棲生活でも使える物があれば、新しく買う必要がありません。

チェックマークを付けられる欄を設けたので、買う必要があるものにチェックを付けて、最低限の出費で必要なものを揃えられるようにしましょう。

家具一覧と費用目安

内訳 費用目安 チェック
ベッド類・シーツ・掛け布団 約30,000円
テーブル・イス 約15,000円
ソファー類 約20,000円
カーペット 約20,000円
カーテン・レースカーテン 約20,000円
収納家具 約15,000円
食器棚 約10,000円
合計 約130,000円

家電一覧と費用目安

内訳 費用目安 チェック
冷蔵庫 約30,000円
洗濯機 約25,000円
テレビ 約20,000円
ブルーレイレコーダー 約20,000円
電子レンジ 約10,000円
炊飯器 約5,000円
掃除機 約10,000円
電子ケトル 約10,000円
照明 約10,000円
エアコン 約20,000円
合計 約160,000円

日用品一覧と費用目安

内訳 費用目安 チェック
調理器具(フライパン・鍋など) 約3,000円
食器・コップ 約3,000円
ティッシュ・トイレットペーパー 約2,000円
食器用洗剤・スポンジ 約1,000円
シャンプー・ボディーソープなど 約3,000円
タオル類 約3,000円
洗濯バサミ・洗濯かご 約1,000円
ハンガー・ピンチハンガー 約1,000円
洗濯洗剤・柔軟剤 約2,000円
合計 約20,000円

同棲を始めてから毎月かかる生活費は約22万円

毎月かかる費用の項目と二人分の平均相場は以下の通りです。

家賃 約90,000円
食費 約35,000円
水道光熱費 約10,000円
交際費・娯楽費 約38,000円
通信費 約17,000円
その他(衣類・日用品) 約30,000円
合計 約220,000円

2人の収入ごとの家賃目安

生活費を圧迫しないために、2人の合計収入ごとの家賃目安を紹介します。

月の手取り(年収) 家賃目安
22万円(260) 40,000円~55,000円
24万円(280) 55,000円~60,000円
26万円(300) 62,000円~65,000円
28万円(320) 66,000円~69,000円
30万円(350) 72,000円~75,000円
32万円(380) 78,000円~81,000円
34万円(400) 82,000円~85,000円
37万円(450) 92,000円~95,000円
42万円(500) 103,000円~105,000円
50万円(600) 110,000円~130,000円
60万円(700) 130,000円~150,000円

※ボーナスも月の手取りに割り振って計上しています

同棲費用シミュレーション

同棲でかかる費用をさまざまなパターンでシミュレーションしてみました。

家賃8万で学生同士の場合

同棲前にかかる費用は合計で52万円

お部屋契約の初期費用 380,000円
家具家電・日用品の購入費 140,000円
合計 520,000円

同棲を始めてからかかる生活費は合計で18.6万円

家賃 80,000円
食費 35,000円
水道光熱費 9,000円
交際費・娯楽費 25,000円
通信費 12,000円
その他(衣類・日用品) 25,000円
合計 186,000円

同棲前にかかる費用は合計で52万円でした。家具や日用品はほとんど新しく購入しましたが、家電は実家から持ち寄った物が多かったので費用が抑えられています。

生活費は2人のバイト代と仕送りでやり繰りしています。親からの仕送りは合計9万円で、全額家賃と光熱費に充てています。節約のためになるべく外出を控えて、家で遊んでいるようです。

家賃10万で社会人(彼氏)と学生(彼女)の場合

同棲前にかかる費用の合計は61万円

お部屋契約の初期費用 490,000円
家具家電・日用品の購入費 120,000円
合計 610,000円

同棲を始めてからかかる生活費の合計は22.8万円

家賃 100,000円
食費 30,000円
水道光熱費 10,000円
交際費・娯楽費 40,000円
通信費 18,000円
その他(衣類・日用品) 30,000円
合計 228,000円

家具家電の購入費を抑えるために、家具や家電は必要最低限の物だけ購入しているので、12万円で済んでいます。

家賃は社会人の彼氏が全負担して、食費や光熱費は折半しています。娯楽費や衣類の購入費は、それぞれの給料やバイト代で出せる範囲でやり繰りしています。節約のために外食を減らして自炊するようにしています。

彼女は親から毎月2.5万円の仕送りをもらっていますが、急な出費に対応できるように貯金をしているようです。

家賃13万で社会人同士の場合

同棲まえにかかる費用の合計は72万円

お部屋契約の初期費用 620,000円
家具家電・日用品の購入費 100,000円
合計 720,000円

同棲を始めてからかかる生活費の合計は25.9万円

家賃 130,000円
食費 34,000円
水道光熱費 11,000円
交際費・娯楽費 40,000円
通信費 14,000円
その他(衣類・日用品) 30,000円
合計 259,000円

どちらも一人暮らしをしていた期間があり、お互いの家具や家電を持ち寄っているため、同棲前の費用を大幅に抑えられています。

家賃が少し高めの13万円なので、食費や交際費を節約しています。インターネット代が4千円かかっていますが、格安スマホを利用しているので、通信費は1.4万円に抑えられています。将来のために毎月約10万円の貯金をしているようです。

家賃11万で社会人同士の場合

同棲前にかかる費用の合計は73万円

お部屋契約の初期費用 550,000円
家具家電・日用品の購入費 180,000円
合計 730,000円

同棲を始めてからかかる生活費の合計は23.2万円

家賃 110,000円
食費 37,000円
水道光熱費 8,000円
交際費・娯楽費 35,000円
通信費 12,000円
その他(衣類・日用品) 30,000円
合計 232,000円

就職をきっかけに上京して同棲を始めたカップルです。二人は初めての引っ越しで、家具家電のほとんどを新しく購入しているので18万円かかっています。

生活費を圧迫しないように家賃は11万円に抑えています。自炊を心がけていますが、毎日する余裕がなく、コンビニで済ませることも多いので3.7万円かかっています。平日は仕事、休日は2人で出かけることが多いため、光熱費が安く済んでいます。

インターネット契約していないので、通信費はスマホ2台分だけです。2人の収入を合わせると毎月40万円くらいですが、全部使わずに残ったお金を将来のための貯金に充てています。

家賃15万で社会人同士の場合

同棲前にかかる費用の合計は88万円

お部屋契約の初期費用 720,000円
家具家電・日用品の購入費 160,000円
合計 880,000円

同棲を始めてからかかる生活費の合計は28.4万円

家賃 150,000円
食費 31,000円
水道光熱費 10,000円
交際費・娯楽費 40,000円
通信費 18,000円
その他(衣類・日用品) 35,000円
合計 284,000円

家賃が15万円と高めなので、契約の初期費用が72万円かかっています。家具家電などの購入費は、冷蔵庫や洗濯機は大容量の物に買い替えて、少し高めの2人用ソファを購入したので16万かかっています。

このカップルはお金にゆとりがあるので、節約はあまり意識していないようです。交際費・娯楽費にまわしているお金が余った場合は、衣類の購入費に使っています。通信費の内訳は、スマホ2台分の料金が1.4万円、インターネット代が4千円です。

生活費は折半ではなく、収入の多い彼氏が多めに出しているようです。

家賃11万で社会人(彼女)と学生(彼氏)の場合

同棲前にかかる費用の合計は73万円

お部屋契約の初期費用 540,000円
家具家電・日用品の購入費 190,000円
合計 730,000円

同棲を始めてからかかる生活費の合計は22.6万円

家賃 110,000円
食費 34,000円
水道光熱費 12,000円
交際費・娯楽費 27,000円
通信費 13,000円
その他(衣類・日用品) 30,000円
合計 226,000円

彼女が社会人になるタイミングで同棲を始めたカップルです。家具家電はほとんど新しく購入したので19万円かかっています。

家賃の支払いは折半で、彼氏は親からの仕送りを家賃の支払いに充てているようです。お互いシャワーやお風呂の時間が長いため、水道光熱費が少し高いです。

毎日ではありませんが自炊をするようにしており、食費は3.4万円に抑えられています。飲み会などへの参加回数を減らして、2人の時間を大切にしているので交際費にかかるお金は少なく済んでいます。

引っ越しにかかる費用

お部屋契約の初期費用、家具家電・日用品の購入費とは別に引っ越しにかかる費用があります。引っ越し費用は時期や距離によって変わります。費用の目安を引っ越しをする人が少ない閑散期と、引っ越しをする人が多い繁忙期に分けて紹介します。

閑散期(5~12月)の平均引っ越し費用

移動する距離 かかる費用の目安
~15km(同じ市区町村) 約40,000円
~50km(同じ都道府県) 約40,000円
~200km(同じ地方) 約50,000円
~500km(近い地方) 約65,000円
500km~(離れた地方) 約80,000円

繁忙期(1~4月)の平均引っ越し費用

移動する距離 かかる費用の目安
~15km(同じ市区町村) 45,000円
~50km(同じ都道府県) 50,000円
~200km(同じ地方) 60,000円
~500km(近い地方) 70,000円
500km~(離れた地方) 90,000円

同棲におすすめの間取り

同棲生活がうまくいくおすすめの間取りを紹介します。同棲生活はお互いのプライベートな空間を作れる間取りのほうがうまくいきやすいです。

一番人気があるのは2DK

2DKは居室が2部屋あるので、お互いのプライベートな空間を持つことができます。ケンカしても一人になれる空間があるので頭を冷やすことができる、生活リズムが違っても相手の睡眠の邪魔にならないなどのメリットがあります。

DK部分が6畳以上あるので、2人で過ごす空間も確保できます。少し古い物件が多いですが、その分家賃が低く設定されており、約8~9万円で探すことができます。

2DK

2人の時間を優先したいなら1LDK

2人の時間を優先したいカップルなら1LDKがおすすめです。居室を2人の寝室、LDKを2人がくつろぐスペースにすれば生活空間を分けることができます。スペースに余裕があるので、収納場所に困りません。

2部屋ある感覚で使えるため、生活リズムがずれてしまっても彼氏がリビング、彼女が居室など寝室を分けることもできます。家賃相場は約12~13万円で、2DKよりも約4万円高いです。

1LDK

2部屋欲しいけど家賃は抑えたいなら2K

それぞれ自分の部屋がほしいけど、家賃はなるべく抑えたいカップルには2Kがおすすめです。2Kの家賃相場は7万円前後なので、2DKの家賃相場と比べると約1万円安く探すことができます。

生活リズムが違っても、それぞれ寝室があるので相手の睡眠を邪魔せずに生活ができます。キッチンが少し広めに作られているなら、テーブルを置いて2人で食事する空間を作ることができます。

2K

お金に余裕があるなら2LDK

お互いの収入がある程度安定していて家賃が高くても問題ないカップルなら、2人以上で済むことを前提に作られている2LDKがおすすめです。2DKよりも広くなっており、ゆとりのあるが生活できます。

お互い個室を持てるため、プライベートな時間を確保できます。また、1LDKと同じようにリビングを二人でくつろぐ空間にできるので、一緒に過ごす時間を大切にできます。家賃相場は約14~15万円です。

2LDK

出典:http://www.jyohoku-estate.com/blog/entry-56259/

同棲するメリットとデメリット

同棲のメリット

・一緒に住んでみないと分からない性格や癖が分かる
・家賃や光熱費を節約し、お金を貯められる
・パートナーが浮気しにくくなる
・結婚生活の予行演習ができる
・いつでも好きな人といられる

同棲のデメリット

・いやでも相手の悪い部分が見える(メリットにもなりうる)
・一緒にいることがマンネリ化してしまう
・1人の時間が減ってしまう
・同棲に否定的な親の説得が大変

同棲生活を円満に過ごす4つのコツ

①ささいなことでもお礼を言う
②1人になれる時間を確保する
③なるべく2人で食事する
④お互いの親にあいさつする

①ささいなことでもお礼を言う

ささいなことでも相手に何かをしてもらったら、感謝をきちんと言葉で伝えるようにしましょう。心の中で思っているだけでは、相手に伝わりづらいです。

②1人になれる時間を確保する

どれだけ仲が良くても、必ず自分1人の時間を設けるべきです。いくら恋人同士とは言え元は他人同士ですから、ずっと一緒にいると知らない間にストレスが溜まっていることがあります。

本を読んだり音楽を聴いたり、自分だけのリラックスできる時間を設けるべきです。

③なるべく2人で食事する

長く同棲生活を続けると、相手と一緒にいることが当然になり、会話が無くなって険悪な雰囲気になってしまうことがあります。

なるべく2人で食事をとるようにすれば、自然と会話する機会ができて、コミュニケーションをとるきっかけになります。

④お互いの親にあいさつする

親にあいさつすることで、同棲生活に良い緊張感が生まれます。相手をないがしろにできなくなり、結婚を考えたりするきっかけになるからです。

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